よくコメンテーターでTVにも

出てるおおたわ史絵さん



こんなにも壮絶な人生を

歩まれていたなんて。。。


そんな風には見えない

しかも立派な医師である


お父さんの愛がきっと大きかったから

心病むことなく立派になられんだろうな


想像を絶する家庭環境だったのに

おおたわさんは最後に


「私にもっと深い愛情が残っていたら

母にたくさんの優しい言葉をかけてあげれたのに

いまでも後悔してもしきれない」

と言われている


私も母が亡くなったら

そんな後悔が湧き上がってくるんだろうか...


とても考えさせられる本でした