こんにちは!
仕組みで心を整理する
観術セッション士の
モルフィです。
最近私の周りでは
ベビーブームで、赤ちゃんが
ポコポコ元気に誕生しています。
さて、本題ですが、
子育て中のお母様方が、
技術開発者のNoh Jesuに聞く質問で
最も多いのが、
『この子たちの可能性を無限に咲かせてあげる為に私は何をしたらいいでしょうか?』
というもの。
確かに気になりますよね。
皆さまはどんな答えが思い浮かびますか?
Nohさんはというと、、、
『何があっても
宇宙はあなたを愛しているよ』
ということを教えてあげることだ、
と仰います。
私もなるほどな、と納得します。
『何があろうと自分が宇宙に愛されている』
と確信を持っている子は、
どんな条件状況の中でも、
全部を引っ張って限界を突破し未来を切り拓いていくことができます。
問題は、
人間が5感覚脳を認識主体に生きている以上、
宇宙がいつも自分を愛していると感じるのが不可能
だということです。
人間の5感覚脳は、目を開けた瞬間から、
分けて、
固定して、
存在させて認識
してしまいます。
つまり、認識スクリーンに、
相対世界を生み出してしまう
のですね。
自分と自分以外を分ける相対世界は、
分離断絶の相対比較を生み出します。
相対世界は、
条件状況により変化してしまう
ので、その時点で人間は、
どんな条件状況でも変化しない
絶対世界、永遠不変な愛を
認識できない!!
わけです。
つまり、
宇宙が絶対的に愛していることを認識できない脳機能になっている
ということなのです。
ガーンッ!!
事件です!事件です!!
これは不思議でね、、、
どんなに成功して幸せそうな人間でも
無意識を掘り下げていくと、
必ずそうなっていて
一人の例外もいない
のです。
5感覚脳機能ですべてを認識するように
なっている人間共通の限界です。
ですから、
自分が絶対的に愛されている存在そのもの
であることを
明確な論理とイメージで
理解する教育が必要
であるし、
それを通して
己の絶対性で生きる技術を
手に入れた時、
どんな人間もすべてを道具に、
自分の可能性を自ら咲かせることができる
ようになるのですね。
非常に面白い世界です。
詳しくは、認識技術開発者Noh Jesuの
セミナーにて質問してみてくださいね☟
Noh Jesu1dayセミナー














