手水の使い方 紀伊半島突端、田辺市、由緒ある神社=闘鶏神社 にお邪魔することが出来ました。

ここの神様には今回いろいろお世話になったので「神願成就」の祈祷をしてもらうことにしました。例のカシコミカシコミ・・・ってやつです。

という事でまず我が身を清めようと手水舎に向かいましたが、手水の使い方の案内板を見て嬉しくなりました。

作法のモデルは水玉ミニフレアスカートの女の子、白のハイソックスがチャーミング。大きな瞳でかわいらしく洗い方を説明しています。まず左手からとか・・・。



鞄屋娘

店員販売トーク

「これ、自転車便屋さんのバックですねん。色、派手でっしゃろ!当然や!自転車こいでて車に轢かれたらかなわんやさかい派手な色にしとるねん。

自転車便の人、この面に電話番号、大きく書きはってますな。商売は宣伝やサカイ。」

「あのー、これ一つ下さい。」

「ホンマー、あんさんも自転車便屋やろか?」

結構高くて7千何百円。自転車便屋じゃないけど、知人はこれを買いました。

大阪、心斎橋筋のBag専門Boutique で。

初夏の空 荒天の続く中、奇跡的に晴れ上がった今日、思わず青空を撮ってしまいました。

空気は済み、心地良く風が吹く一日。ちょっと湿度が気になったけどこんな天気の下では仕事が弾みます。

シャツに汗が染み出ても髪の毛が熱々になってもこの青空の気持ちよさは変わりません。


幸ぽーん 店のみんなのアイドル「幸(ゆき)ポーン」。

酒場の女の子です。日本人なのに幸ポーン。お客さんのほとんどは「幸ポーン!」と彼女を呼びます。遠くからでも「おーい幸ポーン!」、近くでは「ちょっと幸ポーン!」

彼女はいつも機嫌よく「はぁーい!」と答えて注文を受けに行きます。

酎ハイを飲みすぎた手でデジカメをパチリ。ぶれぶれでした。

「幸ポーン、飲みすぎたよ。」


ひっかけ橋 日曜日、心斎橋筋の通称「引っかけ橋」に行ってきました。

別になにわ女子を引っ掛けたりする気はなく、ただグリコ看板が「2008年大阪陸上」modeに衣替えしたかどうか気になっていたのでした。

まぁ、相変わらず橋の上では女の子がうろちょろ、ケッコウ沢山おいでです。

「あんなぁ、写真撮ってくれへん?なぁ?」の一言で写真のお二人とお近付きにはなれました。

お友達になると近くのカラオケ屋、パチンコ屋が定番だそうです。そうそうパチンコ屋には〝カップルシート〟 がありました。

ボクは歌が下手でカラオケ屋は行きませんしパチンコもしません。