昨日の土曜日は、一昨年頃から都内でライブ活動している甥っ子のステージがあるとのことで、お茶の水のライブハウスへ。ライブ活動している中で知り合ったアーティストの方に声をかけて頂いての出演だったとのこと。有難いことです。
私自身、ライブハウスへ行くのも初めての経験でしたので、甥っ子を含めて4組の方のステージを午後6時から3時間45分に渡って楽しみました。さすがにお尻が痛くなりましたが・・・。
そこで感じたこと思ったことは、またの機会に書きたいと思いますが― 刺激的でした。![]()
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でも・・・、小さい頃の甥は、人の前でパフォーマンスをするというタイプではなかったので音楽の道に進むときはかなり心配しました。昨日の表情を見る限りでは、一昨年10月頃、母のベッドサイドで弾き語りで唄ったときよりも引き締まった感じがしました。ライブステージの積み重ねの中で、「聴いてもらえる」・「観てもらえる」、あるいは、「聴かれている」・「観られている」 という意識が、彼を成長させているように思います。もう少し合間の 「しゃべり」 がスムーズになるといいかなぁ~
まだまだこれから頑張ってね。これらかも応援しよっと。![]()