臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-再度ぽっぽっ屋おうおう!この山盛り感が宜しい。
製麺の老舗、浅草・松本楼特注の超コシありの超太麺が1.5玉にもやし山盛り、
頂上はオニオンの塊。
叉焼はその日の気分で2~3枚(←叉焼の品質はまだ研究の余地あり)。アクセントはキクラゲ。
しこたま豚の背脂が入ったスープがそんなにくどくない。
ただただ、お客に「喰ったぁ!喰いきれたぁ!」の満足感を与えてくれる、生きていることの喜びを教えてくれる至福の一品。
<日本橋小伝馬町らーめん・ぽっぽっ屋>
臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-お台場黄昏日中あれほど輝いていた太陽が西の地平線に姿を消すと一瞬空が紅色に染まります。
そしてその茜色の光芒が夜の帳に隠れる頃、恋人たちを乗せたお台場の大観覧車のライトアップが始まります。とってもメルヘンでロマンチックな光景です。
こんなメルヘンでロマンチックな光景をボクは見ることに専念しています。まだ一度も観覧車には乗ったことがありません。
(本当は乗りたい <一人じゃ乗り辛いんだ!>
臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-秋空飛行機成田を離陸した北廻りの国際線が秋空高く音もなく飛行しています。
何処行きかなあ。










臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-Tea Time一日に五度位憩いたくなる。そんな時10数年前に禁煙したボクは無性に珈琲が飲みたくなる。熱くて香り高い珈琲を。
琥珀色の香り高いこの珈琲を一服。至福の時だ。

臥薪嘗胆(がしんしょうたん)-芝モノレールの軌道時折、頭上をゴゴーーッと唸りながらモノレールが羽田の空港を目指して疾走する。
(最近、京急線と羽田アクセスの覇権争いをしてるようでスピードが速まったよう)
浜松町から羽田までこんなコンクリートの軌道が二本ビルの間の空中を縫って走っている。