*ネタバレあります*
地元公演、真駒内セキスイハイムアイスアリーナに行ってきました!
今年の真駒内も一人だから、時間ゆっくりめに行った

早く行ってもつまんないし(笑)。
まず、アルバム購入。
リハ音源目当てで。

ポスターもついてきた!
隙間から覗いてみたら、2-NI-のポスターっぽい

何気にゆずのポスターって初めてだったりする

その後、入場してアメブロのゆずっこ、梅さんと対面

アメブロでのイメージまんまだった!
東北鈍りがいいね

ただたんに方言が好きなだけかもしれないw
席についたところで、ツイッターの方が来てくれて初対面!
道内の方

二人の小学生のママとは思えない、若い方だった!
この方もツイッターのイメージのまんま

今回は人と喋れてよかったw
FURUSATOの時は一言も会話しなかったからね

厚治現場の写真見て、ヤバイんじゃないかと思った今回の席。
前から8列目。
厚ちゃん正面よりは一歩右な感じ。
めっちゃ近かった!
FURUSATOの時より、ステージと席が近いね。
FURUSATOの4列目よりも近くかんじた

花道はA5ブロックの横だったんだけど、A5ブロックが横に6つしか席がなかった。
だから、花道の方がもっと近くて!!
ステージのモニター?見るよりも、本人見た方が鮮明だという、初めての経験をしたw
セトリ
<弾き語り>
1.雨と泪
2.贈る詩
3.四時五分
4.はるか
5.からっぽ
6.大バカ者
7.少年
8.栄光の架橋
<バンドあり>
9.慈愛への旅路
10.マイライフ
11.1か8
12.代官山リフレイン
13.桜会
14.from
15.彼方
16.シシカバブー
17.夏色
18.陽はまた昇る
19.虹
20.HAMO
~アンコール~ (贈る詩)
<弾き語り>
21.わだち
22.ワンダフルワールド
<バンドあり>
23.Hey和
ゆず登場。
悠仁が厚ちゃんの背中ポンポン。
1.雨と泪
近っ!
服のシワが見える!
表情がわかる!
そしてこの曲ヤバイ
最近辛いことあった、泣けてしまった

2.贈る詩
ティリティティのとこ大合唱。
3.四時五分
この曲好き-。
4.はるか
横浜のスタジオで練習したって話をちらっと。
横アリのときとは違ってさらっとね。
5.からっぽ
沁みるわ-。
6.大バカ者
6月最初のライブだから?
この前のラジオで流れたとき、もしかして真駒内でやるかなーとほんのり思ってたら…

ラジオで初聴きで、ライブで二度目とは贅沢w
7.少年
ターゲットにされたのは大人な女性の方。
悠仁と一緒に小さくなってやってて、「いいですよ~!」とかなんとか褒められてたw
その時悠仁は花道の先端で寝っ転がって、水泳のバタ足みたいにパタパタ。
可愛すぎる!
そしてくつろぎすぎw
その時の厚ちゃんは、黒い四角いやつに腰掛けてた

8.栄光の架橋
お客さんで大合唱。
最初のワンフレーズ歌い終わったあと、悠仁が「上手い!」って褒めてくれた!
たしかココ、マイク通してなかったかな?
ほかの場面だっけ?
とにかく、生の声が聞こえる席ってすごいと思った

9.慈愛への旅路
バンド登場。
ほのかちゃん可愛い

ミニスカで足開いて弾いてるw
カキハナさんが言ってた通りw

ジーケン、イケメン!
こんなに近くで見たのは初めて。
ほっそいなぁ。
10.マイライフ
うん、好き。
11.1か8
早口頑張ってる-!
悠仁の手の動きが気になってしょうがなかったw

12.代官山リフレイン
ほのかちゃーん!
13.桜会
「桜の曲を…」ってことで桜会。
14.from
しんみり。
発売当初のMステでのハラハラドキドキ感はどこへやら

15.彼方
悠仁の手の動きに夢中

16.シシカバブー
きましたよ、花道曲!
厚ちゃん近いよ

厚ちゃんのほぼ横顔の位置。
泣きぼくろがね、肉眼で見えたの!
泣きぼくろだよ!
たまに横ちらちら見るし、流し目するし、その方向がこっちなのよ!
目は合ってないと思うけど、合ったと思えるようなベストポジションだった

恋してるみたいに心臓バクバクいってたしw
途中で、「ここでピック投げるじゃん!」って気づいてから、さらにドキドキ。
キャッチしちゃったらどうしようって。
そして、その瞬間が!
厚ちゃん、横→前→横に軽くポンポンポーンと投げたw
私の緊張は意味なかったw
もっとひゅーんって投げてくれたらよかったのにw
たぶんあの投げ方だったら、「はい、君!」って感じで目を合わせて投げたのかなー。
いいなぁ

17.夏色
曲に入る前に悠仁が「昨日は何かの日だったんだけどわかる?」みたいに言ってた。
「15年前(だっけ?)にフォークデュオがあるCDを出したんだよ」とか。
色々ヒントを言いつつ、「勘の鈍い人はまだ気づいてないみたいだね」とか。
「次やる曲は…」って悠仁が溜めてたら、お客さんが息ぴったりに「夏色-!」ってw

