〜楽闘クリエイターの日常〜 -21ページ目

〜楽闘クリエイターの日常〜

好きなことを徹底的にチャレンジ!楽闘!


 こんばんは。

気がついたら9月。

はえーーーーー。

天候の不安定具合が気になるところです。


最近なんだろうな。

嬉しかったことは、本を読むスピードが上がったことw

あと、オトリエパズリエの合同ミーティング第一回目として一歩踏めたこと。

ギターやベースの練習も健在。

モチベも維持しつつって感じですね。


人との出会いは不思議なもので。

長く続く場合もあるし、一瞬で終わってしまうこともある。

でも自分としてはどの出会いも大切に感じ生きてますw

どんな場合にでも学ぶことがあるわけで。

そこを見逃してしまうと勿体無い。


ここ最近の出会いもかなりの収穫あり。

パズルのピースみないな感じ。

結局は組み立てるのは自分なのです。

どのピースを集め、どのように組み立てるのか。


自分の頭の中はいろんなことが同時並行している。

だから他の人にはなかなかわかってもらえないのも承知。

ゆっくりゆくっり。

三匹の子豚の一番下の豚ちゃんが好きで。

ゆっくりゆくっり丁寧に作っていく。

決して焦らない。

焦って作っても雑な部分が目立ち壊れるリスクは高い。

いざという時に痛手を負うリスクも高まる。

自分も焦らない。

ゆっくりゆっくり。

確実に作っていく。


今に見てろ精神で。

乞うご期待!!









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『ビューティフル・ネガ』

力強い陰影は、物静かに音に耳をかたむけること。
余分な雑音を取り除き、
湧き上がる抽象物に音階をとりつける。
大空に幾千の枝を向ける巨木の根は、
ただただ静かに地面へと。
そこに我が地の沈黙の音を吸収して、成長と化す。
未開へとの書き殴られるように踊る文字の文体は小説の限りないワンページとなる。

苦し紛れの風が季節の扇となり、いずれ小さな頷きが月の彩りとなる。

両手を重ね合わせて祈る姿に。
ネガがやがて色彩をおびていく光と出会えるのか。

静かに狩人は藁の上で静かに横たえながら。
語り継がれてきた詩と共に。
永遠の眠りにつくとか。

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 お酒にアセロラ。

今日もお酒飲んでしまった。。。。

今日も濃厚な1日だった。

スタッフさんと腹を割って話した。1日だった。

今のところそのような結論に達している。

この結論はそう変わることはないだろう。

仕事をする上で。

業務的なことばかりだけではなく。

心や頭の中で抱えていることをしっかりスタッフさんと話すことが大切なんだなと学んでいる。

自分が忘れてはならないことは集中力である。


今。

31日にオトリエとパズリエとの合同ミーティングがある。

自分の頭の中でぐるぐると思索が始まる。

大切な時間である。ミーティング時間は1時間。。。。

テーマは何で。

ミーティングの中身は。

ミーティングの落とし所は。

まさに時間と空間のプロデュースが頭の中で行われている。

思い通りにいかないことが大半だろう。

だからこそ、常に程よい緊張感がある。

適当感は絶対に周りにバレる。

だからこそ、自分の頭の中で何度もプロデュースするのである。

もっとよくならないだろうか。。。。。

もっとよくしたい。

これは完璧主義者だろうか。。

そういう風に場数を踏んでいくと成長の成果がきっと現れてくる。


そういうのって楽しいよね。

自分の成長を感じることって。


一人ひそかにガッツポーズ。











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