こんにちは!
世界75億を悟らせる日本初の教育技術
nTechセミナー講師の風見です。
昨年2月の世界的な知の祭典
Wisdom2.0のメインスピーカーとして
nTechがプレゼンテーションされて以来
Googleの人事やオックスフォード大学院の
教育哲学博士、プログラム共同開発中の
ハーバード大学ドナ・ヒッグス教授など
たくさんのアメリカの知性から
理解と賞賛を頂いています。
『よく23年もかけて、こんな内容を
日本語から英語に翻訳体系化し
持ってきてくれたね!
nTechが案内するイメージ言語は
今人類が最も学ぶべき言語だ。
アメリカは準備が出来ている。
仲間になって一緒に広げていきましょう』
のビデオレター。
オックスフォードなので
美しいブリティシュアクセントの英語が
個人的にも品格を感じる私としては
3倍増しで本当に感動しました。涙涙涙
そして…
今話題の本『ティール組織』で描かれるような
進化系組織は
未だモデルが生まれないと言われていますが、
それはnTechがないと、
バラバラの価値観や判断基準を繋ぐ
共通の土台秩序を持てないことが原因です。
また、nTechなしには、
全体性(ホールネス)の発揮も
セルフマネジメントも
永遠に進化発展し続ける生命体のような
組織も絶対に無理です。
頑張っても家族型経営止まりで限界です。
多様性が生かされる為に必要な
究極の共通。
そして多様性と共通の関係性や仕組みを
言語体系で説明理解できないと、
多様性のある人と人は
分かり合えないし、仲良くもなれないし、
摩擦衝突から争い、戦争紛争に迄発展
してしまうくらい、
戦争プレートを脱出していません。
その証拠に、世界には
うつ、自殺、いじめ、殺人、
派閥争い、宗教紛争、国家間の貿易摩擦など
解決していない問題が溢れています。
問題はすべて人間が引き起こす
関係性の中に生まれており、
その関係性を生み出す社会プレートの海に
支配されています。
農業社会から産業社会にプレートチェンジして
頑張った分だけお金持ちになっていいよ!
と個人主義、自由主義が炸裂した結果、
アメリカ・中国中心のAI スマート社会において
上記の問題は解決するどころか、
人間はAIに仕事を奪われ、(知能指数10000)
AI産業をリードする1%が巨額の富を独占する
格差社会が完成しています。
1人がりんご1個を食べるのに、
残りの99%は1個のりんごを5億4000万分の1に
分けなければならない程の格差があります。
このプレート社会では誰もが幸せに
生きられる社会の実現は不可能です。
新しい仕事や経済モデルを生み出す
代案が必要です。
融合し互いが呼吸をするように
Win win all winする社会や地球が
実現できていないからです。
それらを脅かす根本の問題、原因を
明確化すること、
その原因を解決する教育技術を
学んで使うことから
場を活用した問題解決と価値創出の
実践モデルを作ることが必要です。
nTechは23年かけて、その教育技術を
体系化することに成功し
2019年からは、それを日本全国へ
本格的に展開するべく
リライズムーブメントを通して
リライズ協会の設立を実践中です。
昨年2ヶ月ですでに、熊本、秋田で
1個ずつ完成し、
年末に大阪が完成!!
そして続いて福岡、札幌、東京も
完成間近です。
今年はリライズ協会1000個を
完成させて参ります(^^)
確信と自信しかありません。
日本初のこの教育技術。
凄すぎます。
もう産業社会のように西洋の技術の
真似をせずとも日本初の教育技術で
世界を悟らせる教育の国、
日本をブランディング可能な
タイミングです。
本当に嬉しい!!!
ガンガン今年はいきましょう!!
本日もありがとうございます。