また「次やる曲は…」で、またまたお客さんが「夏色-!」w
そしたら悠仁が「それは俺のセリフ!」って

仕切直して悠仁の「夏色-!」で曲がスタート

今回の被り物はピンクの豚

なんで豚?
でも悠仁、似合ってたよw
被るのにモタモタしちゃってたし。
歌い損ねたかと思ってた部分があったんだけど、豚鼻?鳴らしてたとか?
聞き取れなかったw

「ゆっくりーゆっくりー下ってく-」のとことか、四つん這いになって歩いてた。
豚の真似…だよねw
四つん這いで後進したりもw
「ブーブブー」とか言ってた。
豚になりきってました


右側の花道で、被ってた豚をポーンって投げた!
しかもこっちにきた!
わぁ!って思ったけど、無理だった

2つ後ろの席の人がゲット

ついその人に拍手しちゃった。
帰り際に話し掛けて、豚の頭を触らせてもらった

間接タッチw

この裏側には悠仁の汗が…w
でもきっと臭くない。
花道にスタッフが出てきたのにはビックリした!
方膝立ててしゃがんでたけど、何してたんだろう?
夏色テープはそのスタッフが投げてたのは確認したけど、その為かな?
節電だねー。
横アリ行ったときはそこまで気づかなかった!
てか、夏色テープが初めて自分のいるとこに飛んできたけど、取れなかったなー。
みんなさささって取ってくから。
そんなたいしていらない気もするから、頑張らなかったけど

「もう1回」は2回

1回目は、「頭蒸してるんだぞ-!」だか言ってたw
豚さん被ってるもんねw
2回目はすぐ悠仁みずから「もう1回」ってやり始めた

18.陽はまた昇る
タオル投げ-!
これ楽しい

後半は右腕が悲鳴をあげるけど

19.虹
よかった。
文句なし!
20.HAMO
よかった。
以上w
~アンコール~ (贈る唄)
なっかなか歌が聞こえてこなくてどうなるかと思った

みんなライトふりふりしてるだけでw
でもアリーナ前方左側のブロックの数名が歌い出してくれた!
真駒内はFURUSATOの時と同じく『贈る詩』だったよー。
徐々に手拍子もついてきて、しばらくしたらゆず出てきた

21.わだち
22.ワンダフルワールド
23.Hey和
感想省略

横アリではゆずが熱い思いを語ってくれたけど、やっぱりそれは地元愛だったのかも!
真駒内でもそれなりに想いを伝えてくれたけどね

こっからはごちゃまぜで。
『悠子の部屋』はジーケンスペシャルw
北海道出身のジーケンだから。
伊達市出身みたいで、道民は市の名前くらいはたぶん知ってるよね!?
悠子さんwが「知らない人、手を挙げて」って言ったら、「あら、けっこういるのね」みたいなw
うそ!?
遠征組けっこういたのかな

北柳悠子さんらしいです

悠「あなた、エーだかシーだか(ユニット)やってるんでしょ?」
ジ「Be.です」(綴りこうだっけ?)
ってのがおもしろかった

悠「宣伝していいわよ」
ジ「いいんですか?」
息を吸って言おうとしたところで、ルールル ルルル ルールルw
毎回おいしいね、ジーケン

バンド紹介のとき、バンマスの方が弾いたのがリズムが愉快なやつで。
聴いたことあるけど曲名わかんない

それに合わせて小躍りしてた厚ちゃんが可愛かった-!
厚ちゃんの手拍子も可愛いし。
必死に叩きすぎて「いてー」って、手をひらひらさせてたのも。
ジーケンと一緒にバシバシ手拍子してたっぽい。
ジーケンもやりすぎて痛そうにしてたw
タバコチーム、仲良いね

最後の「気をつけ!ありがとうございました!」がすごく近くで聴こえた-

そして厚ちゃん声高い。
近くで見ると、悠仁はカッコ良すぎるし、厚ちゃんは可愛すぎる。
モニターからじゃ、伝わらないw
いや 伝わるけど、それ以上だった

何かの曲に入る前に、厚ちゃんがギターの弦をさすった?のね。
その時のキュイーンって音が聴こえた!
マイクから離れてたから、マイクはそんなに拾ってないと思う。
それと、悠仁のタンバリンが微妙に揺れる音ととか。
近いと色んな音が聴こえるんだね

それ意外にも、厚ちゃんが首を掻いてるのとかも見えたし。
薄暗いとこで、タオルで顔拭いてるのとか、髪の毛を手で直してるのとか。
あ、でも足パタパタ見えなかったな…。
近くだったから見上げる感じだったし。
首が痛くなったのも、嬉しいことだよね

北海道なのに、悠仁が「帰ってきたぞー!」って!
お客さんみんなで「おかえりー!」
ゆずがまた北海道に来てくれるのを待ってたよ-o(*´д`*)o
横アリだけのやり取りかと思ってたから、まさか北海道で「おかえり」が言えるなんて

そういえば厚治現場の写真の隅に『アゲイン(2?かな)』って写ってたけど、
やってないんだよねー。
期待したのに

ネタバレしちゃったから急遽変更したのかな

ちょっと残念。
レポはこんなもんかなー。
興奮しすぎてあんまり覚えてない。
という割にはこんなに長いけど

思い出したらひっそりと追記する。