久しぶりです
夏休みラストということで!がんばりました

爆笑して2学期へ\(^o^)/
潤「ジャンボー!」(謎過ぎる挨拶)
翔「(笑)ジャンボジャンボ!横浜の皆さん、こ んばんはー!」
お客さん「こんばんわ~!!」
翔「もっかい、いきますかね?こんばんはー」
お客さん「こんばんは~!!」
翔「改めまして、時代を先取りですが、嵐で ーす」
雅紀「どーもー」
潤「こんばんは」
翔「どうぞよろしく~。どうぞよろしく~」
潤「こんばんは」
翔「というわけで、今からお話の方したいと 思いますので、皆さん席にお掛けになって、 お休みください。まだまだコンサートは始ま ったばかりですからね」 (モニターに大野くんの顔が映る)
和也「リーダー」
翔「怒んないの」
潤「どうしたんだよ」
智「ううん」
和也「最近よくキレてるよ、リーダー。最近ホ ンとにグサッていっちゃうよ」 翔「あのねぇ、今回コンサート、横浜アリーナ なわけじゃないですか?今回の場所がね。つ まりさぁ、毎回毎回家に帰るわけじゃない。 そうするとね、そんなに多くの荷物が要らな いっていうのがよくわかるわけ。なんだけど 、俺、大野くんと集合場所が一緒で、横浜ア リーナ来るまで一緒に来てるんだけど、俺の 荷物はさぁ、こんなでかいの(手で示す)」
メンバー「うん」
翔「大野くんの荷物がさぁ(手で示す)こんなウ エストポーチみたいな」
雅紀「違うよリーダーは、ポ シェット」 翔「ポシェットって(爆)!!」
和也「そうだよ!リーダーあれポシェットだよ !」
雅紀「リーダーポシェットだよ」
潤「ポシェットなの(笑)?」
智「(爆)」
潤「こんなとこ付いてんだよ。ここに」 翔「あ、そうだった!そうだった!」
雅紀「あれポシェット」
和也「ここ(前側)に付いてんだもん。取られな いように」
翔「あれポシェットかぁ」
潤「日曜のお父さんみたいなやつ?」
和也「そうそう」
翔「あれ何が入ってるの?ティッシュとハンケ チーフ?」
雅紀「はははは」
潤「ちょっと混ざったね、今」
雅紀「テッシュ?テッシュ?」
和也「テッシュは入ってんじゃねぇか?さすが に」
潤「手ぬぐい?」
智「俺はちゃんと入ってるよ。入ってるもんは 」
潤「何が入ってんすか?」
翔「何入れてるの?」
和也「財布なんかあるの?」 (リーダーニノをガン見)
雅紀「わかった喋って!喋って」
和也「喋って」
智「財布もあるよぉ」
和也「財布があって、」
智「財布、」
和也「ポケベル~」
智「ポケベル」
翔「ポケベルねぇよ!」
雅紀「ポケベル(笑)」
智「自然に言ったけどないよそんなの」 和也「持ってなかったっけ(笑)?」 翔「ノリツッコミ」
和也「あ、携帯か」
智「あとウォークマンとか」
和也「あごウォークマン?」
智「…」
和也「何?」
智「ウォークマンだよ」
和也「ウォークマン。おぉー」
智「翔くんが持ちすぎなんだよ」
和也「翔くんは持ちすぎ」
雅紀「持ちすぎ」
智「だってねぇ、俺隣でこんなんだぜ?(狭く て小さくなる再現)」
和也「(笑)嘘つけよ!」
潤「それは嘘だよ。言い過ぎだよ(笑)」 翔「はっははははは」
智「でけぇんだってマジあれ!何入ってんの! ?」
潤「違うよ、あれ鞄がデカイんだよね」 翔「鞄がデカイ」
和也「鞄がデカイ」
潤「全部つまってるわけじゃないっしょ?」
翔「荷物はちょっと多い」
和也「翔くんは絶対多いよね」
雅紀「何持って来んの?」
翔「まず、リハーサル用のスウェットと、Tシ ャツ、コンサート2回あるから替えのパンツ3 枚」
雅紀「3枚」
翔「靴下2枚」
