前期終了のアニメでも振り返ろうかなと(書きかけて放置すること一月)
ぼちぼち思い出しながら適当に書きました
・月曜日
「ゆるゆり」
想像してた以上に面白かった、主人公のモブ加減はイジメレベルだし、opedともに曲も良かったんじゃないかと思う。\アッカリーン/
。火曜日
「Steins;Gate」
前期からの続き、9話くらいまでは結構我慢が必要だったけど、後半の怒涛の展開は凄い!
毎話鳥肌物の展開、ラストの伏線回収の見事さは舌をどれだけ巻いたらいいのかというぐらいで。
小説版も出ていて、ストーリーはほぼ同じですが、そっちのほうが病み要素は多いかな。
劇場版も期待。
「逆境無頼カイジ」
本編はもちろんおもしろいとして、一条のMADがすごい狂ってて良かった
最後藤原君びっくりするくらい合ってないね
「神様ドォルズ」
思いっきり次期に投げた感じで、主人公の過去ぐらいしかよく分からなかった?
キャラクターの顔見せぐらいでストーリー的にはあんまり進んでいないような
それもこれから見せていくんだろうか
oped曲はともに良かった、耳に残るよねー不完全燃焼とか特に
「森田さんは無口」
短すぎてあんまり覚えていない(しかも終わってなかった)
・水曜日
→なし
・木曜日
「No.6」
びっくりするぐらいホモアニメでしかなかった。
ストーリーはというとフラクタルレベルで置いて行かれる感じで、サフ気に入っていたのになんかよく分からんうちに殺されるしなあー
原作知らんけどノイタミナの枠では足りなかったということなんだろうか
「うさぎドロップ」
とりあえずりんちゃんがかわいすぎた
というのはさておき(おかないが)
見る人の立場によっても見方が変わるアニメなのかな、と思った。
子どもがいる人、これから先できる人、という線引きで。
大吉の状況は特殊だけど、考え方とか、なんだか救いになる部分が多かったような
実写版は見てないけど、漫画も読んでみたいかもしれない
あとパフィーのop曲がかなり良かった
「まよチキ!」
原作はどうなのかしらないけどカオスすぎた
ストーリーに関しては何も思うところなく
キタエリがノリノリだったなあというくらい
「バカとテストと召喚獣にっ!」
さすがにボケもテンポも群を抜いて良かった
ムッツリー二がどんどん最強に近づいて行ってるのでぜひ3期も期待したいところー
・金曜日
「ダンタリアンの書架」
GAINAXである。
ダリアンが沢城さんだったのでかなり個人的に良かった。
一話完結型ですっと見れるし、キノの旅とかに通じるものもあってかなり渋い作品だったと思う
サブキャラとメインの交わりがまだなのでその編は2期を期待していいということなのだろうか
少し小説も気になる
「いつか天魔の黒ウサギ」
今期一番の肩すかし。
もう最初から最後まで何やってるかわかんないし、主人公の能力が死んでもいい回数が多いっていうのは情けなくないか?とずっと思ってた。
あと女キャラ髪の色似過ぎて誰が誰かわからないという。
原作者、キレてもいいと思う(原作知らんが)
「ロウきゅーぶ!」
都条例に真っ先に引っかかりそうな類のアニメである。
でもどんだけ設定がぶっ飛んでてもスポーツもの特有の、わかってるけど感動する、みたいなのはやっぱりあった。
あとサグさんのtweetも面白い。
「神様のメモ帳」
原作読んでるので結構期待していた。
最初アリス声違和感?とかJCだからとあるっぽいなーと思ったけど見てるうちに慣れた。
ed歌ってるからか平坂の話が一番長かった?
個人的に好きな野球の話をもう少し盛り上げてほしかったなあというのが残念だったかなあ。
原作一巻を時系列後にしてやるのは面白かった。
これは2期あるだろう、期待期待。
ミンさんの話とか少佐がかっこいいやつとかまだまだあるので、
ドクペ飲みながら待ちます。
・土曜日
「R-15」
1シーズンに一枠はある、マイナー声優大量使用によるアニメの類。
流しながら見てたけど、最終話だけ謎の感動が(笑)
ed曲は結構好きだった。自演乙は最近格闘技しているのかな・・・
「セイクリッドセブン」
サンライズー
コードギアスレベルはやっぱり無いよなあ、と思いながらも割と好きだった。
鎌倉舞台というのもよくあるっちゃあるけど、やっぱり良い。
アルマとルリとSPのその後が気になるのだが・・・!
「日常」
こちらも前期から続いて、2クールアニメ
サークルの友達に漫画借りて読んで思ったけど、
いかに漫画のシュール加減を映像で爆発させるかて所に力入れてる感じがした。
安定して面白かったけど、どのエピソード?とかなると覚えていない。
ヒャダインのopを野球選手名で歌ったやつがあってそれがめちゃくちゃおもしろいことだなあ(詠嘆)
「TIGER & BUNNY」
実は2クール目ぐらいからしか見てなくてあまり思い入れがなかったという。
キャラの性別比率的に圧倒的に男より女ウケしてたんだろうなあ。
桂正和が漫画連載すればいいのに、と期待している。
「猫神やおよろず」
戸松遥さんがやりたい放題するアニメという認識。
曲がoped共に良かった(edはthe brilliant green提供?らしいですね、それっぽかった)
・日曜日
「青の祓魔師」
最初こそ「兄さんが父さんを殺したんだ!」の物真似するぐらい期待して見てたけど、
原作からぶっ飛びすぎて途中からよくわからなくなった。
劇場版あるらしいですね。
「異国迷路のクロワーゼ」
最後の最後までクロードがクソ野郎で終わったのがなんとも。
あまりストーリーの肝がどこにあるのか結局心の傷みたいなのもそんなに絡んでこなかったし、
少しアニメ化するのに早すぎたのかなと思った。
「魔乳秘剣帖」
クェイサーの流れを継ぐ下ネタ枠。
ただ見ていると何もかもがどうでもよくなってくるぐらいバカらしく面白いアニメなので、
安定して見れた(しかもアクションもなかなか凄い)
動画サイトのコメント欄に「日本を代表するアニメ」とよく書かれていたので、ぜひとも石原さんに見ていただきたいところだ。
「花咲くいろは」
2期ものでしかも26話。
クラムボンのエンディング曲とかぼんぼり祭とかで色々話題になったり、
このアニメを通してnano.RIPEというバンドが有名になったのだが、凄く曲がいい。
サークルの誰かやってくんねえかな、と思うくらいに。
このクール一番気に入って見ていた作品なので、金がたまったらブルーレイ買おうかなと思ってるぐらいです。
ちなみにアフターストーリーのCDも出てるんですが、それもなかなか良いので聞いてない人は聞くべきかなあ、と思います、まじで。
終わってからの空虚感はんぱないですからね、ほんとにね・・・。
という感じですね。
これだけ見ていられたのは夏休み挟んだというのが大きいかなあと思ったんですが、
結局今期も結構な数見ているからなあ。
卒論をしないととは思っているんですが。