臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-炒飯ワンタンset 炒飯の大盛りとスープ代わりのワンタン。

朝食の習慣がないから昼食をガッツリ喰います。

食堂が混んでるお昼時間をさけ、2時を過ぎてから喰います。

昼時を過ぎればお店に(少しだけ)我儘が言えます。

この炒飯、卵が入っていません。ちょっと色どりが悪いですね。でも仕方がないんです。

鶏卵が食べられない体質なんです。鶏卵アレルギーってやつ。

で、お店のオヤジさんに、この〝特製大盛り〟を作ってもらう次第。

こんなお願い「合席でお願いします」の12時頃じゃ受け付けてくれないよ。

喰い過ぎた。動けない。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-聞きたくないぞ 「そんなことまで、聞きたくないぞ。」だって…。

どんなこと聞いちゃったんだろう、このお姉さん。

結構ニヤニヤしている。聞いて半分得したような表情。

recording diet 一ヵ月続かなかった話かな?

すっぴん顔に彼氏がさして驚愕しなかったとかの話?

そんなことってどんなことだったか早く聞きたい。



臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-山崎製パン 昔懐かしいコッペパン .

子供の頃、パン屋さんに限らず駄菓子屋さんなんかでコッペパンを買い食いしたっけ。

バターなんかは望めなく「マーガリンを塗って」とおばちゃんに頼むと一斗缶ほどに入った正体不明な(毒々しいほど黄色な)マーガリンを竹べらで二つに割ったコッペに塗ってくれた。

口の中でもなかなか解けないなんとも後味の悪かったことを覚えています。

時は移って現在。

上品になった伊藤製パンのコッペパンに一種ノスタルジーを抱きジャム&マーガリンコッペを夜食に食べました。

食後感が極めて甘っぽい。もう一回、歯を磨こうっと。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-幻想的東京タワー ご覧になりましたか?

今夕の東京タワー&その上空。

撮影時は18時02分となってます。

雲が低く垂れこめた今日の曇空。そして陽が暮れるに従い急激に寒くなった東京。

都市の熱が上空の冷気を温め霧が発生。(想像)

東京タワーの照明と僅かに残っていた西の空の残照がコラボして?霧に反射。暮れなす夜空を紅く焦がしたのでしょう。

ほんの束の間の幻想的な夜空。

うっとりしてしまった10分間。


臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-木村屋餡パン295kcal 悩む。

銀座木村屋の餡パン

(北海道小豆こしあん)、1個=295kcal。

夕食がっつり食べたからなぁ。カロリーオーバーかなぁ?

でも、この艶やかな焼き上がり、甘い香り、それに明日になるとしっとり舌触りがパサパサになっちゃうと思う。


さっき、お風呂の時歯も磨いちゃったけど、よし決めた、喰っちゃおう!

明日昼抜きにしよう。