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Chikaのブログ

1964年2月生まれ
仕事を辞めて1年3ヶ月経過去年の3月4月に白内障の手術をして東京・横浜旅行したり花壇を作ったり、外壁塗装も業者に依頼して気分が変わりました今年3月にはアンコールワットは弾丸ツアー決行あっという間の1年3ヶ月。そろそろ落ち着いたので自分探し笑

じゃことねぎの玉子焼きと
麻婆茄子
ちーちく
肉巻きアスパラ
ウィンナー
ピーマン炒め

明日は材料が少ないから
ちゃんと考えておかないと
困るね

揚げに卵を入れて含め煮
ついでにきのこも
ウィンナー
アスパラとエビの炒め物
プチトマト
肉焼売

昨日から排卵ぽくて
イライラMAX
食べまくってます

明日には落ち着くはずだから
明日からはまた節制だね

↓ Jちゃんが小山ロールってのを持ってきてくれました
名古屋タカシマヤで行列に並んだらしい
ボリュームパナい
クレームシャンティ
クレーム・ディプロマットかクレーム・レジェール
そして栗
これって和栗?っていうくらい素朴な味付け
こーゆーの好き
まだ3切れあるから
ゆっくりいただきます

ありがとねー

昨日イライラMAXでちょっと当たったら
ひどく機嫌が悪くなって
でも私もひけないから知らん顔して普段通り
でもさーやっぱり眠れなくて睡眠不足
1時過ぎに寝て何度も目を覚ましたあげく
5時45分に起床
スマホで遊んで
6時前に布団から出ました
21時には眠くなったので
ただ今22時18分
早く寝たいけど
テレビの音が気になって
一所懸命見てるわけじゃなく
ゲームしながら
見てると言うより聞いてる
だからボリュームが大きかろうが小さかろうが
気にならないんだろうねー
これもいつものことだけど
ほとんど毎晩気になる
ストレス
諦め

写真はないけど
シクラメンの葉っぱを取って
丸坊主にしました
名古屋の夏は暑いし湿度が高いので
室内の風通しの良くて
湿度も温度も高くならない床の間に安置
うまくいくかな?

#小山ロール



<オフィシャルサイトから引用>
ベスト・オブ・ポップ・スイーツ 世代、ジャンル、性別を超えて愛される永遠のポップスのように

オープン以来、エスコヤマの顔として皆さまに愛されてきたスペシャリテの「小山ロール」。その構成は、生地・2種のクリーム・栗と、いたってシンプルですが、「シンプルで、どこにでもあるジャンルのお菓子だからこそ、個性が光る」とシェフ小山。小山ロールの個性は、開発に要した3年の中で磨かれ、作り手にも焼くたびに緊張感を与えるような妥協を許さないレシピによって創り上げられています。その小山ロールの命とも言えるのが、ハチミツと卵黄を泡立てて、普通では「焼けないだろう」と思うほどの量のミルクを注ぎ込み、小麦粉は極限まで少なくしてメレンゲと合わせて丁寧に空気を抱き込ませたスポンジ生地。とにかくミルクをたっぷり含んだ生地は、上火・下火を細かく調整出来るオーダーメイドのオーブンで、30分以上をかけてじっくりと焼き上げます。気密性に優れたオーブンの炉内は、生地が含んでいる水分が蒸発しすることで、ミストサウナのようになり、生地は蒸し焼き状態に。その間にも生地が浮きすぎないよう微調整をしながら焼き上げることで、しっとりフワフワもっちりとした口当たりが生まれます 焼き上がった生地には、単なる生クリームではなく、カスタードをほんの少し混ぜてコクを引き立てたクリーム(ムース・リーヌ)を塗って、マダガスカル産の最高品質のバニラが香るカスタードクリーム、そして甘さをおさえた栗のコンポートを巻き込んでいます。こうして出来上がった小山ロールをひと口含めば、ミルクの凝縮した旨味、卵黄、ハチミツが融合したスポンジは、お口の中でしっかりとした味わいを残しながら、スッと消え去る軽やかさを併せ持ち、2種類のクリームもコクを感じさせつつさっぱりとして爽やかな後口です。小山が「幼いころ、孫のためにと栗の美味しい季節に祖母が決まって炊いてくれた甘さ控えめの栗の甘露煮をイメージした」という栗には、その古き良き時代の懐かしさと、時代が変わっても失ってはいけない大切なことを伝えたい、という思いも込められています。恐らく、お召し上がりいただいた皆さんは、生地づくりにどんな工夫があって、生クリームに見えるクリームにはカスタードクリームが練り込まれていて……といったことは気づかれないと思います。私たちも「美味しい」と感じていただければ、それだけでうれしく思っています。ですが、小山曰く「何十年もお菓子づくりを続けてきた自分が、飽きずに向き合うことのできるレシピ」には、マニアックと評する以外にないこだわりが詰まっています。そのこだわりは、小山が夢中になっているショコラにおいても共通しています。見た目は単なるロールケーキでありながら、プロの料理人の方々から「これ、どうやって作っているんですか?」と聞かれるような秘密が隠されているのです。それを別の言葉で表現するなら、「究極のポップス(ポピュラー・ミュージック)」。いつの時代にも愛される音楽は、必ずどこかに真似できないような表現やテクニックを内包しているものです。 しかもそれは表に見えないように仕組まれています。そうして生まれた小山ロールが、エスコヤマのスタートであり、以後のモノづくりの方向を決定づける指針になっています。そして、オープンから15年経った今も、四季を通じて温度・湿度の変化の大きい日本特有の気候を何度も乗り越え、その中でも高いクオリティを保てるよう、パティシエたちの経験・技術と、オーブンなどの設備を担ってくださっている技術者の皆さんと共に進化を続けているのが、エスコヤマのスペシャリテ「小山ロール」であり、ひいては「日本のお菓子」なのです。