おとん(・ω・)
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)

我輩(゜∀゜)「おばさん家で寝言会話の新事実がわかったどー」

妹君(・_・)(食事中)

かくかくしかじか

我輩(゜∀゜)「でもなんでおとん、恥ずかしそうだったの?」

おとん(・ω・)「うむ」

我輩(゜∀゜)「あ、もしかしてこ、子供部屋に入ったのが恥ずかしかった?」

妹君(・_・)「ブッ」

妹君(・∀・)「子供部屋って(笑)もうそんな年じゃないじゃん(笑)」

我輩(゜∀゜)「だって!なんて言うか迷ったんだよ」

おかん(´∀`)「おとんはね、我輩が泣いているのをみたからよ~」

我輩(゜∀゜)「え…泣き言じゃなくて…?」

おかん(´∀`)「そう」

我輩(゜∀゜)「じゃあ、この間の照れてた仕草は哀れみの仕草だったのー!!」

おかん(´∀`)「あんたが可哀想だったのよ」

寝言で泣くってどんな風によ
おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)

トイレを済ましてからお風呂にはいろうとする我輩(゜∀゜)
前準備OKにしてトイレに
たがしかし、トイレから戻るとなんとお風呂に先客が!


我輩(゜∀゜)「ちょっとおかん!」

おかん(´∀`)「すぐあがるから~」

人がちょっとトイレに行った隙になんていう早業…
おとん(・ω・)
おかん(´∀`)
我が輩(゜∀゜)

おとん(・ω・)がおかん(´∀`)にお酒のことでチクリと言われる夕飯の席
これはちっと不味い雰囲気になった!と空気を先読みした我輩(゜∀゜)
流れを変えるために発言

我輩(゜∀゜)「納豆うまうま~ってまだ食べてないし」←妙に冷静に

我輩(゜∀゜)「…間違えた」

おかん(´∀`)「(ゲラゲラ笑う)」

おとん(・ω・)「ぅん」

我輩(゜∀゜)「そんな笑わないで…」

おとん(・ω・)「ぅん」

おかん(´∀`)「もうバカね~」

おとん(・ω・)「バカだな~」

我輩(゜∀゜)「おとん…そんなとこだけオウムしなくていいじゃん!」