バースデイカードをくれた。
誕生日の日付を間違って書いてるわ、
メッセージよりもデカイ字で、
「あなたの素晴らしい夫より」と書いてあるわ、
なんだかなー、もーなカード。
苦笑いの私の後ろで、ガハガハ笑ってる夫。
うん、確かに夫っぽいカードやね(笑)
バースデイカードをくれた。
誕生日の日付を間違って書いてるわ、
メッセージよりもデカイ字で、
「あなたの素晴らしい夫より」と書いてあるわ、
なんだかなー、もーなカード。
苦笑いの私の後ろで、ガハガハ笑ってる夫。
うん、確かに夫っぽいカードやね(笑)
昨日からつけているアンクレットのチャームが無くなってた!
慌てて家中をくまなく掃除してみたし、
洗濯かごの中もみたし、
ゴミ箱まであさってみたけどなかった。。。
最近なんでも口に入れてしまう次女10ヶ月。
どうか彼女が食べていませんように。
ドキドキで誤飲関係のサイトチェックしまくってる、私。
念の為、今日の午後に行った義兄家にも連絡してみたら、
なんと姪っ子が見つけてくれた~!
これで今日はぐっすり眠れます。
をつぼやきにリサイクルしてから半年。
検索ワードで一番多いのが、○まむらの甚平。
たった1回書いただけやねんけどね。
その他にも、子供服関係のワード多し。
1年以上もほったらかしてたんで、情報古いやろし。
辿り着いた皆さん、ほんますいません。
義父(毎年恒例)、を空港まで送って行ったら、
私の○ェンディのスカーフがスーツケースに巻かれてて、
思わず叫んでしまった。
義父家に一時期住んでいたんで、
まだ荷物がすこしあるんですけどね。
結婚式のブーケをドライフラワーにしようと
乾かしてたのも勝手に捨てられたし、
恐るべし義父!
キッチンで掃除機かけてたら、うちのドアをドンドンドンと叩いてやってきた。
おばちゃん「あなたと旦那さんがこの町で家を探してると聞いたけど。
見つかった?」
私「いえ、まだ探してますけど。(なんで知ってるねん。ってか誰やねん!)」
おばちゃん「エージェントは決めたの?」
私「いや、決めてないけど。(だから誰やねん!)」
おばちゃん「私、不動産屋の営業なのよ。この家おススメよ。」
と、言うてある一軒家の資料を置いて行きました。
そのドーム型のかなりユニークな家の写真を見ながら、
間取りや作りがユニーク過ぎて、ありえんと思いつつ、
色々と妄想しながら資料を見ていると、
どでかい庭には家庭菜園のほかグリーンハウスまであり、
おまけに馬を飼ってもええと書いてあった。。。
馬はいらんなぁ。。。
爆発した。(大人げなさスギ科の生き物の私が)
長女が従兄の誕生日カードを書くのに2時間付き合った後にね。
悲しいかな、長女も私に似て完璧主義。
Happy Birthday、○○と書くのに2時間。
何度、どうやって説明しても、ちゃうことするし、
少しでも気に入らんとやり直す長女にイライラMax。
やっとこカードも出来たところに、プラッと出かけてた夫が帰宅。
じゃ、さっそく出発しよかって時に、
私と長女と口論(大人げなさスギ科の。。。以下省略)
夫「自分、家にいとき。」
ってな訳で、夫・長女・次女で義兄宅に向かった。
私は寝不足やったし、久しぶりに自分達のベッドで爆睡。
「なんで○○(スギ科の私)は、来てないのん?」
という義兄ファミリーの問いに、
「妻が長女と距離をおく時間が必要やったから。」
と答えた(らしい)夫。
義姉から、「よくデキた夫や!うちのんはそんなんしてくれた事一切ない!」
と絶賛されたと、帰宅したら嬉しそうに報告してましたわ。
なんでも私がいないから、義兄まで長女の靴履くのを手伝ってくれたりと
家族総出で長女と次女の面倒みてくれたらしい。
うん、たまにはこういうのもええね、
と、大人げなさスギ科の生き物は思った。
夫とそっくりやーと皆が口をそろえて言った。
それが次女が生まれた途端、長女以上に似てる事がありえたのに驚愕。
で、この3連休、珍しく義兄が次女を膝の上に乗せて写真を撮った。
笑けるくらい瓜二つやった。。。
うーん、ギリシャの遺伝子はそんなに強いか。。。
わけがわからんくらい、
やる事がこれでもかこれでもかと出て来て、
しかもそんな時に限って、
子供寝かしつけて→一緒に朝まで寝てしまうコース。
で、朝クラクラしながら1日の予定を立て、
それでも予定通りには殆ど行かず、
でもパニくってる時間の余裕もない(笑)
昔、日本で2泊3日の超強硬ツアーに行った時の
ツアーガイドのゲイっぽいおっちゃんが言った言葉が身にしみる。
「前進あるのみです。おけー?(OK)」
天国に召されたとニュースで読んだ。
博識で読書家のその人の書いていた書評はかなり面白く、
その人のエピソードを聞いて、買った本がある。
そのエピソードとは私の記憶を辿ると、
彼が外国に旅行した時に滞在していたホテルのプールサイドで、
楽しそうに笑いながら本を読んでいる外国人客がいたんで、
気になって近くにいって確かめたところ、
マイケル・クライトンのTRAVELSやったと。
その後この本を読んだら、やっぱり面白かったと。
私も原本のペーパーバックを買った。
そして真似っこして、海外に行く際に持って行き、
これまた真似っこして、プールサイドで読んだ。
頭の悪い私にはちょっと難しかったけどね。
途中まで読んだその本は、日本の実家の本棚にあります。
これまた最近、とある物理学者が天国も来世もないと言った。
それは架空のことやと。
架空でも悪くないよね。
そう信じるから報われることもあるし。
どうかこの憧れていた方が天国で楽しく読書をされますように。