高齢者向け 携帯電話
高齢者向け 携帯電話
やっとドコモも参入してきた。(http://www.nttdocomo.co.jp/product/easy_phone/simple/index.html )
けど、いらない機能多すぎ。
auもいらない機能が多い。
(http://www.au.kddi.com/seihin/kinobetsu/seihin/a101k/index.html )
私が作ってほしい携帯電話。
・液晶はいらない。
・読み上げもいらない。
・短縮の、1、2、3のボタンはいらない
・電池はどこでも買えるように単三の充電池
・電話だけ出来ればよい。
・見守り通知機能はいらない
・伝言はいらない
・マナーは必要
こんなもんかな。
メーカーの方々見ていましたら、宜しくお願い致します。m(_)m
ドコモ強いねー。
番号ポータビリティが始まったら
この数字がどう動くのかが見ものだ。
| グループ名 | 2005年9月純増数 | 累計 |
| ドコモ | 12万4800 | 4990万4200 |
| au(KDDI) | 16万5100 | 2070万3600 |
| ツーカー | 1300 | 352万7500 |
| ボーダフォン | 3300 | 1499万1500 |
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/mobile/articles/0510/07/news044.html
国勢調査 650億
国勢調査 650億円投入も、拒否続出 時代にそぐわず
1日に実施された国勢調査の評判が散々だ。「面会できない」と調査員が嘆く一方、住民の間では「何で詳しく調べられるのか」と不満が募る。650億円を投入した5年に1度の国勢調査は時代の変化に合わなくなっている。【野島康祐】(毎日新聞)
[記事全文]
1日に実施された国勢調査の評判が散々だ。「面会できない」と調査員が嘆く一方、住民の間では「何で詳しく調べられるのか」と不満が募る。650億円を投入した5年に1度の国勢調査は時代の変化に合わなくなっている。【野島康祐】
埼玉県川口市の男性調査員(63)は、自宅周辺の49世帯に調査票を配布した。しかし、明らかな居留守や不在、オートロックのため集合住宅に入れないなどで「配布作業も大変なうえ、実際に回収できたのは22世帯」だった。会えなかった残り27世帯には、「ご在宅の日時をご連絡いただければ受け取りにうかがいます」と書いたメモを郵便受けなどに入れたが、連絡があったのは1世帯だけ。
あるマンションでは管理人に「せめて、入居者の名前だけでも教えてほしい」と頼んだが、「プライバシーの侵害になる。教えられない」と断られた。この調査員は5年前の国勢調査も担当したが、その時は対象の35世帯から相当数の回収ができた。
「調査員の成り手がいないと町会長に頼まれてやってきたが、相手にたどり着くことがますます困難になった。朝から夜まで回っても協力が得られない。もうこりごりだ」。調査票の回収期限は10日だが、調査員は5日から残り世帯の回収作業を放棄した。
一方、調査の仕方を問題にする声も多い。東京都杉並区のアパートに1人暮らしの女性会社員(26)。今月1日にカンボジアから帰国し、調査票の封筒の中にあったメモを見て驚いた。「10月1日 海外旅行」と書いてあった。調査員が備忘録として書いたメモを誤って封筒に入れたようだ。「出国前、同じアパートの友人に旅行に行くことを伝えていた。調査員が友人から聞いたのだと思うけど、自分のプライバシーが知らないところで人づてに流れることは絶対いや。調査票は自宅に置いたままにしている」と憤慨する。
調査票を回収できない世帯について、自治体側は調査員に対して世帯員数、氏名、男女別の3項目について、近隣の住人などから聞いて報告するよう求めている。だが、勝手に調べられることへの抵抗感は強い。
調査票の記載項目には、世帯主と家族の氏名のほか、就業先の会社・事業所名、仕事の内容、住居の床面積などもある。東京都八王子市で6人暮らしの男性弁護士(41)は「最近は(町中で)アンケートを求められても、余計なことは書かないようにしようという気持ちが強い。なぜ会社名を書かなきゃいけないのか不安を感じる。必要性や合理性があるのだろうか」と首をかしげる。
就業先については戦後毎回、床面積も90年の調査から入っている。総務省統計局は職業欄について「職業構造の実態を把握し、雇用政策に生かすため」、床面積も「地域別の住宅政策や地域開発に不可欠」と説明するが、プライバシー保護意識の高まりと調査内容とのギャップは広がるばかりだ。
さらに、調査員を装って調査票をだまし取る事件が全国的に多発しているほか、調査員を名乗って家に入り現金65万円を奪う(大阪府堺市)といった犯罪も起きた。最近は、悪質リフォームなど訪問販売への警戒心も高まり、調査員の訪問調査を難しくしている。
国勢調査で調査票の未回収率は95年0.45%だったのが00年は1.7%に増加。今回はさらに増えることは間違いなさそうだ。
