Vivid Cloule、3日連続でゆずゲストの最終日
―→パーソナリティ
ゆ→ゆず
北→北川悠仁
岩→岩沢厚治
━━━━━━━━━━━━━━━
―一昨日、月曜日はね、北海道の思い出、ウインタースポーツの話。
そして昨日はね、はたちの献血キャンペーンで石川遼さんと会ったという話や、
そのキャンペーンソングになっている『Hey和』などについてお話を伺いましたけれども…。
今日はニューアルバム『2-NI-』についてですね。
2/16発売『2-NI』について。
そしてツアーが6月に北海道でも行われます。
そのツアーについてもお話を伺いました。
―2/16にはニューアルバム『2-NI-』が発売されるということで、どういう意味が込められて…。
~~ここから『2-NI-』についてのトーク~~
―アルバム、全体を通してもちろん聞かせていただいたんですけれども、
2曲目の『HAMO』のところで止まってしまったんですよね。
あまりにもハーモニーが素敵で、胸がキュンキュンするというか…
ゆ ほぉ~。
―キラキラしてるというか…
北 はい。
―でもいつまでもキラキラ感というか、キュンキュンするものが失わないというのが、
何が秘訣なんだろうってすごく思ってしまうんですよね。
岩 すごいっすね~。
自分達でね~、「これは今日キュンキュンしてるな」っていうのは
意外とわかりづらいとこあるんですけど…。
なんかでも声の持つ力というか…。
ほんとでもゆずは二人ともボーカルなので。
ただそれを計算して組んだ二人ではなくて、たまたま歌いたがりが二人集まって
声を出したら意外と混ざりがいいというか。
ゆずの声になってるっていうね…。
北 やっぱりこうおもしろいものを作って、喜ばせたいというか…ビックリさせたいというか…
そういう気持ちはずっとありますね。
なんかものを作りながら…。
自分達で楽しんで作ってはいるんだけど、やっぱりただ自分達で作っているんじゃなくて、
届けたいというか、そういう気持ちはあまり変わらないですね。
―このニューアルバム『2-NI-』を聴いていると、ずっとその音の世界に浸っていたいというか、
すごく不思議な空間でしたね。
北 ダウンロードとか今すごく手頃に手身近に音楽を持つ機会がみんな増えてると思って、
それはすごく僕はいいと思ってるんですけど…。
でも同時に作品…アルバムの1曲目から15曲目までの曲感とか、Interludeとか
そういうのを含めて一つの物語というか、そういう作品性を僕らは大事にして、
これからも作っていきたいなっていうのはすごく思っています。
―そうですね~。
それが3月からのツアーにもライブにも繋がっていくと思うんですけれども…。
6/4土曜日に真駒内セキスイハイムアイスアリーナで行われるんで…。
ちょっとツアーでいうと後半の…
岩 そうですね、ちょっとお待たせしちゃう感じになっちゃいますね。
―どんな感じで二人の歌声を発信していこうという風に思っていますか?
北 そうですね。
昨年二人で久しぶりに11年ぶりに弾き語りのツアーを廻ったんですよね。
二人だけで。
で、まぁそれがすごく楽しくて、新たな発見もたくさんしたし、
音楽にたいしてすごく自由な気持ちに改めてなれたんですよね。
なのでその気持ちをアリーナになっても、そのまま反映したいというか。
すごく音楽を自由に楽しんで、来てくれた方と一緒に楽しめればいいなと思っていますね。
―岩沢さんはいかがですか?
岩 新しい曲を…『2-NI-』の曲を中心にやるライブになると思うんですけど…。
またどういう風にみんなに届いていくのかな、また僕らもどういう風に音を出すのかな
っていうのが今からすごく楽しみですね。
―ライブの方でも素敵な歌声を聴かせてください!
ゆ はい!
―今日はどうもお二人、ありがとうございました!
ゆ ありがとうございました!
HAMO
―まぁそろそろ卒業式シーズンということでね、ゆずの曲を歌う学校のね、
お子さん達もたくさんいらっしゃると思うんですけれども。
またこの曲っていうのものね、来年、再来年に向けて歌われていくような曲に
なるのかな~というぐらいワクワクするし…。
インタビューの中でもありますけど、本当キラキラしているハーモニーなんですよね。
2/16にリリースされる、数字で「2」ですね。
そのあとアルファベットで「NI」と書いて『2-NI-』というアルバムタイトルに
なっていますけれども…。
そのアルバムをしっかりと聴いて、6月のツアー…ライブに備えたいなぁと思います。
6/4土曜日、札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ。
まぁ、6月ちょっと先のような感じがしますけれども、ゆずのアリーナツアー自体は
もう3月の下旬からね、福井をかわきりにスタートしますので。
その状況を追っ手いけばすぐその時は訪れるのかな、という風におもいます。
月曜、火曜、水曜3日間、今週のVivid Music(コーナー名)はゆずのお二人のインタビュー…
北川さん、岩沢さんのお話を伺いました。
━━━━━━━━━━━━━━━
解禁になってさっそく『HAMO』
このパーソナリティの方、やっぱり違うんだよなぁ…。
『Hey和』のイントネーションが
「平和」になってる!

