もる日記 -5ページ目

日記

20日というこで

寝起き11時半そっこージャスコへ

屋台十一番を広告通り178円にしてもらった。

しょうゆとみそどちらもオススメです。


今日は、雨だったのでスーツを買いに行くのを中止して、

いろんなとこへ電話。

エイブル、KDDI、NTT仙台、NTT福島、ドコモPHS。

ハウスメイト退去、郵便転居はがき、出し。


美容整形はぼったくりだと思う。


ウィングの無いフェラーリはダサイと思う。


金持ちの生活を見ると、なんか世の中間違っていると思う。


この人達の60歳、70歳ぐらいの生活をみたい。



日記

あー疲れたナリ


あほー


今日は

アパート下見

そんで契約してきた

2万5千円

4千円もアップした。

ローケーションは抜群です。

山と畑があるし。

目の前を畑にしてやろうか。


戻って簿記

仕訳を元帳へ転記する


引越しめんどくさい。


頭がこんがらがってくる。


ホリエモンが言ってた

単純化して物事を考えればいいのだけど

まだまだオレの頭はそういうふうにはなってないらしい。









ゾウの時間ネズミの時間

ゾウの時間ネズミの時間


http://search.yahoo.co.jp/search?p=%A5%BE%A5%A6%A4%CE%BB%FE%B4%D6%A5%CD%A5%BA%A5%DF%A4%CE%BB%FE%B4%D6&fr=top&src=top


ゾウの時間ネズミの時間

http://www2.athome.co.jp/academy/biology/bio03.html


仙台生まれの生物学者。

「時間は体重の1/4乗に比例する」

つまり体重が重ければ時間がゆっくり。だそうだ。


なるほど、

小さい人代表、ナイナイの岡村はすばしっこい。

大きい人代表、ジャイアント馬場は動きがゆっくりだ。

こういうのも関係あるかもしれない。


小さい人は働き者かも・・・

なすとつかさは働き者だな。w

プライベートネタは控えよう。


大きい人は・・・。

だれかいないか・・・。いないな。


立川談志は変なおっさんだと思っていたが、

わりとまともな哲学っぽいことを話す人だった。


ぱっと見、すぐにチャンネルを変えて

しまいそうな、感じだが、毛嫌いしないで

話を聞いてもらいたい。

意外におもしろい。


NHKで手塚治について語っていた。

おもしろい考えをしている人だ。


そのなかで、1分早く、5分早くする。技術者。

好奇心なのか、

欲求の追及なのか。欲には限りがない。

ここまで文明が進化したのはそのせいだ。

よくもわるくも。


火の鳥

時は30世紀、コンピューターに考えさせる時代

人類が消滅。

火の鳥は唯一、一人の男に命を与える。


男は、新たな命を作り出そうと、試行錯誤するがうまくはいかない。

最後の最後に微生物を作り、数億年後人類が誕生する。


今度こそ。


火の鳥はやり直すことを与えてくれたが・・・。


こんな内容だったと思う。


昔のアニメの方がメッセージ強いと思う。

ギャオ でやってくれないかしら。


あっそうそう

ゾウの時間ネズミの時間だったな。

本川 達雄
ゾウの時間 ネズミの時間―サイズの生物学




実際の時間と時間感覚のずれ ~遅刻はなぜなくならないか?~

実際の時間と時間感覚のずれ ~遅刻はなぜなくならないか?~


遅刻常習者の私が、

なぜ遅刻するのか考えてみる。


実際の時間というのは

何かの原子の振動数が基準になっていたと思う。

つまり、私達の共通の認識している1秒がそれにあたる。


時間感覚というのは

個人が持っている1秒、

1秒ではわかりにくいので

1分で考えてみる。


頭の中で1分を数えてみてほしい。

ストップウォッチの1分間とは

ずれが生じると思う。


これが私が定義する「時間感覚のずれ」である。


1分ではわずか数秒のずれだが、

これが1時間、1日、1年になると

かなり時間がずれていることになる。


このずれを修正する作業が、時計を見るということである。


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1分の話に戻るが、

ストップウォッチの1分より、

数えた1分が短い場合、つまり60秒以下の人は

実際の時間が早いと感じると思う。

1日が早く終わるという人だ。

(私は56秒だった。)


ストップウォッチの1分より、

数えた1分が長い場合、つまり60秒以上の人は

実際の時間が短いと感じると思う。

1日がゆっくりに感じると思う。

(この人達はわりと遅れないように思う)


どこかの研究者の方、

こんな研究をやってほしい。

おもしろいデータが取れると思う。


子供時代は時間がゆっくり感じられ、

大人になると時間が早すぎると感じる。

1日なんてあっという間に過ぎてしまう。


大人と子供の時間感覚の研究。

都会に住む人と田舎に住む人の時間感覚の研究。

もおもしろいかもしれない。


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イタリアの人は時間にルーズらしい。

ハワイにはハワイアンタイムなどがあるらしい。

どちらかというと日本以外はわりと時間には寛容なようだ。


なんともマジメな気質の日本人らしいと言えばまさその通りだ。

遅刻魔の私から言えば、日本にもルーズさがほしい。

時間を守らないとビジネスがなりたたないではないか、と言う人へ、

イタリアやハワイではなりたっているではないか。


わりと時間を守る人が多い日本人。

バスが遅い、電車が遅いなど

わずか数分時間に遅れただけで

イライラしてしまう社会になってしまった。


時刻表も1分単位で書いてあるし、

時間通りに電車が来るのは

日本だけと言ってイイほど、日本は時間に厳しい。


諸外国のような、ルーズさ、寛容さを。

ゆっくり生きようぜ、日本のみなさん♪


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で、なぜ遅刻はなくならないのか。さまざまな要因があると思う。

その一つが時間感覚のずれにあると思う。

どうやったらこのずれを直せるのか?

(読者にお尋ねしたい)


他の要因を考えてみる。

・効率が悪い。

・時間の使い方が下手。

・作業が遅い。

・出かけるまでの準備が遅い。

こんなところだろうか。


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学校へ行くとする。

通学時間は実際の時間は20分である。

明日からは20分前に出発すればいいのだが、

これが出来ないのが遅刻魔なのだ。


20分前に出かける準備をしてしまうのだ。

では、30分前に準備すればよいと思うであろう。


朝はなにかと忙しく、30分前では間に合わない。


では1時間前に起きてみよう。

1時間前に起きてから準備し、20分前に出発する。

準備時間に40分ある。

40分もあればもうすこし寝てしまおう。


これが遅刻魔の心理なのだ。


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時間があればもう少し寝たい。

ギリギリになって起きる。

これが一つの遅刻魔の朝。


また、早く起きても遅刻することがある。

これはなぜだろう。

時間があると思い、準備に余計な時間をかけてしまうのだ。

これが二つ目の遅刻魔の朝。

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根本的な解決策をご教授して頂きたい。


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日記

今日はあまり収穫がなかった。

予定通り行かなかった。

電話していけばよかった。


まぁいいや。

明日行ってこよう。下見。


コロッセだか、コラッセだかに簿記3級の

申し込みをしてきた。

頑張った人で2級が大学程度、3級で高校程度

独学でもいけそうだが。・・・。


これが落ちたら恥じと思え。

2040円払ってきた。

直で商工会議所に行ってきた。

なんかオフィスっぽい雰囲気。

みんな働いていた。


極東もあまりきたいできないかも><