貴方を愛し続けて
中学生の頃、僕はツェッペリンが聴けなかったんです。
それは、別に重苦しくて聴きづらいと言う意味ではなくて、
単に速くなくて長くて退屈っていう、がきんちょな理由だったわけですが。。
で、それからしばらく僕の興味はオルタナやらネオアコやらに移行したりしたもんで、
結局じっくりと聴く機会がなかったんですね、ツェッペリン。
最近、またロックをやるようになって、
改めてストーンズやフーを聴いているんです。
昔は、ただドライブ感を楽しんでいただけだったんだけど、
今聴き返すと、ロックってぜんぜん単純じゃなくて、
深いし、濃い。
人生の苦味を知ると共にどんどんその深みを感じられるようになってくるんですね。
ビート一つにも理由があるし、それは何よりも音で語りかけてくる。
僕はぜんぜんそういうメッセージに気付いていなかったんですね。。
70年代は本当にその表現が濃厚で、
そこで改めてツェッペリンが出てくる。
このところこればっかり聴いてるんですけど、
本当に凄い。
一つ一つの音に集中して聴いていると、
一秒たりとも無駄がない。
ツェッペリンが何であんなに評価が高いのか、今やっとわかった気がします。
コレを聞いて呑むウィスキーは不味い訳がないww
それは、別に重苦しくて聴きづらいと言う意味ではなくて、
単に速くなくて長くて退屈っていう、がきんちょな理由だったわけですが。。
で、それからしばらく僕の興味はオルタナやらネオアコやらに移行したりしたもんで、
結局じっくりと聴く機会がなかったんですね、ツェッペリン。
最近、またロックをやるようになって、
改めてストーンズやフーを聴いているんです。
昔は、ただドライブ感を楽しんでいただけだったんだけど、
今聴き返すと、ロックってぜんぜん単純じゃなくて、
深いし、濃い。
人生の苦味を知ると共にどんどんその深みを感じられるようになってくるんですね。
ビート一つにも理由があるし、それは何よりも音で語りかけてくる。
僕はぜんぜんそういうメッセージに気付いていなかったんですね。。
70年代は本当にその表現が濃厚で、
そこで改めてツェッペリンが出てくる。
このところこればっかり聴いてるんですけど、
本当に凄い。
一つ一つの音に集中して聴いていると、
一秒たりとも無駄がない。
ツェッペリンが何であんなに評価が高いのか、今やっとわかった気がします。
コレを聞いて呑むウィスキーは不味い訳がないww
早速ですが告知です。
今月27日に、横浜クイーンズスクエアにて
「かへるで」
というバンドのライブサポートをやります。
カホン叩きます。
twitterでも随時告知を重ねていて、
もらったレコーディング音源を僕のほうでも公開します。
♪優しくなりたい
♪あるいていこう
もし気に入ってくれたら見に来て下さいね。
サイドバーに彼らのサイトもリンクしときます。<
「かへるで」
というバンドのライブサポートをやります。
カホン叩きます。
twitterでも随時告知を重ねていて、
もらったレコーディング音源を僕のほうでも公開します。
♪優しくなりたい
♪あるいていこう
もし気に入ってくれたら見に来て下さいね。
サイドバーに彼らのサイトもリンクしときます。<
