リボトリールはベンゾジアゼピン系のお薬です
(海外では、依存性、副作用が問題視されていて、
2週間以上は処方禁止のベンゾジアゼピン系です)
日本の先生は、長期処方をガンガンしてきます
パーキンソン症状でのムズムズ足症候群の治療にも使われているようです
リボトリールの副作用、離脱症状には
うつや希死念慮、振戦、歩行障害などもあるようです
→本当にこわい😱
私は、リボトリールを飲むと
頭の前頭葉あたりがパンってなります
そして周りの空気が読めなくなります
朝、起きると何も出来ない、という気分におそわれます
生きるのが怖く、死ぬのも怖くなります
→実際は、ご飯も食べ、身支度もでき、お掃除なんか もしています
認知が、認知も…( 。ω。)?おかしくなっているのです
本来の自分とは違うネガティヴな感情(うつ状態)になってしまうのです
だからと言って減薬、急断薬するのは非常に危険なようです
リボトリールは力価が非常に強く、
リボトリール(クロナゼパム)0.5mg
≒ セルシン(ジアゼパム)10mg
リボトリール1錠0.5mgはセルシン1mgの10錠分にもあたいします
急な減薬で歩行障害が出たりもするようです
⚠️減薬、断薬は非常に危険です⚠️
主治医に相談しながら、
少しずつ、少しずつ減薬するしかありません
まさか、お医者さんが処方した薬の副作用で
うつ状態になってしまっているなんて、
考えてもみないことだと思います
ですが、リボトリールを飲む前の自分を思い出してください
やっぱり薬の副作用です
お薬の勉強に、
精神科卒業までの道のり記録 雅子のブログ
→とても参考になります
雅子さん、いつもありがとうございます🌷