雅紀「2枚」
和也「おぉー」
翔「いぇー」
和也「…終わり?」
潤「それでそんななんなくねぇ?」 翔「手帳」
メンバー「手帳」
和也「手帳そんなちっちゃいだろ!そんな大 きくないだろ!」
翔「(爆)」
潤「手帳こんなデカイの?」
和也「図鑑みたいな手帳じゃないでしょ。だっ て」
翔「全然小さい。CDウォークマン」
メンバー「おぉ」
翔「そんなもんかな」
雅紀「なのにあんな大きいの?」 智「1個1個がデカイんだ」
翔「そうだねぇ」
和也「(笑)そんなパンツもデカくねぇだろ」
潤「それ普通にみんな一緒だよ」
翔「みんなはどれくらいの大きさですか?松 潤はどれくらいの大きさですか?」
潤「俺は…こんぐらい(手で示す)。普通のなん か、ちっちゃいボストンバッグみたいな」
和也「銀行強盗くらいな」
潤「そうそうそう。そゆこと。そゆこと。」
和也「よく見るよね、銀行強盗で」
雅紀「わかりずらいよ(笑)」
和也「「面白いな」とかちっちゃい声で言うな よおまえ(智)。恥ずかしくなるから」
翔「はははは」
和也「何入ってんすか?」
潤「えーっとぉ、歌詞カード」
メンバー「おおっ」
潤「進行表」
メンバー「おぉ!!」
潤「えー、あとぉ、ビデオが3本入ってる」
翔「すごいね。早く返しなさいよそれ」 潤「違う違う違う、24時間の今和太鼓の練習 してるんすよ。そのビデオとか。なんだろ、 備えあれば憂いなしっていうかさぁ。こう、 なんでも集めとくの」 翔「じゃあなんかもう仕事関係のバッグだ!」
潤「そうだよ」
雅紀「おぉー!!」
翔「格好いいねぇ!相葉さん言ってやって、何 が入ってるのか」
雅紀「僕のバッグにはぁ、マンガ」 智「はははは」
雅紀「財布、リップ」
潤「リップ」
雅紀「えーー、そんなもんかな?でも」 翔「(ボソボソと何かいう)」
雅紀「ぬいぐるみは入ってないよ!そんな俺 メルヘンじゃないから!」
和也「相葉くん今どーゆうバッグ使ってるっけ ?」
雅紀「えっ?」
潤「相葉くんのバッグってわかんねぇわ」
翔「相葉ちゃんのバッグっていっつもこーユー 旅行にいく(キャリーバッグを再現する翔ちゃ ん)」
雅紀「ちげぇよ!」
和也「そんなでっかくないだろ」
雅紀「そんな(笑)」
潤「相葉ちゃんバッグどんなんだっけ?」
雅紀「フツーのだよ。フツーの」
和也「黒いやつ?」
雅紀「黒いやつじゃない。迷彩。迷彩」 潤「迷彩?」
智「あ。あれニノのじゃないの?」 翔「(笑)」
雅紀「俺の(笑)。それ俺のだよ」
和也「俺も、俺も迷彩みたいのだけど(笑)」
潤「あれ、ニノのこう背負うやつだべ?」
雅紀「あれ、あーゆーのあるじゃん。なんか丸 い、長方形じゃない、なんだっけ?」
潤「円錐?」
雅紀「円錐!円錐!」
潤「円錐じゃねぇか」
和也「円柱じゃね?」
雅紀「あ!わかったわかった!」
和也「円錐ってどんだけおまえなんか」 全員「(爆)」
和也「微妙なバッグ使ってんだよ!」 (円錐の尖った部分を上にして、手のひらに乗 せてる状況を再現する翔ちゃんw) 潤「はっははは」
和也「刺さっちゃうじゃねえかよ!」 潤「(翔ちゃんを見て)乗ってんのね。そこに乗 ってんのね」
雅紀「円錐じゃねえよ!だから違う違う違う 。あのほら、円柱。電柱?電柱?」
和也「え?電柱持ってんの! ?」
翔「ははははは」
和也「どうゆうこと!?わかんないんだけど 全然(笑)」
翔「あっはははははははは」
潤「マジ迷惑だかんな(笑)」
雅紀「円柱」
和也「え?(笑)」
雅紀「円柱」
和也「円柱」
雅紀「円柱のね。あれを持ってますよ」 和也「え、でもその3つくらいなんすか?」