―→パーソナリティ
ゆ→ゆず
北→北川悠仁
岩→岩沢厚治
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―一昨日、月曜日はね、北海道の思い出、ウインタースポーツの話。
そして昨日はね、はたちの献血キャンペーンで石川遼さんと会ったという話や、
そのキャンペーンソングになっている『Hey和』などについてお話を伺いましたけれども…。
今日はニューアルバム『2-NI-』についてですね。
2/16発売『2-NI』について。
そしてツアーが6月に北海道でも行われます。
そのツアーについてもお話を伺いました。
―2/16にはニューアルバム『2-NI-』が発売されるということで、どういう意味が込められて…。
~~ここから『2-NI-』についてのトーク~~
―アルバム、全体を通してもちろん聞かせていただいたんですけれども、
2曲目の『HAMO』のところで止まってしまったんですよね。
あまりにもハーモニーが素敵で、胸がキュンキュンするというか…
ゆ ほぉ~。
―キラキラしてるというか…
北 はい。
―でもいつまでもキラキラ感というか、キュンキュンするものが失わないというのが、
何が秘訣なんだろうってすごく思ってしまうんですよね。
岩 すごいっすね~。
自分達でね~、「これは今日キュンキュンしてるな」っていうのは
意外とわかりづらいとこあるんですけど…。
なんかでも声の持つ力というか…。
ほんとでもゆずは二人ともボーカルなので。
ただそれを計算して組んだ二人ではなくて、たまたま歌いたがりが二人集まって
声を出したら意外と混ざりがいいというか。
ゆずの声になってるっていうね…。
北 やっぱりこうおもしろいものを作って、喜ばせたいというか…ビックリさせたいというか…
そういう気持ちはずっとありますね。
なんかものを作りながら…。
自分達で楽しんで作ってはいるんだけど、やっぱりただ自分達で作っているんじゃなくて、
届けたいというか、そういう気持ちはあまり変わらないですね。
―このニューアルバム『2-NI-』を聴いていると、ずっとその音の世界に浸っていたいというか、
すごく不思議な空間でしたね。
北 ダウンロードとか今すごく手頃に手身近に音楽を持つ機会がみんな増えてると思って、
それはすごく僕はいいと思ってるんですけど…。
でも同時に作品…アルバムの1曲目から15曲目までの曲感とか、Interludeとか
そういうのを含めて一つの物語というか、そういう作品性を僕らは大事にして、
これからも作っていきたいなっていうのはすごく思っています。
―そうですね~。
それが3月からのツアーにもライブにも繋がっていくと思うんですけれども…。
6/4土曜日に真駒内セキスイハイムアイスアリーナで行われるんで…。
ちょっとツアーでいうと後半の…
岩 そうですね、ちょっとお待たせしちゃう感じになっちゃいますね。
―どんな感じで二人の歌声を発信していこうという風に思っていますか?
北 そうですね。
昨年二人で久しぶりに11年ぶりに弾き語りのツアーを廻ったんですよね。
二人だけで。
で、まぁそれがすごく楽しくて、新たな発見もたくさんしたし、
音楽にたいしてすごく自由な気持ちに改めてなれたんですよね。
なのでその気持ちをアリーナになっても、そのまま反映したいというか。
すごく音楽を自由に楽しんで、来てくれた方と一緒に楽しめればいいなと思っていますね。
―岩沢さんはいかがですか?
岩 新しい曲を…『2-NI-』の曲を中心にやるライブになると思うんですけど…。
またどういう風にみんなに届いていくのかな、また僕らもどういう風に音を出すのかな
っていうのが今からすごく楽しみですね。
―ライブの方でも素敵な歌声を聴かせてください!
ゆ はい!
―今日はどうもお二人、ありがとうございました!
ゆ ありがとうございました!
HAMO―まぁそろそろ卒業式シーズンということでね、ゆずの曲を歌う学校のね、
お子さん達もたくさんいらっしゃると思うんですけれども。
またこの曲っていうのものね、来年、再来年に向けて歌われていくような曲に
なるのかな~というぐらいワクワクするし…。
インタビューの中でもありますけど、本当キラキラしているハーモニーなんですよね。
2/16にリリースされる、数字で「2」ですね。
そのあとアルファベットで「NI」と書いて『2-NI-』というアルバムタイトルに
なっていますけれども…。
そのアルバムをしっかりと聴いて、6月のツアー…ライブに備えたいなぁと思います。
6/4土曜日、札幌・真駒内セキスイハイムアイスアリーナ。
まぁ、6月ちょっと先のような感じがしますけれども、ゆずのアリーナツアー自体は
もう3月の下旬からね、福井をかわきりにスタートしますので。
その状況を追っ手いけばすぐその時は訪れるのかな、という風におもいます。
月曜、火曜、水曜3日間、今週のVivid Music(コーナー名)はゆずのお二人のインタビュー…
北川さん、岩沢さんのお話を伺いました。
━━━━━━━━━━━━━━━
解禁になってさっそく『HAMO』

このパーソナリティの方、やっぱり違うんだよなぁ…。
『Hey和』のイントネーションが

「平和」になってる!


