誰とでも(知らない人とでも!)自然に接して、人間関係を大きく改善する方法 -3ページ目

自分の夢を無意識化に落としこむ

どうして夢を描く必要があるのか?

と、聞かれれば…


「それを絶対に忘れないようにするため」です。


受験生時代や、就職活動をした時を思いだして

みてください。


「絶対に合格する、絶対に内定をもらう!」


そうした意気ごみは、さも当然のように、
自分の意識以上に、根付いていませんでしたか?


人は何かをする、という強くはっきりとした、

夢なり目標がなければ、そこには自分が存在しない、


ただの操り人形になってしまい、生きがいを失って

しまうのです。



なので、本当に人から刷り込まれていない、
純粋でそれでいて強く叶えたい夢を、


まずはあなたの意識から、決める必要があるんです。


夢がなかったり、目標がおぼろげな人は…


まずはこの音声を聞いて、自分と向き合ってみてください。




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理想的な本当の自分の姿

何かに向かって、本当に頑張っている姿。

一つのプロジェクトに、奮闘している自分。


本当に好きな趣味に、没頭している自分。

本気で全霊で愛している人と、一緒にすごしている自分。


何かをしているときの自分の感情の、
バロメーターを、そっと見てあげてください。


息抜きをしなければ、息切れしてしまうような、
忙しさや、本来望まない仕事ばかりをしていると…


それは理想ではなく、その場限りの
自分を相手に提供しすぎています。


もちろん、そこからチャンスをつかめるかもしれない。


だけど、本来の自分が本音でいられない場所ほど、
そこはあなたの居る場所ではないのかもしれない。


その会社や、今の自分の仕事を失ったとき、
あなたに残る「核」はきちんとありますか?


まずは自分の幸せと理想を、探すことが大切になります。




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最高の友達や、異性を思い浮かべたとき

その人は、どうして自分にとって惹かれるのでしょうか?


尊敬する上司、または先輩は、

自分にない「なにか」をあなたに無償で、


損得勘定なしに、向き合ってくれているのでしょうか?


それとも単に、一緒に何かをしていて、

楽しさや、居心地のよさを感じるからでしょうか?


小さな気配りや、優しさ…


本当に自分が愛することができる、
友人やパートナーを描くことができないのなら。


それは自分を愛することができていない、
そんな証拠を浮かび上がらせるのには十分です。


最高の友人を作りたいのであれば、

あなたが願っているようなことを、
自然とできるようになったとき…


本当にあなたのことを考えてくれる、
仲間やパートナーに出会えます。


裏表なく付き合える関係の素晴らしさは、
私はこれを読んでから、気がつくことができました。




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