もる日記 -12ページ目

F1 反ホワイトバンド

佐藤琢磨すげー



ホワイトバンドには賛否両論あるわけですが、

もるさんは断然支持します。


なぜなら、「ほっとけない。」からです。


たまたま割と裕福な日本に生まれたから

食べれずに死んでいく人の苦しみなどわかるはずもなく。

(おれにはわかるんだ)


食えずに死んでいく人がいる人から

自分は生かされているということをわかってほしいし、


ホワイトバンドを見ることで、これをきっかけに、

ほんのちょぴっとでも、世界情勢に目を向けてほしいのであります。


利益を出さなければこういった活動は

長続きしませんし、どこかで誰かが搾取することも

当然あることでしょう。


逆に賛否両論あっていいとも思ってますし、

必ずしもこれが正解で正しいことなど、あるわけないのであります。


経済活動も活発になればいいとも思いますが、

一方で地球環境を破壊する行動でもあります。


環境を守りつつ、それでお金回る仕組みを作らなければと

思うしだいであります。


反ホワイトバンド派の人

http://ameblo.jp/poisontv/entry-10004042534.html


で、最近芸能人でもつけている人がいますね。

おっホワイトバンドだ、って感じで、

いい傾向だと思うのです。


たくさんつけている人を見ると

あれなんだろーと思う人がでて、

連鎖的に広がれば


世界はひとつって感じでいいかんじなんじゃねーの! ゴラー!

こんなしめどうよ?



なんか洗脳したもの勝ちなのか世の中って、良くも悪くも


良い例

本、映画、募金(?)


悪い例

政治、宗教、詐欺

人生はゲームです。

目次

1 もし、生き方が分からなくなったら
2 こう考えると世の中が違って見えてくる
3 不幸型思考から幸せ型思考へ
4 「いまのままの自分」ではなぜダメなのか
5 成功する考え方、失敗する考え方
6 「新しい自分」というすばらしい存在の発見
7 「新しい自分」で世の中を生きてみると
8 あなたはこんなに上手に生きられる

人生はゲームだ。

と聞くとちょっとは気がラクになりました。


以下の青文字は引用


日本の現代社会にある問題のすべては、生きていることがすごく意味のあることだと思っていることにあります。(略)しかし、世の中にある知識、宗教、仕事、科学などはそのすべてが死ぬことを少しでも先に延ばすための仕掛けであって、ただのゲームなのです。ですから、仕事や子育て、家庭の問題、社会の問題などはただのゲームだと思って気楽にやればいのです。」

人間はいつも不安であり、「不安でない部分は何もないのですから、不安を消そうとしてもそれはまったく無意味で無駄な抵抗です。不安を消そうと思うと、生きることはさらに苦しくなりますから、ただその時々やるべきことを楽しく、しかも精一杯やることです。不安は決して消えませんので、すべてのことはゲームであって、成功しても失敗しても同じであると思えばいいのです。」

そして「クールこそ最高の心の状態である」という。「無常を知っている人は、どんなに幸福であってもクールなのです。また、不幸になったとしてもそのときもクールなのです。そのような人々は、死ぬときまで冷静で落ち着きがあり、ストレスもなくニコニコして生きていられます。」

日本人が「無常」と言うと、桜の花が散るのを見て悲しんだり、滅び行く平家に権力の果敢なさを思い、同情を寄せたりして情動的に反応することを指したりするが、本来はクールに物事を見ること。正しく実相を見て落ち着いていることこそ無常観なのだ。

photo.livedoor.biz/archives/2005-08.html


あんぱんまんはきみっさー♪


心に悩みがある方お読みください。

(俺も読まないと・・・)

アルボムッレ スマナサーラ

人生はゲームです―ブッダが教える幸せの設計図


あーなんか本の紹介ブログになってきたなー

別に紹介するつもりはないんだけどー

メモがわりにしてるんだけど


最近本を読んでます。

100億稼ぐ仕事術 ほりえもん

ほりえもんはオフィスを使わないらしい

オフィスといってもワードとかエクセルとかね。


メールとブラウザだけだとさっ。

これをやったら誰でも100億稼げるわけじゃないんだけど・・・・・。


人生はゲームです。

なぜこのような、たぐいの本が売れるか、たくさんあるか。

それは悩める子羊が多いのです。
俺のような・・・。


さて図書館を探そうか。

メモ 人生はかなりピクニック

バカの壁 養老孟司

養老 孟司
バカの壁
ばかの壁

読んでいます。


自分が知りたくないことについては

自主的に情報を遮断してしまっている。

これも一種の「バカの壁」


「わかっている」という怖さ


日本は八百万の神

(やおよろず)

世界の唯一絶対の的な神との大きな違い


NHKの報道は「公平・客観・中立」

現実はそう簡単にわかるものではない


科学の怪しさ

地球温暖化の原因はCO2の増加

というのは科学的推論


「国際会議で世界の科学者の八割が、

炭酸ガスが原因だと認めています。」と言う。

しかし、科学は多数決ではない。


温暖化の原因が炭酸ガスである可能性は高い

降水確率60%

80%の確率で炭酸ガスと思える


y=ax

x入力 y出力 a係数(現実の重み)

男子に出産ビデオが何の感興ももたらさなかったのは

係数aがゼロ(ゼロに近い値)だった。


a=ゼロの逆は、a=無限大

代表例が原理主義

ある情報、信条がその人にとって絶対のものになる。

尊子が言ったこと、アラーの神の言葉、聖書に書いてあることが全てを支配する

というのは、その人にとってaが限りなく大きい。


本来、意識というのは共通性を徹底的に追求するもの


人生の意味は自分だけで完結するものでなく、

常に周囲の人、社会との関係から生まれる。

キレる人、無気力の人

前頭葉の機能の低下


合理化の末路

ワークシェアリング

仕事の分配

所得の再配分


あとは本を読んで下さい。


ベストセラーだけあって

おもしろかったです。


アメブロではアマゾンに、簡単にリンクが貼れるので
やってみましたが、アフェリエイトが目的というより

レビュー(他の人の意見)がおもしろくて、

ついつい見てしまいます。


同じ本を読んでも、感想は人それぞれですから。

養老 孟司
バカの壁

映画 頭文字D

イニシャルDの映画おもしろそーですね。

なぜか韓国映画(?)になっていますが・・・。


AE96が懐かしいです。

あの頃は国見最速でした。w