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もしも地方国立大学医学部6年生が『聖書の暗号』を読んでしまったら

ごく平凡なはずの医学生がある日突然アセンションに目覚めました。

『もしも地方国立大学医学部6年生が「聖書の暗号」を読んでしまったら』



これは、今は、医師国家試験約1ヶ月前にして、将来、医師を諦めた医学生の日記です。


この気持ち、文章だけは、残そうと。




正確に言うなら、医師という、人間性の低い人種にはなりたくない。


そして、医者という職業は、すでに「おいしい」職業ではない。


と見切ってしまいました。



アセンションを目前にしまして、私は、世間から完全に思想がぶっとんでしまいました。


卒業は内定していますが、、こんなブログから素性がばれて、卒業取り消しにでもなったら、


たまったもんじゃありませんから、 身元は完全に隠しますし、公開しません。



思えば、病院実習はまるでスパイにでもなったような気分でした。


もし、私が反西洋医学思想を持った学生だとばれたら殺されるのではないか。


とビクビクしてすごした日々は、もう、二度と繰り返したくはありません。




今は、ぬくぬくとサンラメラ(遠赤外線暖房)をつけて、パソコンで、医学生相手の予備校の授業を 


だらだら受けています。 最後のけじめと思っていますが、実は、お金払ったのがもったいないだけです。



国家試験に合格できたら、まぁ、儲けもんだなと思いますよ。





これから、覚えている限り、私は、医学部(大学病院)崩壊の様子を残しておきましょう。