みなさん、申し訳ありません!!!!!!
僕はとんでもない事やっちまいました!!!!!!
その前にコメントできてなくすいません!!!!!
あの!今世紀最高傑作品!!!!!
綾波レイトロフィーを紛失しましたーーーーー!!!!!!!!!!!!!
本っ当にすいません!!!!!!!
新しいの作ればいいじゃんと言うヒロポンもいるでしょう
ええ、ええ、そうです、わかります、その気持ち。
しかし!サイズといい、カラクリといい
もうあの傑作品は2度と作れません
そして構想から、製作期間まで、愛と勇気と情熱をかけてニヤニヤ作ったあの日々が
すべて水の泡と化す現実に耐えられん自分がいます
あれは世界に1個しかないモノなのです!!!!
何ともいえない喪失感で、これほど綾波レイを愛しく感じたことはないデス。泣
レイ!!!どこだーーーーどこなんだーーーーーーおおおおお
WANTED!!!!

※この顔みたらメッセおくれ~
懸賞金 100000モリモリポイント
故に
仮に新しいトロフィー作れたとしても、第3回コンペには到底間に合いません!!!!!
今から言っておきます、第3回優勝者の方、レイトロフィーを楽しみにしているでしょう
ウンウン、わかりますよ!!!!!その気持ち!
しかし、彼女は旅に出たのです!!!!!
あの大海原へーーーザザーーーーーーン
いや、ホント申し訳ないです・・・・・
事のあらましはこうです↓↓↓
一昨日エロザンマ兄さんにトロフィーの事きかれて、思い出し
家とクルマの中はめっちゃ探しました。が、ない!!!レイトロフィーない!!!!!
思い出せ~思い出せ~・・・えっとあの日・・・
3月21日、reireiママの誕生日2次会でとりとり亭、名駅東店に行きました。
一次会会場から数十mいったとこにある店です。
そこでは2階の座敷に通されましたが、ワリと物を置くスペースがなかったので
クツ箱の上の空いていた空間に、トロフィーが入った紙袋ごと置いていました。
そこまでは間違いなくレイちゃんは存在していた。ばっちり記憶があります。
帰り際、店から出る時、僕はたぶん荷物持って出なかったような気がしてるんですが
記憶が曖昧です。あの時いた人、僕は帰り荷物持ってましたかね???
何はともあれ、最後にあった記憶が確かなのはとりとり亭なので
15時頃とりとり亭に電話したら、探してみますと言われ、
しばし待ってその人がくれた答えは
『ありません。下足箱の上も見ましたがないです。』との事・・・・
「そうですか・・・
お客さんが持っていったんですかねー」
『いやあ、あそこに置いてあったら他のお客さんは持っていかないと思いますけど。まー
そうですね~・・・18時頃、バイトの子や他のスタッフも来るので聞いてみて折り返し電話します』
と言われ、一旦電話を切り、連絡を待つ。
その状態で仕事が始まったもんだから、手につかんくて、つかんくてワヤだったさ
で、21時になっても連絡ないので、こっちからかけたら
『いや、やっぱりないですね』
「そうですか・・・わかりました、
では、今日来てないスタッフの方とか、何か知ってる人が他にいるかもしれませんので
もし、今後何かわかったら連絡ください」
と話し電話を切る。
・・・・・
どこなんだーーーーーめっちゃ探したけど自分の家もクルマにも、ない!!!!!
店にもない!!!!
こうなったら、持って外に出たと仮定する。
そこから駐車場までの間に落としたか
ママとサチちゃんを乗せるべくクルマの荷物を整理したときに、一旦、地面において、そのまま発進してしまったか・・・・
想像はめぐる
駐車場だったとしたら、もうどこかに電話してどうにかなる状態ではない。
行くしかない!!!!
AM1時に仕事が終わり、練習に誘われてたが、断り、
深夜、名駅に向かう!!!!
そして停めていた駐車場に着く。
くまなく探す!!!!
ない!!!
(ここにあったとしても結構時間経ってるしなー・・・・)
防犯カメラ設置と書いてあったが、完全に怪しい写り方してたけどね!!!関係ねーぜ!笑
最後の手段で交番に落し物として届いてないか、もよりの交番にききにいく。
ガラッ(入り口を開ける)
・・・誰もいねーーーーーー
ん?電話がポツンと置いてある
かける。
「深夜にすいません
えっと、落し物の問い合わせで来たんですけど」
『どこの交番ですか?』
どこって、書いてないし
『外の看板みてみてください』
「あー、新明交番です」
『どういったものですか?』
「えっと紙袋に入った自作のトロフィーなんですが・・・」
『ちょっとお調べしますね』・・・3分待つ
『もしもし・・今のところそういったものは届いてませんね』
「そうですか」
『遺失物の届出しておきますか?』
「是非お願いします」
『では重複するかもしれませんが、どちらで落とされました?』
「ここから近いとりとり亭という居酒屋だと思います」
『えーっと、と・り・と・り・・・・カタカタカタ・・・』
基本パソコン入力操作が遅い(以後もずっと遅いが省略)
『名前は?住所は?電話番号は?』
「かくかくしかじか・・・・」
『いつですか?何時頃?』
「3月21日の21時くらいですかね」
『どんなものですか?』
「紙袋に入った手作りのちょっと変わったトロフィーなんですが・・・」
『その袋は、字とか色とかわかりますか?』
「青の無地だったと思います」
『トロフィーってどんな色ですか?やっぱり金色かなにかですか?』
「色???ん~~~~(汗)・・・・
えっと下の土台はてづくりで
上は・・・・その・・フィギュアになってますので色と言われると・・・肌色??」
『材質は?超合金みたいなものですか?』
(超合金って久々にきいた)
「いや、プラスチックです。」
『そのフィギュアはどんな格好ですか?』
「え・・っと・・・ス、スクール水着ですけど・・・」
『え?何かのキャラクターか何かですか?』
「あー!はい!」
『名前はなんて言いますか?』
「・・・綾波レイといいます・・・」 (絶対変態と思われてるし 爆)
『他に何かついてますか?』
「あ、2回分の優勝者のタンザクがついてます。」
『そこには何て書かれてますか?』
「え?・・・ か、kazsanma と あまちん って2人の名前が書いてあるはずです、
あ、本名が書いてあるかな、すいません、どっちかわかりません』
『え?kaズ・・・何ですか? アメチン??』
(テメー、エロザンマさんはともかく、あまちんは絶対ワザと言ってるだろ)
「もういいです。本名かもしれませんしどっちかが書いてあります」
『わかりました。なくしたのは中村区という事ですが、愛知県全域と登録しておきました、
見つかればすぐ連絡がいきますので。』
(広っ!!!!!!!!!!!!!!!)
(ちゅうか下が土台で上がフィギュアのトロフィーなんてこの世にひとつしかねーーし!!!!!
こんなに色々きかなアカンかーーーーアカン警察!!?笑)
『じゃあコレで遺失物届けの手続き完了となります。ご苦労さまでし プツッ、ツーツー・・・
・・・・・・・・
(コイツは絶対探す気ねーな!!!)
・・・・・・・・・・・・・・
・・・・・・・
・・・・・カ チャ(ゆっくり受話器戻す)
・・・・
すいません、イラッとポイント頂いても良いですか????