ベース担当 安藤 (会長)
14歳の頃、友人からビートルズのレコードを勧められ衝撃を受けた。その後、2年後のベンチャーズのライブ盤を、目の当たりにし、更なる衝撃を受けた。その後、ベンチャーズのコピーバンド、博多ベンチャーズのリズムギターを担当する。現在は、エースベンチャーズでベースへと転進し、日々コピーを極めようと、努力している。
ドラム担当 手島 (工場長)
14歳の頃、GS(グループサウンズ)ワイルド・ワンズの夕陽と共に(ドラムが唄う)に衝撃を受け、ドラムを始める。 高1になり、クラスにドラム好きな同級生が「このレコード聞いてみて!!」と言われたのが、
THE VENTURESのON STAGE 65に収録されている「キャラバン65」これに、強烈な衝撃を受ける!
その後、ベンチャーズ一筋!!いろいろなジャンルを聞いてみたが、ベンチャーズが一番!!
リードギター・ベース担当 伊東 「真」 (主任)
小5の頃、親父の影響でギターを習う。
中1になり、65年のベンチャーズのライブ盤を聞き強烈な衝撃を受ける!!さらに、モズライトの
パワフルサウンド、ルックスのはまってしまい、今では、自分がプレイヤーなのか、モズライトコレクター
なのかよくわからないという。
だが!!当時のモズライトをかかえたベンチャーズは最高だ!!
リードギター担当 佐藤 (社員)
中2の頃、親戚の叔父の家で、ダイアモンドヘッドを、モズライトで弾いてもらったとき、強烈な衝撃を受ける!! それから、ベンチャーズ一色!!他の音楽には、目もくれずベンチャーズばかり、練習した。
23歳の時、地元大分県日田市で、福岡ベンチャーズのライブを見てさらに、衝撃を受ける。以来、65年の
ライブ盤にコピーを集中し、日々練習している。
リズムギター担当 伊東 「大」 (主任の双子の兄)
中学のとき、65年のベンチャーズのライブの音源を聞きモズライトの音色のとりこになる。
特に、LIVE IN JAPANのバンブルビーのサビの「ドォーォン!!」と落ちるあの音は正にモズライト
のダイナミックな凄さを感じる!!
てな、感じでこんなメンバーでバンドやってます♪




