すっかりブログにアップするのを忘れていたのですが、


3月初旬、信じられない出来事がありました。



ベッドルームが浸水! 


いったい何が起こったのか、事件は現場で起きているのに、現場にいるのに理解できず。




休みの早朝というのに主人は起き、


「え!!!オレ!?まさか!!やってしまったか!!!???」


この声で私も起床。  (←寝ぼけていて状況理解不能)



現場の状況は、主人のパジャマ(パンツ)と布団が浸水。  (←浸っているのを見て完全目が覚めた)



私も 「え、まさか!?」 の状況に陥り、

お互い全てを墓場まで持っていこうと決意しようとした、



その時


パジャマの向こうで、床から水があふれてきてるよ!

パジャマ越しに、床から水が出てきているのが見えるよ!!



「ここは高層だよね?」「でも浸水してる」 と互いに再確認。


一通りの現場状況を理解し、スーパーを呼び、見てもらったけれど、原因分からず…

また後で来ます とのこと。  (←以前にも聞いたことがあるゾクゾクする言葉)


その後その日は、誰も来ず何も進まず  ( ←やっぱり汗



2日経って、マネジメントオフィスから連絡あり人を派遣してくれ、色々とチェックして貰って、


その後、2日おきにまた一人、また一人チェックに来るけど、待てど暮らせど修繕入らず。


どうやら、原因を探りながら、修繕スケジュールを立てていたよう。 (→そう思う事にした)



そうしてやっとわかった原因。


上階からの排水パイプが破損、そこから水が漏れた様子。どういうわけか天井ではなく床から浸水。

なので、私たちが住んでる階とその上、さらには下階の同ラインも同様の被害。



完全修復まで2週間。



まあ、見方を変えれば簡単に経験できることではないし、運があるかもしれない (←運はないでしょう^^;)




この事件を知り合いに話すと、



「あ、それね、あるよね~。私もあって、それで引越したの。」



さっそく経験者発見。