一枚のメモ今日はある1つの区切りを迎えた。今までの自分の歩んだ道は間違いではなかった。それも、これも、皆さまのお陰なのです。恥ずかしいですが、恩返ししたい気持ちでいっぱいです。鶴の恩返し。その映像が焼き付いています。いくつもの『感動しました』をききました。とても嬉しいです。プロジェクト達成まで、諦めずに優秀すぎるスタッフと協力して行動していきます( ◠‿◠ )
過度な無邪気言語私がひとたび、喉の栓がはずれた暁には、ありとあらゆる言語が一般相対性常識を無残に破壊するのです。そんなとき、とてつもない罪悪感が産声をあげはじめるのですが、ここで新たな基盤を構築せずに、現場を逃げることにはいかないと決意をうむのです。アイディアブレインファクトリーと名付けましょうか。そこにいくつもの、まだかまだかと行列をつくる形のない抽象物を今後の10年という膨大な時間と労力をかけましてやっていこうとする所存であります。