民間団体「国勢調査の見直しを求める会」共同代表の白石孝さんは「統計調査としての国勢調査は非常に重要だ。しかし、すべての項目を全戸調査で行うことは難しい時代になった。特に都市部で、性犯罪を恐れる若い女性など単身世帯の警戒感は高まっている。職業や住宅面積の調査は、国勢調査ではなく、別の抽出調査を代用すればいい」と話している。
[写真] 調査員が作成した手作りの要請メモ(中央)。それでも反応は鈍く、回収を放棄した(毎日新聞)
白線流し
| 金曜エンタテイメント特別企画 |
| 「白線流し・夢見る頃を過ぎても~出会いから10年、同じ星を見つめる7人の恋と友情はどこへ流れつくのだろう…遂に感動のシリーズ最終章」 金曜エンタテイメント特別企画「白線流し・夢見る頃を過ぎても」◇長野・松本の高校を卒業した7人の仲間たちを描く青春群像劇のシリーズ最終章。信本敬子脚本、加藤裕将演出。高校卒業から8年。渉(長瀬智也)は青年海外協力隊で知り合った美里(原沙知絵)と結婚し、岐阜・高山で暮らしている。渉と別れた園子(酒井美紀)は母校の教員になった。そんな折、渉の父が勤めていた天文台が閉鎖の危機にあると新聞で報じられる。記事を読んだまどか(京野ことみ)は、同窓会を兼ねて天文台で会おうと園子らにメールを送る。しかし多くは都合がつかず、園子と東京で弁護士として活躍する優介(柏原崇)しか来なかった。そこに、園子の教え子がけがをして病院に運ばれたとの連絡が入る。 |
白線流し、なつかし~
学生時代の方がよかったような・・・。
どんな人生を歩んでいても、
うまくいかないことや、悩みはつきないようです。
健康 上っ面の報道 警察
福島だかどこだかの自治体では
医療費負担が増えて、てんてこマイケル。
高齢者向けに体操や、運動を推進し、
健康で元気に生活を送ることに注目している。
これが私の言っているいい取り組みだ。
病気だから薬を飲むのではなく。
病気にならないような生活に、重点を置く。
政治家の発言をおもしろおかしく、取り上げ、
切り貼りしてニュースにする報道。
中身のない、上っ面だけのマスコミ。
これはいかがなものか。
大事なのは法案の中身。
郵政民営化関連法案の中身を詳しく理解して
投票した人など少数だろう。
視聴率を上げるだけの、おもしろ報道。
なにが公共性だよ。
数字を取るだけの営利主義だろ。
会社である以上、営利を追求するのは
会社の役目であるのだろうけど、
年収一千万円以上のテレビ局が
これ以上儲ける必要はない。
テレビ局がほとんどつぶれることもないだろう。
だったらNHKを見ろと言われそうだが、
肝心の国営放送が、このざまだ。
警察24時
スペシャル番組の時期になると
必ずと言っていいほどやっているが、
この番組は何が言いたいのだろうか。
「警察が頑張ってますよ。」
「犯罪が多いですよ。」
とでも言いたいのだろうか。
一向になくならない犯罪。
落ちつづけている検挙率。
日々の仕事を淡々と続けていれば、
そんなことはどうでもいいのであろうか。
税金で飯をくっている身分はいかがだい?
聞く耳を持たないものに
何を言っても通じない。
困った輩には、即発砲というのはどうだろう。
警察に反抗する輩には、即武力で解決というのはどうだろう。
国家権力を舐めきっている奴らを片っ端から
殴っていってほしい。
さすがにテレビの前では、殴れないが・・・。
やってると思う。というかやっていると話を聞いた。
刑罰を強化しても変わらない
犯罪の抑止力にはならないという見解もあるが、
犯罪をなくしたらどうしたらよいものか。
監視カメラを町中にはりめぐらすか。
プライバシーより人の命の方が大切だ。
(ハンドクのバカイチ根性だ。)
この世の中、プライバシーなど、
あってないようなものだ。
生活している以上、情報は漏れる。
一度漏れた情報は、消せない。
沖縄の小さい島では、
犯罪は起きないらしい。
小さいコミュニティなら犯罪は起きない。
これを都会に適応したら・・・。
でもどうやって。orz
(最近「orz」が、はやってるっぽい、流行にのって使ってみる)
犯罪を犯したから捕まえる。
病気になったら薬ということに似ている。
これではいつまでたってもイタチごっこだ。
肝心なのは犯罪を犯さない人間を
どう作り上げていくか、という
教育、環境、最低限のお金の保障。
借金苦で自殺する、人達もいる。
借金苦で犯罪に走る人もいる。
(自殺と交通事故に関しては、そのうち書こうと思っているが・・・。)
環境で人は変わる、地方から東京に出たら、
人は変わる、ことに似ている。
夏休みが終わったら、なんか雰囲気が違うのに気づいた
ちょっとせつなくなる瞬間
なにはともあれ、環境が人を変える。
変わりたかったら環境をかえろ。
中卒、高卒、大卒、未だに残る学歴社会。
いい大学入って、いい会社に入れと言われたことも
まんざら嘘でもないことに今気がついた。
大事なのは他人と比べるのではなく
過去の自分と比べることにある。
誰かが言ってた。