我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)


遅い夕飯を食べる我輩(゜∀゜)

我輩(゜~゜)【ムシャラムシャラ】


そこにやってきた妹君(((((・_・)

我輩(゜~゜)【あ!妹君(・_・)だ】

我輩(゜~゜)【そうだ、今日あったことを話さそう】

ちらりとこちらを見る妹君(・_・)「…」

我輩(゜∀゜)「…」

我輩(゜∀゜)「(ゴックン)ねぇ」


妹君(・∀・)「ぷっ」


我輩(゜∀゜;)「へ??」

妹君(・∀・)「ぷっ、アハハハハ」

笑い出す妹君にびっくりする我輩(゜∀゜;)「え!?なになに?」

我輩(゜∀゜;)「なんか笑えるようなことしたっけ?しゃべっただけじゃん」

妹君(・∀・)「だってなんか喋りそうな雰囲気がしたかと思ったら、本当に喋った~(笑)」

我輩(゜∀゜)「あぁ…そう…」

妹君(・∀・)「アハハハハ」

結局話せなかった
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)
おかん(´∀`)


空にまん丸お月様
お月様を発見な妹君(・_・)「あ、お月様」

我輩(゜∀゜)「あーそだね」

おかん(´∀`)「あ!空のハゲ!!」

我輩(゜∀゜)&妹君(・_・)「!!」

妹君(・皿・)「おかん!もっとロマンのある言い方してよ!」

おかん(´∀`)「えー」


それならお月様は空の10円ハゲじゃん
我輩(゜∀゜)
おかん(´∀`)

妹君(・_・)
おとん(・ω・)


我輩(゜∀゜)「たらいま~ただいま帰ったよん」

おかん(´∀`)「お帰り~」

玄関から居間へいく我輩((((゜∀゜)「おや?」

我輩(゜∀゜)「おかんーこれはなに?」

おかん(´∀`)「それは妹君(・_・)があんたに、って」

我輩(゜∀゜)「あら~我が輩がスキなちびたい焼きでないの」

我輩(゜∀゜)「これは嬉しいですな。ウハウハ」

おかん(´∀`)「それ、おとん(・ω・)が早速食べようとしてたよ」

我輩(゜∀゜)「またか(笑)」

おかん(´∀`)「それを止めたら、みるだけならいいだろって本当覗いてたよ」

爆笑我輩(゜∀゜)「なにそれ!小学生か!!」


おとん(・ω・)がドンドン子供化していくのは気のせいではない気がする(笑)