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ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

こんにちは。
nTechセミナー講師の
モルフィです。

酷暑すぎますね。
外を歩くだけでグッタリしますが、
皆さまいかがお過ごしでしょうか?


私はというと、、


先程迄いた場所が騒がしく
ホテルのカフェに移動してきました。



今日は、
『貴方がどんなに頑張っても
ワクワクしない原因』について書きたいと
思います。


実は何を隠そう私自身が
正に何をやってもワクワクしないし
やってもやっても満たされない人間でした。

ワクワクしない変わりに
自分の中に溜めている無意識にも
全く気付いていなかったのです。


仕事をしていても、
一人でいる時も、


その時その時では
楽しくベストを尽くして何ら問題なく
出来ていると錯覚してしまいます。



そうやって意外と私たちは
無意識で反応し生まれている感情を
認識しないように蓋をすることで
無視してしまいがちですよね。


けれども頑張って頑張って
何かのきっかけでちょっと気持ちが
傾いた時には、堪忍袋の尾が切れたように


『もう何にもやりたくない、
何にもやる気がわかない』


という自分になってしまっています。


一体いつの間に
そんな事態になってしまったのでしょう。


本人でさえも、明確にいつ、どんな条件、
状況が引き金になって、


というのが分からないまま、


ただただ、絶望感と諦めに
意気消沈している自分の心だけがあります。



現実的に何かが問題であるわけでもなく。
いつもと変わりのない日常が
送れているはずなのに、、


自分の心が、もぬけの殻。


そう。


これこそが人間ならば誰もが陥る
『認識の病気』


人間が持つ、5感覚脳の仕組みを
知らない状態では必ず引き起こされるもの。


 今、アメリカはシリコンバレーや
Googleからも注目されている
最先端技術のnTech認識テクノロジーは、

マインドフルネスやトランスパーソナルを
底上げする技術として日本から世界へ
紹介され始めています。


どんなに頑張っても
何を達成しても、

ワクワクしないし楽しくない
今ここがいつもつまらない方。


是非共有したい最先端技術です。



いつも最後まで読んだくださり
ありがとうございます。

モルフィ

いくら頑張って結果を出しても
いくらお金の自由が手に入っても

ちっともワクワクしない
今ここが幸せだと感じられない
まだまだ自分はもっと努力しなきゃと思い
周りが認めても自分をスゴイと認められない

いつもいつも…
まだまだ自分はもっともっと
これではダメ
この程度ではダメ

そんな考えがとまらず
達成感とは無縁な人生だった私。

物質的な豊かさが私を幸せにしない
現実に絶望し、人間の宿命なのかなって
諦めていた…その限界の原因もまた

ここに繋がっていました。
本当の自分、本当の日本に出会いに
来てみませんか?

8/12(日)の14:30から開催します✨



こんにちは!
モルフィです。

いつもご訪問ありがとうございます😊

今週はカフェ会のゲストに呼んで頂き
nTechの話しをさせて頂きました✨

1人1人が今抱えている人生の課題。

なかなかそういうことを場でシェアする機会
そうそうありませんよね。。

でも意外とみんな話してみると
話してみてよかったってなるし、

それらの課題がすべて
『人間共通の課題・限界』

ということと繋がっていく世界には
ある種の美学を感じてしまう私がおります。


今週はまた8月5日にカフェ交流会を
する予定です✨

福岡開催にはなりますが、
ご興味のある方は是非お問い合わせください!



和やかな場です✨








知覧から特攻したおじいちゃん。
国華隊64部隊。6.11に12人の仲間たちと99式零戦で万世飛行場から出発した。

12人のうち9人が戦死。
64部隊の戦死した仲間の写真も見つけた。

そしてこの話しには嘘のような続きがある。
『永遠のゼロ』の映画まんまの話しになるけど、

おじいちゃんが乗り込んだ99式零戦は
エンジントラブルを起こして引き揚げる
ことになったのです。その記録迄残っていた。

途中燃料が尽きて墜落する仲間もいた中、
たまたまおじいちゃんの機体は
燃費が良く無事帰還できたのだそうです。

6.11の特攻と合わせて出された死亡届。
家族はみんなおじいちゃんが
特攻で戦死したと思っていた。

そんなおじいちゃんが東京に戻ったのは
終戦から3ヶ月後。

おじいちゃんが経営する会社の社長室には
特攻の仲間の写真と零戦の模型が
いつも置いてあったそうです。

何度会社が傾いても何度でも立ちあがり
立て直す原動力の源だったのかも、、
と夫は話します。

おじいちゃんが戻って来なかったら、
パパも夫も生まれていなかったと思うと、
本当に奇跡だなと。

同時に生き残った者がやるべき
生き方があると、どうしても思わずには
いられない。

先人たちの犠牲を無駄にしない
未来を作ることが役目だろうと。


おじいちゃんがモデルになっている銅像


パパと夫。おじいちゃんが戻っていなかったら、
2人は生まれていなかった。



零戦の数々。




知覧からたくさんの方々が特攻された。



おじいちゃんの戦友たち。
国華隊64部隊。
6.11に99式零戦でおじいちゃんは特攻しました。




12人中9人が戦死。生き残った3人のうちの1人がおじいちゃんでした。




99式零戦で。





おじいちゃんは万世飛行場から。








会社設立からわずか3年で上場する企業のCEOやグループ会社の社長や役員、そして若い社員たちってどんな人たちだろうというワクワク感があったが…

正に!!
侍が生きている企業だった。

CEOの精神細胞がそのままコピーされている
素晴らしい組織。

 日本が生きている!
企業リライズは日本から始まる!

そのことを骨髄深く感じた夜だった。 
感動し過ぎて眠れない…

そして今日もスタートは早朝6時。
そんな朝が続いている元気いっぱいの今週。
そろそろ準備しまーす✨