rough*laugh

rough*laugh

日常報告。自分がおもうこと ひたすら書いてます。

Amebaでブログを始めよう!

早いもので、もう3ヶ月。


早くも壁にぶち当たった気がする。




なんか、わかんない。

相手の感情が読めない。


会えばそりゃあ、優しくしてくれるけど


メールだけじゃわかんない。


さみしいのはあたしだけ?

離れてるんだからしょうがないって、
そんなこと言われたくて電話したんじゃない。

悲しくて、何にも言えなくなった。

わかってるよ。
仕方ないなんてこと。

わかってるけど、甘えたくて電話したのに

甘えさせてはくれないんだな。


だからって、喧嘩はしたくない。

離れてるから、できれば我慢して、
仲良くしたい。

でも、やっぱり不安だ。


あたしのこと好き?
なんて聞けない


不安も伝えたら、めんどくさいって思われるだろうな。

泣いたりなんか、絶対したくない



でもほんとは泣いて、不安も全部話したい。
聞いて欲しい。




そういえば付き合う前は、
もっと本音言えたなあ
ネガティブモードから抜け出せない、


怖い怖い怖い。





不安で仕方が無い。

泣きそうだ。



またいきなりさようならって、
そうなるんじゃないかって。


遠距離だし、何があるかわからない。

不安になったって仕方ないけど

ああいう過去があるから不安が拭いきれなくて

ひたすら怖い。



どうすればいいかわかんない。
既に手詰まり。


あっけらかんとしていられたら、楽なんだろうなあ。

ストレスだけが積もってく。


どうしよう。
こわいよ。


そう、世間は思うほど甘くないのだ。



辛いときをがんばって乗り越えたら、
甘いご褒美がまっているんだろうな。


でも今、あまりにもご褒美だらけだから、しっぺ返しが来そうで怖い。


とりあえず仕事始めたんだから、がんばらなくちゃ。



一週間がんばれば、会える。

楽しみだ。



寝れないので考え事。



あたし、恋愛至上主義的な考え方ってあまり良いと思わないし、好きじゃないんだけど

やっぱ女だから、そういうときもあるのね。

というか割と乙女なのね。

でも恋愛しか考えてない頭悪そうな奴にみられるのが嫌いなの


だからかわいく飾った文章とかでこういうの書いたりできないんだけど

割と頭の中ピンクなのはブログ読み返せばわかると思うけど。

というか、前も言ったけど
ピンクな思考の吐き場所だから。ここ。


だって友達とかにそういうこと話したりできないんだもん。
恥ずかしくて。


ただ、すべて男のために、みたいな

というか自分のためなんだろうけど

とにかくモテることとか恋愛だけに重きを置くっていう考え方に偏るのは嫌だなあ。


恋愛も大事だけどね。



違うこともちゃんと考えないとなあ、と思うわけです。


もちろん、恋愛だけが大事なんて人はいないだろうけどね。


なにが言いたかったのかよくわかんない。


とりあえず、もっと趣味に没頭したい。

開拓もしたいな。


最近ご無沙汰なライブも。
バンド系の音楽、あまり聞かなくなった。

年かなあ。

でもやっぱり久々に聞いたりすると胸がときめくよね。


それでもアーティストの中で1番はYUKIなのだけど。

高校?中学?あたりで聴き始めて(遅い)虜になった。

ジュディマリも大好き。

J-POPはなぜか抵抗があったあのころだけどYUKIは違って見えたんだよなあ。

かわいいだけじゃないのがいい。

いつまでも少女のようで
だけど妙に艶っぽくて
安心感があって
でもどきどきする

そんな雰囲気の曲が多いなあ。


最近は幸せそうに歌うからなんだかあったかい。


YUKI自身はどんな人かってあまりしらないけど。

顔はかわいすぎるよね!

というかとりあえず曲がすてき!




あー。歌いたくなってきたー。



あたしどうしても声真似しちゃうんだよなあ。


あたしオリジナルの声でもっと歌ってみたい。

あたししか出せない声で。
どうしようかなあ。

カラオケ行って特訓しようかな。



はあー
考えが色んな方向に転がって
つかれたなあ。笑

寝よう。

色々考え事をしてて思ったけど

あたしはいつも物事を偏った見方で考えてしまう癖がある。


例えば、基本的に自己中心的思考であること。

私がそうしたいからするんだ。
家族に対して特にこういうものの考え方で接することが多い。

そういう時は大概頭に血が昇っていて公正な判断というか、自分を客観視出来ずに主観だけで判断する拙さがある。

思い返すと恥ずかしくて、すごく反省するんだけど。

殊に母親と喧嘩すると血が昇りやすく、こういう事態に陥りやすい。


母親は人をキレさせる天才だけど、それをかわせる術を身につけたい。

そういう点では兄は非常に尊敬できる。

将来の家族に対してこういう態度が出ないように、改めるべきだとは思う。

でも簡単には変えられないのも事実で。

まあ、もう少しおとなになればわかるかな。

利己的にならないようにできるだけの努力はしてみようと思う。


あとは頭に血が昇らないようにする特訓かな。

怒ったら疲れるし。



文章で整理すれば、割りと客観視できるのにね。




また、自己中心的思考とは逆に、他人依存とも言える考え方をする。


あたしは人に嫌われることを恐れている自覚がある。

だからといって媚を売って人に好かれたいわけではないけど。

あたしを好いてくれる人とか、一緒にいて楽な人なんかは、絶対に嫌われるようなことをしたくないし、頻繁に会いたい。

今までの友人のように、自然消滅的に疎遠になるのは避けたい。



ここ二年半程で今までと比べ物にならないほど大切な仲間や友達や恋人が出来て、それを無くしたくないというのは極当たり前の感情だよね。


それが地元ではなく東京で出会った人たちだから、多少散り散りになったとしても関東圏であれば会う機会は増える。

だから東京に再び身を置きたいと考えてしまうのはやはり他人依存なんだろうか。


たとえ家族に反対されても、どうしても、東京に行きたい。
というのは我儘なんだろうか。

今回何が言いたかったというと

もう一度東京で暮らしたい。

全てはここに行き着く。





ただ、あたしひとりで生活できるくらいの力を手に入れなければ叶わないことだってわかってる。

経済力もそうだし、生活力も自分には足りない。

体力も。

一年間くらい、寝込むことなく無事に過ごさなければ、確実に反対される。


あらゆる面で、親に甘えない。
そういうことを肝に銘じておかないと
許可は下りないということを、自覚しなければ。


とりあえず、バイトがんばる。

仕事見つける。

こういう時くらい、根性見せなきゃ。



もう、甘えない。