AfternoonTea Living
サザビーリーグ運営。
サザビーは「ひとつ先のライフスタイル」を提案というのがコンセプト。
その中核をなすブランドとして、“お茶と共に過ごす豊かな時間の提案”というのがアフタヌーンティのテーマです。
最近ではブランドメッセージとして、「spice of a day」 というテーマを打ち出して、日常生活を新鮮にすがすがしいものにする雑貨を提案しています。
このテーマ、あまりにアフタヌーンティにハマりすぎてて、今までとどう違うのだろう…って思ってしまいます…(^^;
雑貨屋さんとしての地位は、もはや不動のものとなっていますし、店舗インテリアもかなり長い間換わっていません。
そろそろブランドイメージのリニューアル時期かもしれませんね。
良いところは変わらず、もっと楽しいデザインになるのを期待してます♪
サザビーは「ひとつ先のライフスタイル」を提案というのがコンセプト。
その中核をなすブランドとして、“お茶と共に過ごす豊かな時間の提案”というのがアフタヌーンティのテーマです。
最近ではブランドメッセージとして、「spice of a day」 というテーマを打ち出して、日常生活を新鮮にすがすがしいものにする雑貨を提案しています。
このテーマ、あまりにアフタヌーンティにハマりすぎてて、今までとどう違うのだろう…って思ってしまいます…(^^;
雑貨屋さんとしての地位は、もはや不動のものとなっていますし、店舗インテリアもかなり長い間換わっていません。
そろそろブランドイメージのリニューアル時期かもしれませんね。
良いところは変わらず、もっと楽しいデザインになるのを期待してます♪
小粋
昨日はホワイトデーでしたね。
みなさんちゃんとお返ししたのでしょうか?
…という訳で、今日は私がお返しのプレゼントを購入したお店のご紹介です。
代官山の手拭い屋さん「かまわぬ」のお店。
鎌と輪の絵に「ぬ」の文字をかいて「かまわぬ」と読みます。
こういうのを判じ絵というそうです。
この手拭いは江戸時代、町奴(まちやっこ)達が好んで身につけていたとされ、その後歌舞伎役者が舞台衣装に用いて、当時の庶民の間で大流行したと言われています。
手拭い専門店「かまわぬ」は
「特別に何のお構いも出来ませんが、気軽にお立ち寄り下さい」
という意味を込もっているそう。
こちらのお店、手拭いのデザインもさることながら、飾り付けがとってもセンスいいです。
手拭いや風呂敷って、ある意味、ラッピングだから、飾り付けって言うよりはラッピングのセンスがいいのかも。
おまけに店員さんも、ゆるりとした感じで、和みます♪
みなさんちゃんとお返ししたのでしょうか?
…という訳で、今日は私がお返しのプレゼントを購入したお店のご紹介です。
代官山の手拭い屋さん「かまわぬ」のお店。
鎌と輪の絵に「ぬ」の文字をかいて「かまわぬ」と読みます。
こういうのを判じ絵というそうです。
この手拭いは江戸時代、町奴(まちやっこ)達が好んで身につけていたとされ、その後歌舞伎役者が舞台衣装に用いて、当時の庶民の間で大流行したと言われています。
手拭い専門店「かまわぬ」は
「特別に何のお構いも出来ませんが、気軽にお立ち寄り下さい」
という意味を込もっているそう。
こちらのお店、手拭いのデザインもさることながら、飾り付けがとってもセンスいいです。
手拭いや風呂敷って、ある意味、ラッピングだから、飾り付けって言うよりはラッピングのセンスがいいのかも。
おまけに店員さんも、ゆるりとした感じで、和みます♪


