今回は沖縄に行ってきました!!


沖縄の【アグリハウスこちんだ】をぶらぶらしていると、気になるものを発見しました。


それは、地元の「島バナナ」と「アップルバナナ」です!


こちらがアップルバナナ。



普段九州のスーパーで見かけるものよりも小ぶりでかわいらしい見た目。


こちらが島バナナ



物珍しさに目を奪われ、思わず近くにいたおばあちゃんに話しかけてみました。

「このバナナ、どっちがおすすめですか?」

すると、おばあちゃんはにこやかに

「こっちのアップルバナナは2日後くらい、島バナナは5日後くらいが食べごろだね。どっちも美味しいよ!」

と、食べごろまで教えてくれました。


さすがは地元のおばあちゃん、目利きがすごい!

おばあちゃんに言われた通り、まずは2日待ってアップルバナナを一口。


すると、びっくり! 本当にリンゴの風味がするんです!


濃厚な甘さの中に、リンゴのような爽やかな酸味が広がり、そのバランスが絶妙で、想像を超える美味しさでした。


そして5日後、いよいよ島バナナを実食!!

皮が驚くほど薄くて、触れただけで破れてしまいそうなくらいデリケート。


ゆっくりと剥いて一口食べると、むっちりとした食感と濃厚な甘みが口いっぱいに広がります。

どちらも美味!!


普段食べているバナナとは全く違う美味しさです。

沖縄の太陽をたっぷり浴びて育ったバナナは、美味しさも格別なんですね。


また沖縄言ったらリピ確定です!

「燻製って難しそう…」そう思っていませんか?

実は身近なアレを使えば、驚くほど簡単においしい燻製が作れるんです!

今回は、ホームセンターで手に入る一斗缶を使った、お手軽燻製機の作り方をご紹介します。

 

1. 底をくり抜く



まず、一斗缶の底をジグソーでくり抜きます。これがスモークウッドや熱源を置くスペースになります。切り口は鋭くなっているので、手を切らないように軍手などを着用して作業してくださいね。

 

2. 金網を乗せる台をつくる

 



金網を乗せるための台座を作ります。一斗缶の側面に、等間隔に8つの穴を開け、ボルトとナット、ワッシャーで固定しましょう。

 

3. 温度計を装着する

 



最後に、蓋に温度計を装着するための穴を開けます。天ぷら用温度計の軸の太さに合わせて、穴を開けてください。穴を開けたら、温度計を差し込んで固定すればOK!これで庫内の温度をいつでもチェックできるようになります。

 

完成!

 

これで世界に一つだけのオリジナル燻製機の完成です!

使い方はとっても簡単。

ガスコンロの上にツナ缶の空き缶にスモークウッドを入れ、網の上に食材を乗せて火にかけるだけ。




鶏肉やチーズ、ゆで卵など、色々な食材で試してみてくださいね。


後日、Amazonでカッコイイ温度計を見つけたので入れ替えました(笑)




500度まで計れます!

そこまで要らんやろ(笑)

今日は横浜を満喫してきました!

まずは横浜スタジアムへ。

野球の試合がない日でも、スタジアムの雰囲気ってやっぱりワクワクしますね。広々とした空の下で風を感じながら、しばらくのんびり。
そのあとは、みなとみらいを散策。

港の風景がとってもきれいで、日本丸を見に行きました。歴史を感じる美しい帆船で、近くで見ると迫力があって感動!

そして締めくくりは、横浜中華の周富輝さんのお店でディナーをいただきました。

本格的な味わいで、どの料理も絶品!
横浜らしさをたっぷり感じられる1日でした。
またゆっくり来たいな。