ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する -6ページ目

ー Dignified eleganceー 今ここを最高に美しく☆認識を美学する

日本オリジナルの教育技術「nTech」を今ここに活用し、誰もが自分のDignity(尊厳)を咲かせる生き方が当たり前になる世の中にしたいです。日本を世界の学校に✨

こんにちは🌞モルフィです✨


Dignity2.0国際カンファレンス@ニセコヒルトンビレッジに向けたプレイベントが次々と開催されています💕(私もすでにチケットもホテルも飛行機も予約完了)


開会式では植松さんと一緒に作ったロケットを

飛ばしちゃうぞ!!


こんな経験なかなか出来ない💕

一生記憶に残る貴重な体験を共に楽しもう!!


生きた教育、尊厳溢れる教育がここに✨

植松さんに逢いに来てくださいね🎶




【🌏時代を動かす三位一体は危機・結集・All zero化✨そして言語の大革命によるデジタル言語・わびさび美学の時代へ!🌏】

77年を迎えた8.15終戦の日、これまでの日本社会のエネルギーを大反転させる時代の志士たちの結集と共に、

シン人類誕生祭が開催されSAMURAI1000が始動した💕💕💕

歴史的大事件でした〜!!!✨✨✨





明治維新では結集した志士たちが間を通過し、大政奉還・廃刀令、命以上に大切にした丁髷に刀を手放したAll zero化により、近代国家日本が誕生しました。

そして2度目のゼロ化が正に77年前の太平洋戦争。

ABCD包囲網にハルノート。戦争する選択しかない状況に追い込まれた日本。全土を焼夷弾により焼き尽くす空襲を受けた後極めつけの核兵器。

生命に使ってはならない原子爆弾2発を広島・長崎に落とされこんな戦争なら終わりにする!730万の軍隊がテロを起こすこともなく、銃を置き、アメリカの政策を受け入れました。

短期間に2度のAll zero化をやってのけた日本が、コロナパンデミック、スタグフレーション、AIの台頭、環境破壊により異常気象、軍事戦争と極まる世界的な危機から、

『今一度世界を洗濯致し申し候う』

と立ち上がりました✨

織田信長の敦盛・幸若舞が好きである。
人間五十年
下天のうちを比ぶれば
夢幻の如くなり

残された命を何に使うのか?

77年前、私たちのお爺さんは99式の零戦に乗り、墓石と死亡届けが届き、知覧から64振武隊の飛行機乗りたちと『後の日本に栄光あれ!』と特攻で散って行きました。

何故、今、世界は日本は様々な問題が溢れ、戦争も終わらない平和な社会が実現できていないのか?実現出来なかった本当の原因、問題の根本は何なのか?

歴史の意志をかけて追求し実践していくのが残された者たちの道であると戦後77年を迎える今だからこそ、改めて感じています。

その根本問題が人間が発明した『アナログ言語』にあったことを解明し、一掃解決出来る1-5-1のデジタル言語、完全学問、世界基軸教育が今、27年の時を経て日本に完成しています。

『平和言語』とも言えるでしょう。

1人1人の意識空間を戦争不可能状態にできるデジタル言語のパワーは、例えIQ10000の知能を有するAIの因果アルゴリズムを以てしても敵わない、

人間だけが、ホモ・サピエンスだけが到達出来る悟りの叡智、差を取る認識理解方式である。質問と答えを繰り返すことで、最後の究極の質問に辿り着いた者だけが獲得するファイナルアンサー、脳を超え、存在を超え、考えを卒業し、人間も卒業する世界。

釈迦やイエスキリスト、孫氏や老子が到達した悟りの境地が、当たり前に共有でき、その認識がスタートラインとなる人間教育。

この教育の大革命こそ、今時代に最も必要なものです。

何故、鬱や自殺、殺人、戦争紛争は終わらないのか?貧富の格差、少子高齢化、幼児虐待、すべて人間が関係性において創り出す問題でしかありません。

解決する力を持っているのもまた人間の関係性の質、それを生み出す人間の認識・観察・理解方式の質であり、そこを教育できる学問がなかったことが問題でした。

言語は感覚や経験すべてを決定します。

新しい言語、デジタル言語で日本がピースリーダーシップを発揮していく時代が始まったのです✨✨✨

時代を動かす5人の志士を集めています❤️
直観で何か感じた方はぜひメッセージください🎶

☟デジタル言語を学んだオックスフォード大学で数学を、大学院で教育哲学を修めシリコンバレーで経営コンサルタントをされているポールさんの日本へのメッセージ✨


【🌏モンゴルを世界に発信するリトルチンギスハーン 若手起業家のジャルガルサイハン・ビルグーンさん🌏】

映画・劇作家として有名なお父様の命日に当たる日にビルグーンさんにリライズショートストーリーのインタビューをさせて頂きました。

わずか350万人の人口にも関わらず大国ロシアと中国の間で国を成立させているモンゴル民族の頭脳明晰且つ人間力人間関係力を体現しているようなビルグーンさん。

あるべき人間の姿とは何か?
人間とは何か?
生きるとは何か?
死ぬとは何か?
何を成し遂げるのか?
未来に何を残すのか?

哲学が大好きで20年以上日本に住んで学問・仕事・生活の全てを経験した。

そんな問いを持ち合わせるようになったのも哲学者で教育者の顔を持っていたお父様の影響が大きいのではと感じました。

夢を語り、語った夢に対して責任を果たしていく有言実行の存在

世界史上類い稀なるリーダーシップを発揮し、異質な価値観を持つ民族をも巻き込みながら大国を築いていったチンギスハーンのDNAは、

間違いなくビルグーンさんの中に生きて呼吸していると感じる。

そしてお父様の叡智溢れる愛に思わず涙が出てしまうインタビューでした。

ビルグーンさんのインタビューはこちらです。
👇







【「組織の壊し方」にショックを受ける】

7.27の令和哲学カフェで共有された内容。

米国CIAが敵国組織の生産性を落とすためにスパイに宛てた秘密資料には、日本の組織に大企業病を引き起こさせる方法が書かれていた。現代日本がその通りになっている。

知らぬ間に考えの罠に入り自滅しているのだ。私たちの現状にショックを受ける。

組織を衰退させる、日本を衰退させる方法を、日常で普通に、気づかずに、無意識にやっている私たちがいるのだ。

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(https://www.tdb-di.com/2019/12/col2015120301.pdf より引用)

スパイ活動には相手組織を破壊することも任務の一つであり、そのサボタージュ任務のシンプルなマニュアルが「Simple Sabotage Field Manual」である。その方法とは、主に以下の11 項目にまとめられるという。

・「注意深さを促す」。スピーディーに物事を進めると先々問題が発生するので賢明な判断をすべき、と「道理をわきまえた人」の振りをする

・可能な限り案件は委員会で検討。委員会はなるべく大きくすることとする。最低でも5 人以上

・何事も指揮命令系統を厳格に守る。意思決定を早めるための「抜け道」を決して許さない

・会社内での組織的位置付けにこだわる。これからしようとすることが、本当にその組織の権限内なのか、より上層部の決断を仰がなくてよいのか、といった疑問点を常に指摘する

・前回の会議で決まったことを蒸し返して再討議を促す

・文書は細かな言葉尻にこだわる
・重要でないものの完璧な仕上がりにこだわる
・重要な業務があっても会議を実施する
・なるべくペーパーワークを増やす
・業務の承認手続きをなるべく複雑にする。1 人で承認できる事項でも3 人の承認を必須にする
・全ての規則を厳格に適用する
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恐ろしいことだ💦

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