雅紀「そうそうそう。だから全然スッカスカ ですよ。中は」
和也「あ、そうなの」
翔「ニノどーゆーバッグだっけ?」
和也「俺あの…なんか、なんかなんつーの?ト ートバッグ!」
お客さん「(笑)」
和也「何笑ってんの?おいおい」
メンバー「(爆)」
翔「ごめんなさいね。悪い子じゃないんです !」
和也「出てこいお前!おらぁ 」
メンバー「悪い子じゃない。悪い子じゃない」
和也「あははは。出てこいオラお前」 翔「すいません。本当すいませんね」 潤「今のは笑うところじゃなかったね。ごめ んね」 (爆)このやりとりなんなのよ。
和也「だから、トートバッグですよ」
雅紀「トートバッグね」
翔「何いれてる?例えば横浜のこのコンサー トに来るとき鞄の中に何入れてる?」
和也「一番多いときは、太鼓の達人と、」
全然「(笑)」
翔「入れてた!はははは」
智「入れてた!」
和也「ゲームボーイアドバンスと、1個前のゲ ームボーイアドバンス」
翔「おまえ何しに来てんの?横浜アリーナに 」
智「ほんとにやってるもんね。一人で」 潤「ちげぇんだよ、ちげぇんだよ。あれマジう るせぇんだよ(笑)」
和也「ははは」
翔「太鼓の達人に「言葉より大切なもの」が 入ってるの知ってる?」
和也「嘘!?」
潤「うーそ!?マジで?」
和也「てことは自動的に、あなたも太鼓の達 人ってことだよね?」
翔「YES」
和也「あるんだ」
翔「入ってんだって。ラジオに投稿来てまし た」
メンバー「へぇー!すげぇ」
翔「教科書とかも載ってるらしいよ」
末ズ「嘘!?」
翔「やっべぇ」
潤「何が載ってんの教科書に」 翔「えっ?」
潤「何が載ってんの?」
翔「…」
雅紀「えっ?」
翔「えっ?」
潤「「言葉より大切なもの」が教科書に載っ てんの?」
和也「みんなで歌うの?♪例えばのはなし~( ラップです。爆)」
翔「♪旋律奏でて~」
雅紀「はははは」
和也&雅紀「♪あの時の朝日~」
翔「♪仕舞って二人は離れて~。そんなクラ スやだね(笑)「とまどいながら」かな?たぶん 」
潤「マジで?」
翔「たぶん…?」
雅紀「うそぉ~」
智「初耳」
雅紀「ヤバイそろそろ国際的 になってきたねぇ」
翔「いや、全然日本の教科書だよ!」
全員「(爆)」
翔「教科書は日本のものだよ」
和也「ねぇ、なんで国際的になっちゃうの!? そこで。全然日本の話してるじゃん!音楽の 教科書って言ってんのに」
雅紀「あ、そっかそっか。ニッポン…なんつー の?文部省的になってきたね」 翔「(爆)何的だかよくわかんねぇよ!」 和也「なんだよおまえそれ」
雅紀「でも嬉しい限りですね」
和也「そうやってね、歌ってる学校があるわ けだから」
潤「へぇ~。すごいね」
翔「で、大野くんとかさぁ、前海外行ってさぁ 、1週間行くときとかもさぁポシェットみたい な鞄で来たことあるよね?」 潤「違う違う。ポシェットと、ポシェ、なんか ポシェット、なんかねぇ、2つ、2種類あって、 そのなんかポシェットの親玉みたいなバッグ があったんだ」
和也「斜めがけのやつでしょ!」
潤「斜めがけのバッグの中に」
翔「あるの(爆)?」
潤「そう。それの中にポシェットをいれてて、 使いやすいようにポシェットはここに巻いて たの」
和也「それ、だから現地に着くとポシェット になるの」
櫻葉「はははははははは」
雅紀「待って待って待って!待って待って!」
和也「パスポートとかは、置いてくんだもん 。親玉のほうに」
雅紀「すっごいね!」
翔「オッサン、オッサンそんな格好で海外行っ といて何、出る雑誌には決めてんの?さっき までポシェットつけてたのに」
