えーどうも。妄想大好き人間です。

 

もう2か月近く前のことを今更報告するのも何ですが…。

結局、港警マニアに復帰いたしました。

なぜかって?まぁ、溜めこんだ情報を発信しないままの状態に疲れたというのもありますが、理由はそれだけではありません。

話は2024年10月まで遡るのですが…私がXでいつものように車関係のネタをポストしてたら、リプでグロ映画の切り抜き動画送り付けてきた奴がいたのです。

(※元のポストではモザイク一切無しでした)

当然私はそいつ(以下YNC野郎)を通報し、アカウントを潰しました。

ところが、YNC野郎は何度通報されてアカウントを消されても、その度に復活してこちらに嫌がらせを仕掛けてくるのです。

最悪だったのは、偽装垢でこっちを騙してきたこと。
年が変わって2025年に入ると、バッキー事件の主犯栗山龍(自分がX上でたびたび取り上げている性犯罪者)の親戚を名乗り「あんたに叔父を非難する資格あるのか」とか言ってきたので、自分の身の上(昔の趣味仲間から拒絶され、某漫画オタクブロガーには人格否定され、その反動で自分よりクズである栗山を叩いている)を説明すると、昔の趣味仲間やへの氏を超えるような事、何なら港警の関係者と繋がるとかそれくらいの事すればいいなどと、励ましてきたので、すっかり信用しそうになったのです。
ところが、しばらくして、残酷な映像をDM欄で見せてきたので、何か怪しいぞ?と思い、フォロワー一覧から削除。
そして結局、YNC野郎として正体を現したわけで…
それにしても悔しいものです。頑張れと言ってくれた相手がグロネタ濫用してドヤ顔するクソクズとか救いがありません。

それから半年くらい後、YNC野郎は急に反省すると言い出し、アカウントを消したのですが、またしばらくすると別人のフリしてこっちに絡んできました。

こちらのポスト内容に関係ない画像ってだけならまだいい方ですが、私のフォロワーさんにグロ漫画の切り抜き等を送り付けたり…。

そうでなくとも、保守を気取って女性や外人(特に華僑系と韓国系)に対する侮辱的差別発言を平然と行うなど、思想面でも下等・下劣なクソクズです。

 

https://x.com/p666_yncjapan

↑現在の奴のアカウント。クソポストばかりしてます

 

 

↑ご覧の通り。

 

それで、そのYNC野郎に絡まれ続けた私は、奴のポストの傾向を見て、

「あいつ中国とか韓国叩きしているし…それなら中国や韓国の警察ネタとかをポストで取りあげてやれば、当てつけになるんじゃないだろうか?」と考え…最終的に、香港警察を含む華僑系の警察組織をまた取りあげまくってやろうとなったわけです。
最初は、YNC野郎が今度こそ完全に消え去るまでという条件付きのつもりでした。

しかし、奴はアカウントを消したと見せかけるフェイントをかけてすぐ復活するような奴なので、結局、私もこのままずっと華僑系警察ネタをポストし続ける事にしました。

まぁ、YNC野郎が私のネタに対してあまりにも無知過ぎて、肝心の「当てつけ効果」がイマイチではあるのですけどね。

ともかく、私は港警マニアに復帰し、嫌っていた中共公安などの(主にパトカーや特殊部隊)ネタについても取り上げています。

ブログについては、相変わらず放置期間が続くかもしれませんが、たまにネタが溜まった時に新記事書こうかなとも思ったり。

そんな感じです。

お粗末様でした。

お久しぶりです。

妄想大好き人間でございます。

 

すっかりXやPixivの方がメインとなり、更新もごくまれとなったこのブログ。見に来る人もごく僅かかもしれません。

一応、XやPixivでも宣言しているのですが、一応ブログで繋がっている人も僅かながらいらっしゃることだし、こっちでも書き記しておいた方がいいかなと思いまして。

何の事か申しますと…私が、香港警察マニアをやめることです。

中共式になっていく港警の儀礼行進の図

その理由は単純明快です。
昔親交のあった日本一のSDU研究家と和解できない私、クズ中共によって返還前からの伝統をどんどん破壊されて滅茶苦茶にされている港警、そして、私がいくら港警についてのネタを発信しても、そんな状況はよくなるどころか悪化するばかりの現実。

