モテるくすぐり術
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自分をデザインする重要性

やあ紳士の君、こんばんは。
エレガンス宮本ですキラット





実はこのたび
僕の大切な友人、ウジトモコさんが本を出版したんだ。


「視覚マーケティングのススメ」

http://smarketing.exblog.jp/

ウジさんは
視覚マーケティングという手法で経営者の売上をサポートする
デザイン戦略のプロ中のプロ。


この本の中で彼女は
我々の目に映るデザインが人間にいかに影響を与えるか、という事を
いろいろな実例を交えてわかりやすく説明してくれている。



例えば君は
街中で『M』の黄色いマークを見たら
ハンバーガーが食べたくなったりした事はないかい(笑)?


決まったロゴやデザインが
僕たちに与えている影響はとても大きいものなんだ。





そして
それは僕たち自身にも当てはまること。


人は必ず何かしらのメッセージを
身なりや立ち居振る舞いから
周りに対して知らないうちに発信している。




君だってそうだよ。




問題は、
「どんなメッセージを君が発信しているか
なんだ。


君がモテたいなら
女性の視覚に入った瞬間に
「この人、なんかモテそうだな」
と思わせるようなメッセージ
を発信していかなきゃいけないよね。



間違っても

「僕は身だしなみに気を使ってないし、

 ヒゲもそってないし、

 モテることに興味はありません」

という光線を出してはいけないよ(笑)




目標は君自身が
「モテる男ブランドのロゴ」になること。



ウジさんの著作には
その為のヒントが満載だから
ぜひ一度読んでみることをお勧めするな。



とても勉強になると思うよ。







おっと、
時間が来たようだ。


それでは今日はこの辺で。
御機嫌ようキラキラ





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自信という名の服を着て

やあ紳士の君、こんばんは。
エレガンス宮本ですお




今日は自分を魅力的に見せる為に
重要なことをお話しよう。




君は自分のことをどう思っているかな?


自分のことをしっかり愛しているかい?




人はそれぞれにセルフイメージというのを持っている。

君もきっとなにかあるだろう。


「俺はやさしい。」
「俺は気が短い。」
「俺は変態だ。」  etc




このセルフイメージ、
実はものすごく重要なんだ。



これが高い人は素晴らしい。


問題なのは

イメージが低い人のほうだな。




いいかい?


男というのは
自信満々のほうが断然魅力的だ。


これはもう絶対そう。




僕の見たところでは

「あいつ、勘違いしてるよね」
って言われるくらいで丁度いい(笑)





「でも僕はモテないしカッコ悪いから・・・」
なんて言ってるそこの君。



君が「カッコ悪い」なんて誰が決めたんだい?


それは君が決めてしまっているんだ。




自分がどういう自分なのかは、
全部自分で決めることが出来る
んだよ。




例えば、
「俺は超カッコいい!
 ジャニーズの100倍カッコいい!」
と立ち上がって叫んでみたとする。


それでいったい誰に迷惑がかかるっていうんだ?




カッコいい、カッコ悪いなんて

所詮はそれぞれの価値観。


身体のどこが何cm以上ならカッコいい、とか

基準があるわけじゃないだろう。



だったら

「俺はカッコいい」って決めちゃったほうがいいに決まってるよね?



太っていたって
背が低くたって
ニキビだらけだって
魅力的な人はたくさんいるよ。




根拠なんて別になくてもいいから
とにかく自分に自信を持ちたまえ。



その自信が
仕草、雰囲気、立ち居振る舞い
すべてをカッコよくコーティングしてくれるんだよ。





昔、プロレスラーのアントニオ猪木さんは
アゴが長いことを本気で悩んでいたらしい。


でもリング上の猪木氏は
本当に美しいくらいに輝いて見えた。


それは
「いつ、何時、誰の挑戦でも受ける!」(猪木氏の名台詞)
という実力に裏付けされた自信が、
彼をキラキラ輝かせていたんだね。




コンプレックスは誰にでもある。


だから最初は無理矢理でもいいから、
強引に(笑)

ありのままの自分を大好きになってみることだ。




そして堂々と胸を張って、
ランウェイを歩くスーパーモデルのように
街を闊歩してみたまえ。




きっとそんな堂々とした君は

今までとは比較にならないくらい
魅力的な男性になっているよ。



僕がうっかり惚れてしまうくらいにね(笑)







おっと、
時間が来たようだ。


それでは今日はこの辺で。
御機嫌ようきらりん★






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ハンサムフェイスを手に入れる

やあ紳士の君、こんばんは。
エレガンス宮本ですキラキラ



実は先日、東京ドームで
メジャーリーグの開幕戦を観てきたんだ。


やはり世界最高峰のパワーとスピードは
素晴らしいね。


ただ、ベースボールというスポーツは一球一球間が空くので、
①応援しているチームがはっきりしていること
②要注目の選手がいること
が楽しむことの絶対条件だな。



おっと、
ベースボール観戦をデートに使うときは
知ったかぶりをしないように気をつけること。



大事なことは彼女を楽しませることで、
君の知識をひけらかすのは自己満足に過ぎない事を覚えておこう。



試合それ自体を楽しみたいなら、
好きな女性を誘っていくよりも
ベースボールをよく知っている友人と見た方がいい。


くれぐれも目的を間違えないように気をつけてくれたまえ。






さて、前置きが長くなったが・・・

今日のテーマはハンサムフェイスを手に入れるだったね。



その前に・・・


君は当然、眉毛くらいは自分で手入れしてるんだろうね。



女の子のような入念な手入れはいらないけど、
もともとの眉の形からはみ出している毛ぐらいはきちんと切るようにしよう。


まあ、そういった基本的なことはこの辺にしといて。


君が考えるハンサムフェイスって、

いったいどんな顔だい?





目元がキリッとしてる?




鼻筋が通っている?





ふむ、
確かにそういった要素もあるだろうね。


でも、僕が思うハンサムの条件は、
まずフェイスラインがシャープであることキラキラ



『女性は曲線美
 男はシャープが美しい』

が僕のモットーなんだ。



女性は顔にしても身体にしても
やはり柔らかい丸みがあってこそ女性らしい魅力が出る。


でも男の顔と身体には
それはいらないと思わないかい?


丸い顔でも
それなりに決まるのは、
余程のファニーフェイスでなければ無理だろう。




では、
その引き締まったフェイスラインはどうやって手に入れたらいいんだろう。






知りたい?





それはね・・・






ガムを噛め!
ということ。





君、今ずっこけたかい(笑)?



でも、冗談のようでこれは本当に効果があるんだ。



10個くらい一遍に口に含んで
味がなくなっても2、3時間噛んでいてごらん。


顎や頬が相当疲れるだろう。


これを毎日のようにやっていれば
念願のシャープさを手に入れることができるよ。





あ、あと余談だけど、
喘息持ちの人などは
外出するときガムを噛むといい。


唾液が出て口の中が乾燥しないから、
喘息の発作も出にくくなるからね。





まあ、

ガムを噛むという行為は
あまりエレガンスではないけどね(笑)。


僕も人前では失礼にあたるから
ガムは噛まないようにしている。


君もしっかりTPOをわきまえて
憧れのイケメンの仲間入りを果たしてくれたまえ。





検討を祈る。





それでは今日はこの辺で。
御機嫌ようキラキラ





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