臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-人形町からくり時計 人形町の甘酒横町に入る角で「カラクリ時計」発見。

時を18時と告げると、何やら扉が開いて人形の噺家さんが登場。

表情豊かに一席ブチまくようです。

ゆっくり見ていたかったのですが、今日の東京、暗くなるにつれ極寒の極み。

ひりひりする耳たぶをこすりながら「今度ゆっくり噺きくから」と、さっさと退散しました。


臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-新宿区の警告 以前は何処でも細い針金の付いた短冊に「警告」と印刷されてるのが自転車に括りつけられ、風に舞ってヒラヒラしていたけど、最近は飛行機に乗った時の様な気分。

ゴロゴロスーツケースに付けるように粘着面のついたタグを自転車にペタっとくっつけてくれている。

まぁいくらかスマートにはなったな。

撤去自転車の引き取り手数料は変わらず3,000円也。(消費税はいいらしい)

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-NEC_0742.jpg 寒過ぎるから地下鉄です。

MTB派だから滅多に地下鉄乗りません。

雨天と極寒期だけです。

ミニの女子高生に限らず女性全般大好き人間だから世のためにも公共交通機関は控えます。

でもね今年は寒過ぎる。


OLお嬢さんたちの黒タイツ姿は真冬の訪れを再確認させてくれます。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-NEC_0747.jpg 円高還元何とかセールに唆されて近くのイトーヨーカドー。

店内は、それ程国際経済原則に則った円高還元状況でもなく、

ただ安いよぅ~、安いよぅ~、の空気。

スーパー内の、為替変動にはまるで無頓着というか誠意を見せないいつもの〝STARBUCKS〟でコーヒーのトールサイズを340円払って飲みました。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-パンツ500円 パンツが500円だとこの店は訴えている。

なんとー 500円 だそだ。

それってどれほどの破格値なのか確認したかったけど、女性群(概ねおばさん群)がお店を占拠して入らせてくれそうもない。

まぁ負け惜しみじゃないけど、なまじお店の中に引き込まれて、揚句の果、妙な目で睨まれなかっただけマシか。

別に下着方面の趣味はないですから…。