おいーーっす!!


実家に今帰っています


いやね、本当楽ですね

飯が出てくるし洗い物も気にしなくていいし


のんびり出来るってもんですな


んなこたあさておき


そろそろ学校生活も落ち着いてきたんでバイトをしなきゃいけないなと思ってるんですよ


じゃあ電話しろって話ですね


さておき

というか話題をひろげられないなぁ


べしゃりの力が低いのなんのって


話が上手い人に憧れますねぇ憧れますよ


周りの人を笑わせるのは楽しいですよね

まっあたしの場合は笑わせるというか笑われていると言ったほうが正しいかもわからんなぁ・・・


まっんなこたぁ小せえ小せえ


最近思うんですがね


何が起きてもプラスに考えるのが大切なことですよ


今なら何が起きてもプラスに考えられますよ


あっ今犬の糞ふんだ

・・・


まっまぁたまには踏むのも・・!






いいわけねえだろうがああああぁぁ!!!



汚あああ!!


夜に散歩するあんたもあんただろなんて言わないで・・・


それにしてもテンションが下がるわ


あっこれフィクションですよ


どこから?


「実家に帰ってます」からかな


あっこれもフィクションですよ


終わり
昔ソ連(現ロシア)にスターリンという独裁者がいました


スターリンの政治は恐怖そのもの


スターリンは自分の悪口を言った者、自分の考えを否定するもの、ただ気に入らなかったもの、全て惨殺していきました


町には見張りの人間がはびこり人は家族と家でいるときすら本音を言えない状態でした


住人は毎日怯えていました

しかしある日スターリンが死去しました


住人は歓喜しました


もうスターリンに怯える必要がないのですから

後任はスターリンの右腕と呼ばれていたフルシチョフという人が選ばれました


そしてフルシチョフはスターリン批判という演説を行いました


住人は喜びから一息つきこんどは怒りが込み上げてきました


なんでスターリンの部下の奴が後任だ?

あいつはスターリンが住人を惨殺していたのを黙ってみていたじゃねえか


ふざけんじゃねえや!


そしてある民衆が演説の最中に叫びました

フルシチョフ「私たちはスターリンのような過ちを繰り返してはいけません。次こそは・・・」


民衆A「おいっ!フルシチョフ!お前はスターリンが人々を処刑していた時どこで何をしていたんだ!」

フルシチョフ「・・・」


フルシチョフは演説を中断してしまいました


ここぞとばかりに民衆は野次をいれまくります


何とか言え!なんで黙る!

ふざけんな!


怒りに狂う野次の中フルシチョフは静かにこう言いました

フルシチョフ「今私に野次を言ったのは誰ですか?手を挙げてください」


・・・


響く怒号は一瞬にして消え去り誰ひとり手を挙げれませんでした


そしてフルシチョフはまたいいました

フルシチョフ「当時の私は今のみなさんと全く同じでした」



みんなわかっていたけど怖くて意見できなかったんですね


自分だけみんなと違うのは怖くてしょうがないのは自然のこと


でも昔ある男が手を挙げました


それがイエス・キリストという人物でした


でも


手を挙げることができればいいわけじゃないんですよね


だってキリストは手を挙げたがために十字架にかけられ処刑されたんですから


次回は創造論と進化論についてです


終わり
ブログを一心したで候


なんでかって?

そんなん聞くのは野暮ってもんだ


黙って見るのが漢ってもんでえ


滅多なことは口にするもんじゃないとはよく言ったものです


自分の口からでた話は消えませんねぇ


タイトルからわかると思いますが陰口ってのは必ず明るみにでるもんなんだそうです


誰が聞いてるかわからないから口から出す言葉には気をつけなとよく親に言われたもんですよ


よく陰口を言う人間ってな自分の友達には自分の陰口を言って欲しくないもんで

「本音で話そうな」

なんていったりするもんですが

あまりにも言い過ぎて

それをネタに陰口を叩かれちまったりしてたらせわないねぇ


でもあたしは思うんですが陰口を叩かれているうちが華と思うんでさぁ

陰口だろうとなんだろうとそのひとをよく見てなきゃできねぇことですからねぇ

陰口を叩かれるってことはそれだけ人から注目されてるってことですよ

陰口叩いて満足してる奴よりよっぽど楽しい人生ですよ




まっこう考えりゃ陰口を誤って聞いてしまったとき心を平生に保てますよ


えっ?


お前まさか・・・


と思いましたか?

ご心配なく私は自分の陰口を聞くなんてこたぁ中学時代嫌というほど経験しましたからねぇ


いまさら聞いてもなんとも思いませんよ


私は「本音」しかいいませんからねぇ


私の口癖ですか?


まっ強いて言うなら


「本音ではなそうな」

ですねぇ


終わり