やっぱりオタクはやめられない -13ページ目

やっぱりオタクはやめられない

推しメンは高橋みなみ・梅田彩佳・宮澤佐江です。

SKE・NMB・HKT・乃木坂46も大好きです。

研究生

10期 伊豆田莉奈・小林茉里奈・藤田奈那


11期 小嶋菜月・名取稚菜・森川彩香


の昇格が発表された。


これで10期・11期は全員正規メンバーに昇格。


といっても9期の時と同様所属チーム未定。


これは秋元康の言っていたチーム8結成の前フリか?


しかしチームAには指原莉乃・前田敦子の空席がでる。


やっぱりチームAの空席は移籍でうめるのか?


さあどうなることやら?



前田敦子が「君は僕だ」を披露。


生歌だったが相変わらず音域が狭く、声量も少なかったが以前よりはだいぶマシになっていた。


AKB48の前田敦子としては最後のシングルになるのだが、卒業してからも歌を歌い続けるのだろうか?


歌い続けるとしたらもう少し頑張らないと…。


というのが率直な意見。


それにしても卒業を発表してから表情が柔らかくなり、何かに取りつかれていたのがとれたようにスッキリしているように思う。


話は変わるがトリがLINKIN PARKではなく少女時代だったというのがどうも納得いかない。


SMエンターテイメントがうるさいからトリにしたのだろうが、どう考えてもLINKIN PARK > 少女時代というのが一般的な意見ではないのだろうか?


テレ朝が何を考えているのかよくわからない。


K-POPの人気の凋落の原因の一端はこういうところにもあるのではないだろうか?



総選挙とは残酷なものだ。


チームAでただひとり壇上に上がれなかったメンバー松原夏海の生誕祭。


元気をだしてもらおうと思ったのか変装したしーちゃんとたかみなが登場しなっつみーの父親からの手紙を読む。


しかもわざわざひらりーに英訳してもらいしーちゃんが片言の英語で読んでいた。


チームAメンバーのなっつみーへの愛情を感じた。


でもなっつみーのメッセージはすごく切なかった。


「絶望的な時間を過ごした。」


「他のメンバーとあきらかな差がついた。」


生誕祭を観ていて切なくなるのは初めてかもしれない。


ヴィジュアルが悪いわけでもパフォーマンスレベルが低いわけでもない。


それは同期で今年も圏外だった佐藤夏希にも言える。


チーム4や研究生を大事にするのもいいが、もう少しなっつみーやNなっちのようなメンバーにも活躍の場を与えてあげてほしい。


最近のチ-ム4や研究生ゴリ推しが総選挙でアンダーガールズ以下がSKEに惨敗した理由のひとつだと思ってている。


来年は悔し涙ではなく壇上で嬉し涙を流すなっつみーを見たい!