りょうのブログ -4ページ目

女がいるから

若い頃は女と金の事しか頭になかった。

当時はそんな事を思っていなかったが今振り返るとそう思う。


女がいるから毎日が楽しかった。

今妻に不満はない。

はたから見たら仲の良い夫婦だろうな。


しかし何か物足りないのは何故だろう?

別れた女とよりを戻せば物足りなさはなくなるのか?

たぶん物足りなさをなくす事はできないだろうな。

甘すぎるんじゃないか?

インフォトップと言う会社のブログはインフォトップブログ同士だと

足跡が付くんだな。いろんなブログをまわってみた。


どれもこれも同じようなものばかり。

宣伝ばかりのブログ群だな。つまらん。

あれで稼げるつもりなのか?


宣伝を見ても

ほったらかし、自動、・・・甘すぎるんじゃないか?

そんなことで稼げるか?

踊らされているだけだろう。気付けよ。

ブログは質より量?

今アメーバニュースを見たら、


「ブログは質より量」に賛否


なる記事があった。


何を言っているのだか・・・(呆


目的次第だろう。そしてその後どうするか?だろう。


賛否はあるもののまたネットビジネスで儲けようとする奴らの

くだらない形だけのブログが量産されるのだろうな。


さてそれで仮にアクセスが集まったとして

そいつらのうち儲けられるのはどれだけいるのか?

ほとんどがネット上のゴミを増やしているだけで儲からねえんだろう?


考えが浅はかなんだよ。

税金を上げることばかり考えるな

財政赤字だからと言って税金を上げることばかり考えるな。

国を一企業に見立てたときにありえないだろう。


税金は商品代金と違い高くなったからと言って買わないと言う事もできない。

払わなければならない。そんな経営が有りか?


いっそ公務員の副業を認めてアルバイトでもさせて

公務員の大幅減給でもしたらどうだ?

あるいは人員整理。余分な公務員が多すぎるんだよ。

女の人肌

最近寒いせいか人肌のぬくもりが欲しくなる。

女の人肌は癒される。


風俗のでも行こうか?

キャバクラよりも風俗がいい。


特に抜くのが目的ではないのだが、

風俗嬢は癒しの空気を持っている子が多い。

俺の好みの問題だけかもしれないが。


だが、風俗の場合もしもはずすともったいないんだよな。

抜く目的ならば容姿さえ良ければそれなりに満足できるが、

ぬくもりを求めて利用する場合は外した時のショックは大きい。


まあ、抜く目的で利用する人も容姿などが期待はずれの場合、

ショックは大きいのだろうが。

花金・・・なつかしいな。

昔「花金(はなきん)」と言う言葉があったな。

週休2日制が一般化して土日が休みが多くなり、

金曜日の夜はのびのびと楽しむ。


文字は正しくは華金かもしれないが忘れた。


ふと今日が金曜日である事に気付き、

この言葉を思い出した。


その頃だったかな?

アッシー君、メッシー君、貢君と言う言葉があったのも。

最後の晩餐

別れた女から、最後にもう1度だけ食事をしようと誘われた。

電話はでないからメールだった。


どうしたものか?


ちょうど1年ほど前も、最後に1度だけの誘いにのって

ずるずると昨年末までという経緯があるだけに思案中だ。


俺が女に未練がなければ何も問題がないのだが、

情けない話、未練たっぷり。

また最後のはずが・・・と言う事になりかねないのだ。


最後の晩餐とする自信がない。

それならば、ひとりで生きてみろ!

部下や上司の愚痴を言うサラリーマンが嫌いだ。

それならば、自分ひとりで生きてみろ。


それができないから人に頼っているのだろう。

上司に恵まれない?ならば会社をやめたらどうだ?


部下がミスをする?それがどうした?

人のせいにしているだけならば誰でもできる。


誰のせいにもできない自分ひとりの世界で生きてみろ。

できるものならば。

できないくせに人の愚痴をぐだぐだ言うな。


先ほど食事をした店の隣の席のリーマンの愚痴を聞いての感想だ。

その場で言いたかったが、さすがに大人げないよな。

なんだかんだで半月

よく毎日ブログの投稿ができたものだ。

俺は日記を書いた事がない。


正確に言えば日記を書いて1週間以上続いた事がない。

今年に入ってから半月毎日よく続いたものだな。


まあ内容は何もないわけだが。

いつまで続くかわからないが、とりあえず今月は続けようと思う。

明日から戦いか?

俺のビジネスにおいて

明日から戦いの日々になりそうだ。


まあそのくらいのほうが刺激的でおもしろくはあるが、

この戦いに生き残れるか?


すべての勝敗は自分に起因する。

相手の力でもなく、まわりの環境でもなく

すべてが自分にある。


だからこそ勝利に喜びもあるんだな。