私がどれだけ昔日港警の素晴らしさを伝えようとしても、深い理解を示す人などごくわずか、そして北京のクソ政府に私の思いなど伝わるわけもない。
私はもう、大いなる無駄に疲れたのです。
返還前の香港警察などただジャッキーのイメージで語ればいい、海外の警察などアメポリだけ知ってればいい。そしてカス中共にとって、日本人の港警ファンの感情などどうでもいい。
現実とは結局そういうことだと思い知りました。

 

そういうわけで、香港警察に関する研究・ネタの発信はもうやめることにします。
私がそんなことを続けたって何も変わりはしないからです。
誰がどう言おうと無駄は無駄なのです。

ただ、今月、ドニー・イェン氏主演で、SDUかCTRUも登場するらしい香港映画「プロセキューター」が金沢で公開されるので、それを観るのが港警ファンとしての最後の活動にしたいと思っています(実はブログ仲間の一人に観たいと言っておきながら嘘つくのが嫌なだけだったり)


それと、もう一つ気にしているのは、私のオリキャラたちのことです。

特に金沢弥生は、ずっと筋金入りの港警ファンというキャラで通してきました。

私が港警研究・ネタの発信をやめるとなると、彼女はどうなるのか…やはり、他の国の警察マニアに鞍替えという形での続投ぐらいしかないでしょうか。

まぁ、全ては私の決める事ではありますが。

できることなら、他のブロガーさんやPixiv仲間に、私のオリキャラたちを引き取ってもらえないかとも考えているのですが、そううまくいくかどうか…。

 

ともかく、自己判断ながら、大きな、そして苦渋の決断をするに至ったわけです。

今のところ、XでもPixivでも、やめないでくれ続けてくれという声は大して上がっていませんし、ここらが潮時と見た方が賢明かもしれません。

以上、下らなくも重要な報告でした。

「ご無沙汰しております。金沢弥生です。

XとPixivがメインとなり、すっかり更新頻度が下がってしまったこのブログ。

それでも、香港警察関係などの情報源として、今でもGoogle検索のトップに上がったりはしているのですけどね。

ただ、過去の記事は色々と拙い出来で見られるのはちょっと恥ずかしい気も…。

 

それはさておき。今回は久々にカースタント・破壊シーンの紹介です。

といっても、今回はいつものような映画などではなく、1989年の香港政府の広報CMからです。

 

脇見運転の車(30系カローラ4ドアセダン)が歩行者の女性を撥ね、急停車。

後続車(C120系バネット、430セドリックタクシー)が追突する。

交通事故の怖さを伝えるCMですが、わざわざ車を壊してみせるあたり、製作陣の気合の入れようが伝わってきます。

カローラは最大で15年落ち程度ですが、当時としても結構古めの印象ですね。

ボロ車ゆえか、或いは女性を撥ねた後を表現したのか、ヘッドライトが片方外れています。

バネットは前期型で最大11年落ち。商用車としてはそこそこ早めに思われます。

430セドリックは最大10年落ち程度。タクシーと言うことでもちろんスタンダードグレードですが、フロントバンパーにオーバーライダーが付いていますね。輸出仕様ゆえか現地補修なのかまではちょっと分かりませんが…多分後者?

ちなみに割愛しましたが、このCMはラストカットの違うバリエーションが存在します。

撥ねられて死亡した女性が映されるバージョンと、負傷したバネットの運転手が映されるバージョンです。

おそらく、前者は刺激が強すぎるので、後者に差し替えられたものと思われます。

 

さて、次回のネタは何になるやら…多謝&再見。」