全員「(爆)」
智「はははは!海外だとね。恥ずかしいもん ないのよ!」
和也「知ってる人がいないから」
智「そう」
雅紀「まぁね」
智「俺だって普通に渋谷で前にこうやってた ら、絶対できないもん」
和也「ちょっとやってみてよ!誰かに見つかる まで」
智「やだよ」
雅紀「普段、普段どうやってしてんの?ポシェ ット」
智「普段後ろだよ」
雅紀「後ろなんだ!格好いい」
智「前はさすがにちょっと…こっからこう(ポ シェットからお財布を出す再現)だすの恥ずか しいじゃん」
潤「でもさぁ、こう、お金、財布とか出すとき こうやってまわすんじゃないの?回してこっ から出すんじゃないの?」 智「財布はねぇ、こっち(後ろポッケ)」 雅紀「携帯は?」
智「携帯ここ(前ポッケ)」
潤「じゃあバッグ要らないじゃん!」
全部「(爆)」
翔「うっかりだねこれ!」
和也「待って待ってみんな!MDとか入ってる から。ウォークマンがある」
智「MDだよ!」
和也「なぁ。ウォークマンあるから」
雅紀「MDを出すときに、前にすんの?」 和也「出さないよね?」
智「出さない。MDは入れて、コードだけ出す 」
雅紀「コードだけ(笑)」
翔「大野くんのMDウォークマンってすごいの 知ってる?」
潤「知らない」
翔「イヤホンがねぇ、この自分の耳の形のイ ヤホンなんだよ。このこのこの、イヤーモニ ターって自分の耳の形をとってもらってピッタ リはまるように作ってるんだけど、その前に 使ってたやつだっけ?」
智「そう」
翔「を使って、ウォークマン自分の耳の形のや つなんだよね?」
智「だから、俺見っけたとき、こうやってるか らずっと」
雅紀「わかんねぇよ!伝わんねぇよ」
和也「なんかみんな今、「で、何?」みたいな 空気になっちゃったけど」
翔「はははは」
潤「今してんのも痛いんだけど。サイズ合っ てないんだよね」
和也「まじすか?」
潤「うん。丁度ね、途中くらいになるとね耳 が痛くなってくるの」
翔「だからかぁ、いっつも途中過ぎると不機 嫌になるんだよなぁ」
潤「ごめんね、大野くん睨んで」
智「だから睨まれんのか。なんかいきなりさ ぁさっきもさぁ」
嵐「♪にゃーにゃーにゃにゃーにゃにゃー」
翔「ふはははは」
嵐「にゃーにゃーにゃにゃーにゃにゃーにゃー にゃーにゃにゃーにゃにゃー」 智「俺なんかしたかな?」
和也「見られてる見られてる」
雅紀「可哀想にねぇ(笑)あれいっつもなんで睨 まれてるかわかってんの」
智「わかんないよ」
和也「ポシェットつけてないからじゃない?」
翔「(爆)ポシェットか!」
和也「そうだよ!」
翔「松潤ポシェット好きだったんだ!」 潤「超好きだよ」
和也「足りないものだよ」
翔「ダメだよ着けなきゃ明日から」 潤「大野くん次からずぅっとポシェット付けてよ」
和也「ポシェットにヘッドセットいれてればい いんだよ。そしたらすぐつけられるじゃん」
智「やっかいでしょ~」
全員「(爆)」
翔「やっかいって!やっかいってさ」
雅紀「でもさ、スゴいね。面白いね"ポシェット"って。響きが」
翔「言い出したのおまえだぞ」
和也「小学生以来だよ発音したの」
雅紀「小学生以来。ポシェット」
翔「ポシェットね。ポシェットって今あんのか な?」
潤「待って待って!今さぁ、リーダーがさぁ、 俺にさぁぼやいてきたの」
翔「なんて?」
潤「「ポシェットじゃねぇよ。ウエストポーチ だよ」って言ってんだけどさ」 翔「はははは!」
潤「ポシェットとウエストポーチの違いをちょ っと説明してもらっていいかなぁ?」
