こんにちは ゆずです。
最近だんだんと暑い日が増え、制服が邪魔に感じる時が増えてきました。また夏がやってくる、そんな時期です。
今年は何育てようかなぁ。
さて、今回は上野にある国立科学博物館に行ってきたので、そのことについて書きたいと思います。
新一年生の加入によって規模がちょっぴり大きくなった生物班ですが、先日のつりに引き続き、一年生を連れ歩いてみよう!とした結果
今回の博物館へ行くこととなりました。
ただ行って見るだけじゃつまらない!
ということで、先輩後輩でペアを組んで興味があるところを散策、
一番印象深かったものを三択クイズをまじえて発表しよう!
ということになりました。
7組のペアが出来たものの、うち三組が同じ階になりましたが、
1ペアずつ違った話が聞けました。
ちなみに自分が一番印象に残ったのは、ウシ科の方々の角です。
牛というと牧場でないてる、あの牛をイメージしますが、じつはたくさんの種類がいて、
草原を跳ねるように、というか跳ねているインパラのような動物もウシ科だったりします。
そんな彼らの角は、もともと武器だったものが変化したそうです。
今では角がぐるぐるとカールして一周しているものも・・・
大きく立派になったものの、武器としてはなかなか難しいところがあるようです。
一通りの発表が終わったあと、みんなで上野公園を散策しました。
メインは踊子草を見ることだったのですが、自分の中では途中の事件が印象的でした。
ふと目の前から黒い物体が飛んできました。
スーッと飛んできたそれは、静かにシャツへ着地。
あぁ、虫だなぁ。とすぐ察しが付いたので、無視することなくみんなに言ったところ、
どうやら食事中のアブだったようです。
移動式の危ないレストランで食事をするアブ。
いやいや、もっといい食事場所あったでしょ。
自分からは見えなかったのですが、動いても飛ばなかったあたり、
なかなかきもが座っていたようです。
そんなこんなで博物館見学はおわりをつげたのでした。
その後、恒例のウォーキング大会の結果、
4,5時間かけて家へ。
有志なので参加者計4人でしたが、それでも前回より2人増えました!
それにしても、何キロ歩いたんだろう・・・
今回も文字ばかりの文になってしまいました・・・
読みづらくてすみません。ほかの人は何であんなにうまく書けるのでしょうか?ほんとふしぎです。
以上、最近眠気に襲われ連敗中のゆずでした。
」です。
















