intensity<強さ>
今自分が立ってる場所わ
あまりにも
まっすぐに長過ぎて
先が見えない道の途中。
これが自分が選んだ場所。
自分わ何を求めて
この場所を選んだんだろう…
わざわざ
この先の見えない道を
選ぶ理由わどこに…?
道なんて無限にあった。
もっと歩く事が容易で
先が見える道が。
平凡で今までと
変わらない日々を送れる道が。
なんでこの道を…?
理由なんてない。
ただ心がこの場所を求めてた。
平凡の日々の中でも
心わ何かを感じとっていた。
目の前に広がる
色鮮やかな世界も
時が経てば
いつかわ色褪せて
最後にわモノクロの世界に
変わってゆくと。
自分わ
夢を見る事が出来なかった。
最後にわモノクロの世界に
行き着く事を知ってたから。
だから自分で
この道を選んだんだ。
時に流されるのでわなく
自分の意志でここに…
だから
自分わ上を見上げて歩いていく。
前を見て歩いたら
またいつかの分かれ道に
出逢って迷ってしまう。
上を見て歩いたら
見上げた一面に空があって
迷う事なんてない。
素直に自分の
行きたい方へ歩いていける。
それに上を見上げてれば
自分が歩き残した
足跡を見る必要もない。
足跡を辿り返せば
どこへでも戻れるから…
本当わこれでいいのかも
何も分からない…
何が待ってるかも
全く分からない…
でもあたしわ
この道に立った以上
上を見上げて歩いていく。
あまりにも
まっすぐに長過ぎて
先が見えない道の途中。
これが自分が選んだ場所。
自分わ何を求めて
この場所を選んだんだろう…
わざわざ
この先の見えない道を
選ぶ理由わどこに…?
道なんて無限にあった。
もっと歩く事が容易で
先が見える道が。
平凡で今までと
変わらない日々を送れる道が。
なんでこの道を…?
理由なんてない。
ただ心がこの場所を求めてた。
平凡の日々の中でも
心わ何かを感じとっていた。
目の前に広がる
色鮮やかな世界も
時が経てば
いつかわ色褪せて
最後にわモノクロの世界に
変わってゆくと。
自分わ
夢を見る事が出来なかった。
最後にわモノクロの世界に
行き着く事を知ってたから。
だから自分で
この道を選んだんだ。
時に流されるのでわなく
自分の意志でここに…
だから
自分わ上を見上げて歩いていく。
前を見て歩いたら
またいつかの分かれ道に
出逢って迷ってしまう。
上を見て歩いたら
見上げた一面に空があって
迷う事なんてない。
素直に自分の
行きたい方へ歩いていける。
それに上を見上げてれば
自分が歩き残した
足跡を見る必要もない。
足跡を辿り返せば
どこへでも戻れるから…
本当わこれでいいのかも
何も分からない…
何が待ってるかも
全く分からない…
でもあたしわ
この道に立った以上
上を見上げて歩いていく。
contradiction.<矛盾>
今自分がいる世界.
なんなんだろう。
本当の気持ちと
偽りの気持ちが
行きかって
うまく答えが出せない。
本当の気持ちが溢れれば
必ずその上から
偽りの気持ちが
何かが崩れるのを
守るかのよおに
本当の気持ちを
飲み込んでく…
今の自分にわ
何が本当で
何が偽りなのかなんて
分からない。
怖いんだ。
怖いんだ…
何もかも知って
受け入れてしまあたら
全てを無くしそうで
何かが変わりそうで。
だから
今わ真実も嘘も何も
分からなくていい。
いつかわ嫌でも
必然的に知って
向き合うことになるんだから。
今の自分じゃ
まだ自分からわ動けない…
なんなんだろう。
本当の気持ちと
偽りの気持ちが
行きかって
うまく答えが出せない。
本当の気持ちが溢れれば
必ずその上から
偽りの気持ちが
何かが崩れるのを
守るかのよおに
本当の気持ちを
飲み込んでく…
今の自分にわ
何が本当で
何が偽りなのかなんて
分からない。
怖いんだ。
怖いんだ…
何もかも知って
受け入れてしまあたら
全てを無くしそうで
何かが変わりそうで。
だから
今わ真実も嘘も何も
分からなくていい。
いつかわ嫌でも
必然的に知って
向き合うことになるんだから。
今の自分じゃ
まだ自分からわ動けない…
