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36歳・ゴロにゃんベビ待ち日記

36歳、不妊治療からの妊娠記録です。

お久しぶりですキャハハさくらこですおんぷ

実家に帰ってきて3日目
早速分厚い紹介状(産科と内科)を持って産院に行ってきました✨



予約外で来て下さいと言われてたので待つのは覚悟していたのですが
意外と早めに呼ばれ、助産師さんとお話や尿検査など諸々を終え、いよいよ先生の診察
多分沖縄出身の綺麗な女医先生でしたキャッ☆




紹介状を見て、
何やら冴えないお顔


「甲状腺機能低下症で現在治療中なんですよね~お産には甲状腺ってすごく関わりがあるので数値も細やかに管理して行かなければならないし、内科もある総合病院で見てもらった方がいいと思うんです。赤ちゃんにとっても、何かあった時に小児科があった方が見てもらえるし。ここだと、救急車でまた搬送することになるから処置も遅れちゃうし。
うちは1ヶ月検診はやってますが、小児科はないのでね。ここからだと○○病院か、○○日赤が近いからご希望の所に紹介しますよ。
直ぐに決められなかったら、ご家族と相談されてから決めてもいいですが、分娩の空きがないと受け入れてくれるかんからないので、出来れば早めに決めて頂いて電話で聞いてみますので。」

と先生。

いやいや、もう33wだし
だったら初診の時にそう行ってくれれば
里帰り前の大学病院で産んでから帰ってきたのに~むっ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓


と内心先生に言い返したいのをグッとこらえ


「車がないので誰かに連れて行ってもらうしかないので、ちょうど母と来てるので母に聞いてみます。」


と言ってエコーと内診を終え、
とりあえず診察室を出ました
(ポンポンは至って標準サイズで異常なし上げ上げ)



母に諸々伝えたところ
母も戸惑っているようでしたが、
○○日赤は行った事ないから○○病院かな~


Googleでそれぞれ家からの距離を調べましたが
どちらも車で30~40分かかります💦



通うのに一番近い産院(家から車で15分)を選んだのに、結局遠い所になってしまい、連れて行ってくれる母には申し訳ない事になってしまいましたううっ...


でも、何かあった時に安心だから総合病院の方がいいんじゃないキャハハ


と言ってくれたので、しぶしぶ○○病院に電話で聞いてもらうことにしました💦
(内心は近くの内科で甲状腺をみてもらい、まだこの産院で分娩できるのでは!?と思っていたんてますけどね←諦めが悪い方なのでほろりw)



少し待って診察室にまた呼ばれ
○○病院、空きがあるので大丈夫との事。


今日紹介状持ってきたのに
また紹介状をもらい転院することになりましたショボーン


○○病院、行ったことないですが
県民なら誰もが知っている混むので有名な大きな病院



こんな間際で新しい病院になるなんて
不安はありますが、里帰り前の大学病院にはなかったNICU があるということで
ポンポンの為にも行くしかないなぁーと諦めましたえーん(この時は、勉強不足で甲状腺の胎児への影響とか全くないと思っていましたぼけー反省💦)



次につづきますリラックマ