先ず、凄い。
その決断が。

もう、その決断に震えました。

メモ書きとかがあるなら、何とかそれを販売して欲しい…と思っていた人なのですが、漫画でとは…!

きっと色々な反応があるから大変だと思う。
私の中でも1つじゃないし。 

でも、それでも嬉しい。

三浦先生の絵だからこそ。と言うのは勿論ありましたが、やっぱり最初からガッツが最後どうなるのか?結末が気になるからこそずっと読み続けていたコミックなので、嬉しいのです。

大ベルセルク展でも、未練がましく続きが読みたいですとメッセージ書いたので…

本当はそりゃ三浦先生自身のその時その時の変化や何やらも全て読みたかったよ?

でも、それはきっと、連載再開を決めた方達の方がそう思ってるのかな…と。実際に一緒に駆け抜けたかったのかなと。か勝手に思ってます。

私は、唯々ひたすらに、この決断に惜しみない拍手を。


この写真ですが、このゾットは撮影OKのもので、インカメにして自撮りをしていたら、会場全体を撮っていると係の方に勘違いされ注意されました((*´∀`*))


自撮りに夢中になり過ぎて、インカメかどうかなんて側から見たら分かる訳ないという事を一切考えなかった自分が恥ずかしい。


自撮りの時、私自身は画面の四隅いずれかに顔半分写っていれば充分という人なので、わざわざ人に頼む程ではないんです。

しかし、これ場合によっては考えものですね。


私だって係の人だったら会場撮ってると思うわ〜。


係の人は普通に謝る事ではないのに申し訳なかったです!