我輩(゜∀゜)

バイト友(*^-^*)


久々にバイト友に会う我輩(゜∀゜)

我輩(゜∀゜)ノシ「お久~」

バイト友(*^-^*)「久しぶりワガちゃん」

近況報告にしばし盛り上がる

バイト友(*^-^*)「そういえばF君がね」

我輩(゜∀゜)「あ~年下F君ね、F君がどうしたの」

バイト友(*^-^*)「ワガさん大丈夫かなって」

我輩(゜∀゜)「…はい!?」

バイト友(*^-^*)「ねぇ」

我輩(゜∀゜)「ぇ、それは元気かな、とかそういうのじゃないの?」

バイト友(*^-^*)「んーん、大丈夫かなぁって」
我輩(゜∀゜)「…」


年下に心配される年上って図ですな
朝日におはようを呟ける日々を満喫中な我輩(゜∀゜)

いつも通りなおかん(´∀`)

妹君(・_・)
おとん(・ω・)


ヘ~ロ~でパッラパーな雰囲気を漂わす我輩(゜∀゜)「たらいま~っと」

おかん(´∀`)「はいはい」

我輩(゜∀゜)「ん~夕飯はなにかな~」

我輩(゜∀゜)「ん?」

我輩(゜∀゜)「なに、これ(笑)」


動物の顔が描かれたバナナ参上

おかん(´∀`)「あぁそれ妹君(・_・)からあんたによ」

我輩(゜∀゜)(超ニヤニヤ)

おかん(´∀`)「あんたのために描いたらしいわよ」

おかん(´∀`)「その割にはちょこちょこっと書いただけだけどね」

ニヤニヤが止まらない我輩(゜∀゜)「ふふ~ん」

おかん(´∀`)「そしたらそれをすぐにおとん(・ω・)が一本食べちゃった」


我輩(゜∀゜)(大爆笑)


たまにマンガみたいなリアルコントをおとん(・ω・)はしてくれるのぉ
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)
あに(・Д・)


帰省していたあに(・Д・)が帰る日

あに(・Д・)「じゃいってきま~す」

妹君(・_・)「ばいば~い」

妹君(・_・)「また来てねぇ」

あに(・Д・)「ここはぼくの家ですから!また帰ります」

妹君(・_・)「いーえ!私の家ですから!」

のけ者にされたくなくて参戦我輩(゜∀゜)「いやいや、我が輩の家ですから!」


あに(・Д・)!
妹君(・_・)!

あに(・Д・)妹君(・_・)「…」

(´・Д・)(・_・`)


あに(・Д・)「だよなぁ」

我輩(゜∀゜)「!?」

妹君(・_・)「我が輩の家だね」

我輩(゜∀゜;)(予想外の事態に焦る)

あに(・Д・)「俺たち二人ともこいつに鍵開けてもらってるし」

妹君(・_・)「いつも家にいるし、我が家の鍵番だよね」

我輩(゜∀゜)「…」

妹君(・_・)「これからも頼むよ、鍵番」

我輩(゜∀゜)「…ぁー」

正直あまり嬉しくなかです