Never Was, Isn't, Never Will Be -7ページ目

Never Was, Isn't, Never Will Be

百合とかいうディストピア

6/20、梅木音葉さんの誕生日です!

毎年この日だきゃ更新せずにはいられません。

ついにデレステにも参戦し、活躍の場がますます広がっていく音葉さんを今後とも全力でプロデュースしていく所存でございます。PaPだけど。
①乗用車 C
運転者の技術次第であるが、基本的に密閉空間ゆえにストレスは溜まる。山道はカーブが多く危険。自身が運転する場合は特に問題はない(それどころじゃない)

②タクシー B
乗用車と比較してドライバーが下手にプロ特有の余裕を持っているせいか、一般道でも運転が荒っぽいケースが多く危険。 また一人で利用した場合、知らない人と2人というプレッシャーが胃腸へのストレスに拍車をかける。

③バス AA+
一般車より揺れが激しく、ロクに身動きも取れないため危険度は非常に高い。暇を紛らわそうとついスマホや本を取り出してしまうという謎の油断をしようものなら確実に胃液がせり上がる。通常の市バスなどは「立つ」「途中下車」という選択肢もあるが、都市間を結ぶ長距離高速バスの場合は逃げ場なし。

④路面電車 C
揺れは比較的ある方だが空間には余裕あり。ただし満員の場合は多少危険。

⑤電車 C~A+
揺れは激しいが景色を楽しめるので地方民としてはそれほど苦ではない。満員の場合、三半規管に起因する吐き気はそれほどでもないが、やはりストレスは尽大であり、周囲にワキガ・酔っ払いなどがいた場合は非常に過酷。

⑥新幹線 D
比較的快適だが油断はできない。単独で利用し窓側に座った場合、ちょっとトイレに行きづらいという謎の不利益が発生する恐れあり。

⑦飛行機 D
酔い・ストレスの溜まる要素はあるはずだがなぜかあまり気にならない。長旅のワクワク感か。

⑧船 D
確かに揺れは激しいが、スペースを確保できるので苦痛はあまりない。