人生に意味などない、という意味がある。

意味があるのにない
意味がないのにある





はい頭バグった。



立川談志師匠教えて下さい。



落語を愛した談志師匠が、落語をあんなもの呼ばわりしてた動画があり、ふと思ったが、人間の怖い所は喜びや楽しさに対しての慣れだなと、ふと、ふと、しましたね。


小学生の頃は鬼ごっことか楽しかったのにね。


個人的に談志師匠もこんな感じじゃないのかな!?と、ふと思った訳ですよ。


喜びに慣れたというか


新鮮さを失ったというか



その方向で見ると年をとるって怖いよーだ。


何か行動するごとに新鮮さから離れるわけやし。



俺はまだ発展途上で、まず行動って精神やから不安なしって感じですけどもねーだ。





自分を慣れから遠ざけるように脳ミソを洗脳?





うーん!?壁にぶち当たってから考えるか。


自分の中で勝手に、大人になるとは物事をより色んな角度から見れるようになる事って定義してたけども、…ダメだ、違うみたいだ。違うじゃなく未完成みたいな感じ。

私の3倍以上人生を歩いてきた方と飲んで思ったけど。

確実に自分より物事を知ってるのだけれどもねー。

話に結論がなさすぎて、こいつバカだ
と思ってしまった。

大人ってバカじゃだめだろ。

バカっていう抽象的な言葉使たっらあかんな。

大人って話に結論がない人じゃダメだろ。

だから
大人になるって事は、物事をいろんな角度から見れる

プラス

感情に流されず理屈っぽくなる。

にしとく。


これは自分は子供やとおもうからで、人をアホとかバカ呼ばわりするのは感情的な面が多いと思う。

理屈っぽくなれば結論もしっかりしてくると思うし。



こうなってくるとますますガキでいさせてくれよ。と思う。理屈っぽくなると幸せから遠ざかる気がする。



ってなると大人になるってプラスなのかマイナスなのか。



ってなると迷走につぐ瞑想。
と言うか考えが立ち止まる。







えーい
もう笑って暮らせばいっしょw


正論を振りかざさない。
遠回りこそ一流になる一番の近道である。

雑用を雑に扱う人が雑用係になる。

プロセスは生き物と考えなさい。

仕事のやりがいは自主性の中に存在する。

人のためにする仕事にはエネルギーが宿る。

理屈は感覚で乗り越えろ
脳にポジティブな錯覚を起こさせる習慣。

悲観論者は頭が良さそうに見える。

ブログに記録させてもらう事にしたぜ

そしていつの日か♪