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映画もみる

仕事が済んで平日ナイトゲームを観てきました。12/25のクリスマスゲームですクリスマスツリー

A東京-秋田@アリーナ立川立飛

 

クリスマスの特別がいろいろ^^くまクッキー

 
ランダム配布のプログラムセットに安藤選手のクリスマスカードが入っていてニコニコ
トレーディングカードはいつもの1枚が2枚に^^ カップの底に当たりがついていてお茶ももらう^^
単純にうれしい(笑)
たこ焼きも特別に2個増量で迷ったタコ
 
ルカHCのテクニカルも特別に(?)2回でしたかお ↓ ……この日の試合結果バスケ
 
見ごたえのある、楽しいクリスマスゲームでしたニコニコ
 

パキスタンの山村からインドへ参拝に行った言葉の話せない少女が母親とはぐれてしまい、ちょっと抜けているけれど心優しくて信心深いインド人の青年と出会う。

少女がパキスタン人だと知った青年は、親元に返そうとするが…バス電車

こういうメッセージ性の強い映画が大ヒットするあたり、インドの人の懐の深さを感じさせます。

 

どの国も類似の問題を抱えているのだなあ映画 とも思った。

 

2019-20シーズンのBリーグ開幕戦は横浜アリーナにて、川崎-宇都宮。

川崎-宇都宮のシーズン第1節GAME1にあたり、観戦。続くGAME2(@とどろき)の日はA東京-新潟@アリーナ立飛に行きましたバスケ

ということで、私の川崎ホームアリーナ・とどろき観戦は10月16日(水)の川崎-富山が初。

12/7の川崎-琉球はシーズン2度目のとどろき。ほぼ2ヵ月ぶりでワクワク。

駅からとどろきへの道自体が、もはや郷愁の場所。

10月時の謎は解明しました(笑)

 

で、このブログではこれまで観たものを連想しつつ映画について書いているので、

 

バスケットボールもそろそろ観たものが積み重なって、同じように書けばこのブログっぽくなるのかなと。
書きやすいしくまクッキーうさぎクッキー
 
今シーズンの川崎はB1の18チーム中勝率1位(12/19現在)
伝統ある強豪といわれるチームも川崎に勝ちたいと燃えたっているなあと思います。
(12/17の三河-川崎戦をテレビで観て)
ではまた馬
(12/19記。投稿は21日ですが書いた順で設定しました)
 
今週はトレーニングをしていてもクリスマスソングが流れていて、なかなか楽しいですクリスマスツリー

2019年米製作の映画ですが、舞台はロンドンイギリス イギリス映画のよう。

まぁクリスマス映画だし、ジョージ・マイケルも好きだしと思って観たら、いろんなテーマが込められていて主役の男女女の子男の子が魅力的で、意外によくてあっさり泣きましたぐすん

トム役のヘンリー・ゴールディングは「クレイジー・リッチ!」(18年米)にも出ていた人で、好感度の高いイケメンさん男の子

彼の起用が効いています。
 

紅葉のクリスマスシーズン…もみじ

大変ご無沙汰でした。

ただなんとなく書かずバスケットボール観戦にいちだんとはまった以外はそのまま過ごしていました。

このところの変化といえば、バスケ熱がだいぶ落ち着いて、そういえばブログは…と思った次第です。

うわぁ、懐かしい。

 

なぜ思い出したかというと、「マイ・ブックショップ」という映画をDVDで観てじーんとして、これは1行書いておきたいなと合格

 

その前にもいちど思い立ったのですが、パスワードを忘れていて、今度でいいかなとまた間が空いて虹

 

また何か観たりするたびちょくちょく書くと思います。どうぞよろしくお願いいたしますセキセイインコ青
(システムや絵文字を前に感動している。

でも、思っていたほど時間が空いていなかったですね?)もみじ

 

そうか…2017年夏頃からアクセスしていなかったのか…。

 

バスケのシーズンですし、観戦記録も入ってくると思いますバスケ

 

ウィル・スミス主演(2016年米)

タイトルからジェームズ・スチュアート主演の名画のリメイクかなと思ったら、オリジナル作品でした(系譜をおさえつつの)。

なかなかよかったですニコニコ 思い出す記憶がありました(ノ_<)夜の街

 

だいぶ前のブログ記事をそういえば一部公開にしていたので(すっかり忘れてた)、ちまちま直しております(>_<)合間にやってますおやしらず

2003年の第1作公開時にいっしょに観た人と観てきました映画

1〜3作目は2003、2006、2007に公開(日本)。4作目(2011)はスピンオフ風だったので10年ぶりか…しょぼん

説明不可能な展開もこのシリーズなら許される(;^_^A  3作がある分、ラストはやはりぐっときました星波

ジャックの船の人たちとか、みなさん元気そうでしたお月様( ̄▽ ̄)

公開中のフランス映画をサクッと観てきました映画

元夫と法律事務所を開設している女性弁護士が、感じのよい男性と出会うが、彼は身長が約140cmと小柄で逆身長差の恋愛は「理想」とはちょっと違っていて…、というストーリーサンダル

出会って、楽しくて、ちょっといろいろあって、でブタネコ

ジャン・デュジャルダンの「顔」が効いてました星むっ 只者じゃないといいますか。

 

ではまた書きますメモ

ペドロ・アルモドバル監督のスペイン映画(2016年)

「抱擁のかけら」のあと観ていず、久しぶりのアルモドバル作品でしたが、よかったですしょぼん 現代の神話というか、撮り方がうまく無駄な部分がないので引きつける。人生の、女性の“秘密”に寄り添っているなあとおやしらずチューリップ赤。よくぞとらえたなと思います流れ星

いちばん好きなのは「ボルベール(帰郷)」(06年)ですナゾの人

 

7月。暑くなってきました雪の結晶

 

お久しぶりです(>_<) なかなかな数ヵ月でした(´・ω・`)笑

 

それで何か上映しているかな? とサクッと観てきました。

タイトル通り(日本人による邦題なのですが)高齢者続々の映画でした。名優続々でもありましたカチンコ マイケル・ケイン、モーガン・フリーマン、アラン・アーキン、これまでの映画を思い起こしつつ星

 

ほかには「美女と野獣」の実写版を6月上旬に観たりニコニコ、「ガール・オン・ザ・トレイン」というサスペンス映画をDVDで観たり電車 どちらにもルーク・エヴァンスが出ていて、「美女と野獣」ではガストン役です。

 

ではまた書きます。よろしくお願いいたしますメモ映画