シングルマザー tomeの日記 -12ページ目

シングルマザー tomeの日記

子供達との毎日を綴ります☆最近は専ら、発達グレーゾーンの弟くんの話です〜

職場のお局の愚痴が聞きたくない。

とはいえ世話にもなっているし、恩もある。

それに職場に女性が、私を含め2人しかいない。

それに美味しいスイーツもくれるし。キラキラ


でも聞きたくない。
解決するための前向きな話ではなく、
生産性のない
ただの愚痴ゲロー

今私が書いてるのも、ただの愚痴てへぺろ


なのである程度聞いたら、
上手く話を切り替えてやり過ごしてきた。

つもりだった。


例えば

毎日必ずどこか具合の悪い彼女は、
顔をあわせるといの一番に自分の体調について説明を始めます。


大袈裟ではありません。
毎日ですよ。
しかも一日に何回も。


もうこちらのコメントのバリエーションも使い果たしましたよ。


直近の返しとしては、

「マジですかぁ。辛そうですね。かわいそう。でもお日様も出てきたし、よくなってくるといいですねアセアセ
とか。

すると
「うん、天気とかの問題じゃなくてさ。あ、それもあるんだけど、旦那がさぁ、、、。」

とか。延々。

時計を気にするそぶりをしてみたり、
半身を引いてドアを開けてみたり、
ちょっと察してもらえるようにアクションを起こしても、
全く止まらない。


その上、上手く切り替えていたつもりだったのは
私だけのようだ。


最近になって彼女は新たな新技を身につけてしまった。


話を切られることに消化不良でも感じていたのだろうか。

意地でも話をやめない作戦に出てきたのだ!!

さっきの例えで言うと、もう、

「マジですかぁ。」の 

 “か“  くらいで被せて話をつづけるのです。
ガーンガーンガーンガーンガーン

くっそぅ、敵もなかなかのてだれよのう。
一枚上手じゃったか滝汗

わしゃぁもう、勤務時間なんやぁえーん
解放してはくれんかのう笑い泣き

と何度叫んだことかインマイソウル叫び



私もねぇ、頭痛もちだし。
気持ちはお察し申し上げます!


「でもアンタァ、この6年間で体調がすぐれた日は一度もありませんでしたからぁ!
ざんねーーーん!

モチロン波田陽区風に。