おかん(´∀`)
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)
我輩(゜∀゜)「みてみて~」
我輩(゜∀゜)「あいしーレコーダー買っただ」
おかん(´∀`)「ふ~ん」
我輩(゜∀゜)「これで皆の会話を録音するだ!」
おかん(´∀`)「なんの意味があるの、それ」
我輩(゜∀゜)「そ~れ~」
テーブルのど真ん中に置いてみる
我輩(゜∀゜)「なんかしゃべって~」
紅茶を飲みながら妹君に目配せするおかん
通じてる妹君(・_・)
我輩(゜∀゜)「?」
動き出すおかん(((´∀`)
我輩(゜∀゜)「って、なにしてるの?!」
そこに出現したのは
カメのように首を伸ばし、あいしーレコーダーにごくごく音を録音させていたおかん(´∀`)
おかん(´∀`)「紅茶ごくごく飲み音を聞かせているのさ!」
我輩(゜∀゜)「ちょ、ちょ、ちょ!!」
にやにやな妹君(・∀・)
まるで小学六年生男子なおかん
楽しそうでした
我輩(゜∀゜)
妹君(・_・)
我輩(゜∀゜)「みてみて~」
我輩(゜∀゜)「あいしーレコーダー買っただ」
おかん(´∀`)「ふ~ん」
我輩(゜∀゜)「これで皆の会話を録音するだ!」
おかん(´∀`)「なんの意味があるの、それ」
我輩(゜∀゜)「そ~れ~」
テーブルのど真ん中に置いてみる
我輩(゜∀゜)「なんかしゃべって~」
紅茶を飲みながら妹君に目配せするおかん
通じてる妹君(・_・)
我輩(゜∀゜)「?」
動き出すおかん(((´∀`)
我輩(゜∀゜)「って、なにしてるの?!」
そこに出現したのは
カメのように首を伸ばし、あいしーレコーダーにごくごく音を録音させていたおかん(´∀`)
おかん(´∀`)「紅茶ごくごく飲み音を聞かせているのさ!」
我輩(゜∀゜)「ちょ、ちょ、ちょ!!」
にやにやな妹君(・∀・)
まるで小学六年生男子なおかん
楽しそうでした