智「ポシェットってちっちゃいイメージがあん だよね」
和也「リーダーの中で。ポシェットはちっちゃ いもんだと」
潤「意外にポシェットって…。ポシェットとウ エストポーチって何が違うの?」 翔「わかんない。一緒じゃないの?」
和也「リーダーは違うっつうんだろ?」 潤「リーダーは何が違うと思うの?」 智「ポシェットは、あの釣り行くオッサンがさ ぁ、仕掛けをさぁいれるちっこいやつ」
雅紀「だからさ、それが使い道の話でしょ? 形的にはどう違うんだろう。ウエストポーチ とポシェットは」
智「いや、ポシェットはこんくらい(手で示す) 」
雅紀「そんな、ちっちゃいの?ポシェット」
潤「嘘だぁ」
和也「そんなハンバーグみたいなの見たこと ないよ!」
雅紀「そんなちっちゃいの見たことない!」
和也「どゆことなの」
智「ウエストポーチは、こんくらいなの(手で 示す)」
雅紀「それポシェットじゃないの?その大きさ のが」
潤「大野くんが使ってるのはウエストポーチ なのってこと」
智「これはウエストポーチ。名前が格好いい もんね」
和也「全然かっこよくねぇよ」
智「"ウエストポーチ"」
雅紀「ふはは!言い方じゃねぇかよ」 智「…さっきハンバーグ食べまして、話変わる んだけど」
潤「すげぇ変わるな」
雅紀「急に変わるなぁ(笑)」
和也「ごめんね。みんなごめんね」 潤「大野くんはこの合間にハンバーグ食った と」
智「ハンバーグ食べたんすよ。そんでタレが ありまして、ハンバーグ口にいれたらタレが こぼれたの。そして、下に落っこっちゃったん だけど、下にニノの靴下があって…」
和也「ああああーーーーーー !!!」
雅紀「まぁまぁまぁ。でもね、デミグラスソー ス風味でいいじゃない」 なんのこっちゃ≧(´▽`)≦
和也「汚れてた!!」
雅紀「汚れてた?」
和也「右足!」
雅紀「それ?」
和也「違う!」
雅紀「替えるやつ?」
和也「替えるやつ!俺もハンバーグ食べてた の。で、同じところで食べてたんだろうね。 靴が下にあったの。で、靴下に汚れがついて るから、俺落としたかなぁまぁいいやと思って置いといたの。You?」
智「You」 そこはyouじゃないですよね(´∀`)
和也「Youがこぼした?」
智「いぇー」
雅紀「いぇーじゃないよ」
和也「オー…。マジかよぉ!!もう最悪だよぉ !!!」
智「さっきね、謝ろうとしたんだよ!さっき謝 ろうとしたの!そしたら忘れちゃってさ。さっきニノが「ハンバーグサイズ」とか言ったか ら思い出したんだよ」 和也「はははは!最悪だよぉ!!!俺靴下少な いんだぜぇ!?」
智「買ってくる!今度!買ってくるから!」
潤「靴下?ニノの(笑)?」
智「買ってくるから」
雅紀「でも、でもそのとき一緒にいたけど、 すげぇ必死だったよ。ウェットティッシュで思 いっきりこう拭いてたもん。「ヤバイ!怒ら れる!」って」 智「落ちねぇ落ちねぇ!」
和也「あーたりまえだよぉ。あぁ、そう!あれ You?」
智「You」
潤「YouじゃないMeね」
和也「俺がこぼしたみたいになってるじゃん !あぁ、そうなんだ」
雅紀「しょうがない。買ってきてくれるって言 うからさ」
潤「ごめんね。そーゆーことがあったんだ」
和也「あれだって…はいて帰るぜ?」 智「じゃあ俺のはけよ」
潤「やだよ(笑)」
和也「やだよそんなの!なんでそんな兄弟み たいな感じになってんの?びっくりしたよ今 !」
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