☆マイ・カリフォルニアライフ☆楽しみながらカリフォルニアでミリオネアーになる

今週のLAは雨、雨、大雨の毎日です。


☆マイ・カリフォルニアライフ☆楽しみながらカリフォルニアでミリオネアーになる
窓からたまに外を眺めてはヌクヌク部屋で過ごしています。


昨日は仕事場に出かけたのだが、8時までお客さんが来ず

帰宅いたしました~~~。

出来る事なら誰も家から出たくないよね~~~~。

今日も家でヌクヌクしています。


私も平熱は低い方なんですが・・・

最近特に基礎代謝も悪いしって気にしていたんです。


1℃低いと免疫力30%低下 ガン発症の原因にも!

体温が低いことが影響する健康障害の代表的なものが「免疫力」の低下。免疫とは、さまざまな病気にかかりにくくするための機能のことで、健康を保つためには免疫力は必要不可欠。ところが、体温が1℃下がるとこの免疫機能は30%も低下してしまう。さらに、体温が35℃の状態は、ガン細胞が最も活発に増殖する状態であるため、平熱が35℃前後の人はそれだけで「ガン予備軍」のリスクを高めるので要注意だ。

そのほか低体温は、高血圧、糖尿病、高脂血症、肝臓病、心臓病、体のさまざまな痛み、メタボリック症候群、アレルギー、肥満、虚弱体質、老化現象、ストレス、うつ、精神的不調といった症状の原因にも。現代病のほとんどが、低体温と大きく関係しているのである。

理想の体温は36.5℃ 低体温は心もむしばむ

健康な人の体温は36.5℃前後で、これは免疫力が一番旺盛な体温である。36℃に下がると体がぶるっと震えだし、体温を上げようと作用する。35℃はガン細胞が活発に増殖し、34℃は溺水(できすい)などで生命が回復できるギリギリの体温とされている。この例からも、平熱が34℃台の人がどれだけ危ない状態なのかということが理解できる。

低体温は病気などの身体的な障害だけでなく、精神的なダメージを与えることも。体温が低いのは体が冷えているという状態であり、慢性的な冷え性の人は低体温であることがほとんど。神経伝達物質のひとつ、セロトニンのおよそ90%は脳ではなく腸に存在することから、おなかが冷えると気分がすぐれなかったり、イライラすることが多く、うつと冷えの関連深さが医学的にも証明されてきている。


是非、みなさんも読んでみてください。

健康に気をつけましょう~~~!!


http://beautystyle.jp.msn.com/healthcare/feature/medical/1001temperature/02.htm



☆マイ・カリフォルニアライフ☆楽しみながらカリフォルニアでミリオネアーになる
あけましておめでとうございます。


2010年ですか~~~、考え深いです。

2000年(ミレニアム)と大騒ぎしたのが昨日のようですあせる

あっという間に10年経ってしまったのですねDASH!


今年もたくさんの出逢いと、少しの別れを経験。

振り返る日々でしたが、今と言うときも1分後には過去。

常に前進していきたいです。


2010年は、心機一転が私のテーマ。

相変わらず攻めで行くつもりですメラメラ


今年もよろしくお願いします。