懐かしいゲームを発掘してしまった

ファミコンの里見八犬伝

ロールプレイングゲームなのは覚えていても

内容やら、システムなんぞは当の昔に忘れてしまったよ・・・

と言う事で、やってみる事に

 

里見八犬伝 1

 

そうそうこんな画面でした

 

とりあえず名前はもっさんで

 

そしてオープニング

里見八犬伝 2

里見八犬伝 3

里見八犬伝 4

里見八犬伝 5

里見八犬伝 6

里見八犬伝 7

里見八犬伝 8

里見八犬伝 9

流石ファミコン時代、オープニングもあっさりとしています

さて冒険の始まりハジマリ~

まずはステータスを確認

よかった、マルゴシじゃなかったよ・・・

まずは一安心

そしてフィールドへ、もっさんは妖怪と出会った・・・

里見八犬伝 10

余裕で勝てるでしょ~、だって最初の街の近くだし~

なんて思っていましたよ・・・

里見八犬伝 11

なんですかねぇ~

一度の戦闘で瀕死になるって言うのは・・・

結構辛いんだけど・・・

そんなこんなで戦闘→宿→戦闘→宿のローテーションでしたよ

里見八犬伝 12

そして待望のれべるあっぷです

画面じゃわかり難いけど、HPは任意でとめます

そしてパラメータは自分で振り分けます

この時代にしては画期的ですね

そして、れべるあっぷしてから気が付きました

私が遭遇した敵って、初期フィールドで出会う中じゃ強いヤツだったということを・・・

そりゃ~初期能力じゃちょっとキツイワ

 

と言うわけで今回はココまで

また次回お会いいたしましょ~